日本共産党神奈川県委員会は、2023年11月3日(金)午後4時からJR桜木町駅前広場にて、日本共産党街頭演説を開催しました。志位和夫党委員長・衆議院議員、はたの君枝前衆議院議員・党中央委員、さいとう和子元衆議院議員・党千葉県副委員長、各小選挙区候補がお話ししました。
当日は、志位・はたの・さいとうの各氏によるトークが行われました。

9件のコメント

  1. 自由と、平等の尊厳こそ大事で、戦争は、かなり全てを否定するから、争いの原因になる。

  2. 健康から、健全な知識が、生まれ、流行り病魔、コロナウイルスを乗り越え、素晴らしい学校、学級つくりましょう。みなさんの協力であります。

  3. 人間らしさ、教育の最高学府であります。人と、人の関係、人間らしさ、人間性、教育。

  4. タイムリーな演説会!
    内部留保を使って、
    消費税を減税を!
    何万回でも訴えます。
    👏👏👏👏👏👏

  5. 消費税ガソリン税の一部を下げるべきです。
    テレビで政府寄りの解説者は消費税ガソリン税の一部は社会保障。地方に回していると言いますが
    社会保障費医療費介護利用者負担上がっています
    地方税上がっています。
    殆の国民は見抜いています。

  6. 基地のある街で生活してみて「戦時ムード」を平和な国でも感じなければならない戦時ムード格差を感じることになりました。今では基地のある町から逃れて生活し戦時ムードから解放されたことで戦時ムード格差を改めて感じ基地がない町の有難みを感じるこの頃です。国際紛争解決の大前提は何か?戦車や戦闘機、ミサイルに負けない論戦を挑む能力を有する日本共産党のリーダーシップについて社会の変化をしっかり捉えて科学社会創造を前面に出しても良いくらいにもう散々に諸問題に取り組んできたことを集大成すれば「未来創造」に帰結を探るしかないことを人々に訴える勇気を持つ必要があります。蝶になるには蛹時代があるように人間にも人間として誕生する前に母親の体の中で一年の準備期間を設けているように人類の健全な社会創造にも必ず準備期間は必要なのです。平和と自由を勝利するには、準備期間なくして勝利はありません。それが私たち先人の責任と義務なのです。未来創造は私たち自身には関係ない話しのように見えますが、そうではありません。蝶には蛹時代があるように、人間には胎児という準備期間があるように人類にとって健全な社会発展への準備期間なくしては未来は存在しえません。私にとって未来は最重要課題なのです。日本共産党はそういう意味で最前線にあると思います。そしてAI社会はAGIへと発展し科学社会創造が大きく前進する可能性を人類は手にしているのです。

  7. 斎藤さんの演説は初めて聞きました。東北の貧しい農家に育ったからやはり減反、日本列島改造などの弊害が顕著に現れる時代になり苦しい生活を余儀なくされている状態を打開策を打ち出してください。

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