第二次世界大戦にあらわれた
最強の兵士たち

彼らのエピソードは
あまりにもぶっ飛んでいて
小説家でも設定盛りすぎたと思うレベルだった…

#2ch #ゆっくり歴史解説 #ゆっくり解説 #第二次世界大戦
#シモヘイヘ #舩坂弘 #船坂 #ルーデル

47件のコメント

  1. 大使館の人が言ってるんだからいい加減にヘイへからハユハに直せやw

    さておき、対ソ連の話ばかりだけどアメリカの爆撃隊に留守の間に基地かなんか施設をやられたからって即仕返しに行って駐機してた爆撃機破壊してくる話が好きだな、ルーデルは。

  2. ヘイヘが強いのは地の利を利用したからだと思うあとソ連の作戦が全体的にガバガバだった地形を調べなかったから戦車が動けなかったとか
    (あったと思う)

  3. 大規模な戦争が起こると、それまで平和の中に隠れていた化け物共が目を覚ましはじめる

  4. なんか戦争になるとこういうリアルチート連中が出てくるのは、多分戦争で人殺しの才能が開花したんだろうな

  5. 「最長狙撃じゃないから狙撃手として語られるほどじゃない」って漫画か小説の読み過ぎでしょ・・・近~中距離(普通に考えたら450mは遠距離)狙撃の上アイアンサイトのみで仕掛けるって事は「敵へのストーキング能力に長けてる」「確実に殺れる距離で仕掛ける」って事なんだし。

  6. ルーデルさんの話を友人から聞いた時バケモンやん…ってなったもんな……

  7. なおこのあとルーデルはA-10のオブザーバーを務めたせいで全然墜ちなくて勝手に帰らないエグい攻撃機ができた模様

  8. 目が良すぎて昼間にも星が見えた
    大日本帝国海軍少尉 坂井三郎さん
    黒い悪魔 ハルトマン
    あと兵士ではないですが
    一本の矢で八艘の船を沈めた
    源為朝さん

  9. どちらが正しかったとか、実は歴史は間違っていたとか主張するより、
    攻め込んでいる大勢の辜なき若者が、一人の強敵によって精神衛生を破綻させられるという現象にエモさを感じてしまうよな
    犠牲になる側からしたらそれも殺戮以外の何物でもないわけだけど

  10. けどここに出てくる人達って全部負け国家(軍事的勝利得られなかった国)の人なんだよな。
    キルレシオが高い🟰物量差が圧倒的だったと考えることも出来るわけで、
    ある人も言っていたように
    「戦争は数なんだよ」ってことなのかな。
    あと英雄が生まれる🟰個人への負担が大きいとも言えるからな

  11. ヘイヘ 「なぜそんなにも敵の頭を撃ちぬける?」「鴨より大きい頭だ、外す訳がない」「ふざけた戦果につて」「やれと言われたことをできるだけやっただけだ」「射撃の秘訣は?」「練習だ」
    ルーデル「スツーカにどんな魔改造した?」「普通に操縦しただけだよよ」「攻撃機作りたいのでアドバイスを」「頑丈さ、サバイバルキットには食料より水を、強力な武装を、固定脚で」←妥協案で車輪はみ出ている仕様に のちに胴体着陸時に役立った模様

  12. スターリン「あいつ許せへん!賞金掛けるから誰か殺してクレメンス」
    ルーデル「よろしくニキーwww(破壊)」
    スターリン「」

  13. ルーデル閣下に関しては戦後アメリカのフェアチャイルド社に招かれ、配備開始からすでに半世紀近く経つがいまだ米軍で現役の攻撃機A-10サンダーボルトIIの設計にも携わったそうで

  14. 白い息で居場所がバレるのを避ける為に口に雪突っ込んで狙撃してたとかいうヘイヘ氏
    なお冬のフィンランドでそんなことしたら凍死まっしぐら

  15. うちのじいちゃん150mの車のナンバーが見えてたらしい(信じてない)のでヘイヘのような人は世の中に一人位いても不思議じゃない

  16. 元軍人ですが、アイアンサイトで450m命中なんてあり得ないですよ。狙撃用スコープつけても風の影響などで専門部隊でも外す人員がいるレベルです。

    当時のライフルや弾の精度を考えると凄い事ですよ。

  17. 確か、アメリカ軍が機動と速力重視の支援攻撃機作ろうとしたら、ルーデルに、機動力と速力捨てて、装甲と安定性と攻撃力に極ぶりしろて助言して、最終的に今も現役で使われてるA-10が出来上がったんでしたっけ?

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