#リスニング #toeic #共通テスト
ちょっとチャットを聞くだけで自信&英語が伸ばせるチャンネルです
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【特典について】
受け取り方法: 下記のリンクより、ChotChat公式ラインを追加してください。
公式ライン: https://page.line.me/342wsatw
リンクから追加できない場合はIDを入力してください(@を忘れずに)
ID: @342wsatw
特典内容: 音声付きAGERONDA LIST
リスニングに必要不可欠な3つのルール(連結・脱落・弱形)の頻出英文集です。
使い方: 音声を一通り聞いたのちに自分でも発音してみましょう。音声を聞くだけで文のイメージがパッと湧くまで繰り返しましょう。ディクテーションをする際にそっと横に置いておいても良いかもしれません✨
※あくまでも補助的教材であり、リスニング勉強の全てを補うものではございません。
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自己紹介
・英検1級
・TOEIC940 (リスニング満点)
・英会話講師3年目
現在はオーストラリアにワーホリ中🇦🇺
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インスタでは短時間で学べる生きた英語を配信中✨
Instagram: chotchat_english
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おすすめ動画▽
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0:00 ちょっとチャットとは
1:37 動画の全容
2:35 イントロダクション
3:56 リスニングができない原因1
5:45 リスニングができない原因2
6:40 リスニングができない原因3
7:52 英会話上のルール
8:05 連結
9:15 脱落
10:23 弱形
12:45 おすすめ勉強法
12:54 文法・単語
19:00 ディクテーション
21:19 過去問×1.2
22:06 特典について
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今回はこちらのBGMを使用させていただきました↓
Link For Video | https://www.youtube.com/watch?v=uVPLSTCMJm0
Music: Oceans Away by Hotham is licensed under a Creative Commons License.
https://creativecommons.org/licenses/…
Stream: https://linktr.ee/hothammusic
Free Download: https://hypeddit.com/hotham/oceansaway
Support by RFM – NCM: https://bit.ly/2xGHypM
Song: MBB – Beach (Vlog No Copyright Music)
Music provided by Vlog No Copyright Music.
Video Link:https://www.youtube.com/watch?v=bfjxyOtpvlA
Link For Video |https://www.youtube.com/watch?v=wCC4ovNrGnc
Music: Morning Thoughts by Hotham is licensed under a Creative Commons License.
https://creativecommons.org/licenses/…
Stream: https://linktr.ee/hothammusic
Free Download: https://hypeddit.com/hotham/morningth…
Support by RFM – NCM: https://rb.gy/l1ojv
18件のコメント
アゲロンダ、最高です
とても実用的でした
言語の音声は人間が自然に作りだしものです。そして最初から英語でも日本語の音声は連続的に変化する動的な音です。
動的な音ですからその動的な音に連結や脱落やジャッケなどは存在しません。
言語は自然な音ですから最初からルールなどは存在しません。子供もルールなどは何も学習しません。
私は現在何79才ですが、私は若い頃からそのような教え方をしてました。そして60年経過してそれは効果がないことが証明されています。
古いから問題があるのではなく科学的ではないし効果も上がっていません。最新のAIは脳科学を応用して言語処理をしていますので言語学習には非常に参考になると思っています。
言語の音声は連続的に変化する動的な音です。発音記号の音を並べたものが音声ではありません。最初から変化している音が音声なのですです。
音声を静的なカタカナで表すと言うのは正しい学習方法ではありません。それ以上にそのカタカナをつなげても自然な音にはなりません。
音をつなげることではなくて、連続的に変化させることが発音の本質なのです。
スマホで生の英語が聞けるこの時代にカタカナ表記はあまりにも時代錯誤です。
日本人が英語が下手なのは教える人たちのレベルが低いからです。その結果、戦後80年過ぎても日本人の英語は少しも良くなっていません。
I get on the train every day.は繋がった音ですが、その子音と母音がつながるような連結ではありません。音は最初か繋がっていますから、連結しません。
I get on the train every day.と書いているのは書く時のルールで単語間にはスペースをいれているのです。アゲロンダはI get on theが繋がった音ではありません。
Thank you.は2つの単語が繋がった音ではありません。使い始めて最初から「サンキュー」のような音です。書く時にはルールがあるのでスペースを入れているだけです。
繋がるのはルールがあるからではなく、音声は最初から連続的変化しているだけなのです。
音は繋がるのではなく、「サンキュー」のよう連続的に変化させているだけなのです。
I saw a man running very fast.はgが読まれなくなっているのではありません。英語の音声は連続的に変化する動的な音です。
英語の音声認識は記憶にある音と、聞いた音の、音の動的特徴の照合です。動的な音の特徴で照合するのでgの音は実際には調音をしているのですが
重要じゃないので聞こえないような音になっています。その英語のgが完全に存在しないのではなく、必用が調音をしているが聞こえないような音なのです。
その英語の発音で完全にgを脱落させると全体が不自然な英語になります。
I don't know.のtも聞こえませんが、声門閉鎖と言う調音で声門を閉じて無音とした音です。tが無くなったのではなく無音の音で時間は経過しているのです。
音が脱落したのではなく、声門閉鎖と言う無音の音になっているだけです。
言語の音声は動的な音ですから、発音記号を見ては自然な音になりません。音声には発音記号のような音が並んでいるのではありません。
もうネットの辞書なら単語の発音を音声で聞けるので、単語の発音を発音記号で学ぶのは間違った学び方です。
音声は動的な音ですから静的な記号では表現できません。発音記号は音声が聞けなかった古い時代の音声の代用品です。
言語の基本は音声であり音声は動的な嘘です動的な音は記号や文字で表現はできません。音をディクテーションする意味はありません。
音声は動的な音なので英語でも日本語でも発音を学ぶ時には真似てそして修正して覚えていきます。動的な音はまねる以外に学習方法がないのです。
英語の音声認識は記憶にある音と、聞いた音の、音の動的特徴の照合です。つまりあの動的な音を覚えないと聞き取れません。
ディクテーションしたらリスニングが爆伸びするというような事実はありませんし、そのようなことはありえない話です。
本当にリスニングが良くなったとすれば、それはディクテーションしたからではなく、動的な音を覚えたから聞くができるようになっただけのことです。
子供は最初は音声だけで会話をしますから、言語は文字がなくても、音声だけで完全に成立するコミュニケーションの手段です。
英語は動的な音ですから音を聞いた瞬間に理解できます。英語のリスニングができない時には部分的に聞き取れて、分からない空白があるのではありません。
英語の音声認識は記憶にある音と、聞いた音の、音の動的特徴の照合です。だから聞き取れない時はどこが聞き取れないかは自分でも分からないのです。
英語の音声認識は記憶にある音と、聞いた音の、音の動的特徴の照合です。だからその動的な音を覚えるためにはネイティブの音声を真似
そしてフィードバックで修正をして少しずつ特徴を真似ることによって英語の動的な特徴が発音できるようになってきます。
日本語も英語のネイティブも全員がネイティブを真似フィードバックで修正して自分で学習した発音方法です。
真似ることによって動的な音を覚えれば、話すこともできるし、聞くこともできるのです。
ディクテーションのようなリスニングだけの勉強する必要は何もありません。
シャドーイングには4つの致命的な欠陥がありますから、上級者であっても効果的な学習になりません。
1.英語をうまくスピーキングできていると感じることがある。
2.お手本となるネイティブスピーカーの「音」をしっかりと聞いていない。
3.聞き取った英文の意味が理解できていない。
4.フィードバックがないので、自分の発音を矯正できない。
あなたの”I get on the train every day.”の発音はかなり自然だと思います。あの発音はどのように身に付けてのでしょうか。
発音記号を読んで、連結、脱落、弱形のルールを適用してあの発音になったものでしょうか。
私はあの発音は自分の60年の英語学習の体験から、確実に私のように必死でネイティブの音声を真似て習得したものだと思っています。
すると発音を学んだ基本はネイティブの音声を真似る事であり、動画で説明しているルールはそのネイティブを真似て発音を習得した結果に過ぎません。
発音やリスニングを学ぶのに大事なことはそこにある結果としてのルールを学ぶことではなく、最初からネイティブを真似、フィードバックで修正する方法しかないと思います。
日本の「おはようございます」も、連結、脱落、弱形のルールを適用するのではなく、ネイティブを真似て習得をしています。
”何が正しい、間違ってるかは視聴者さんがご自身でお決めになったら良いと思います。”
それならなんであなたは動画を使って爆伸びさせる方法を教えているのですか。私が理解できるのは各自が決める事ができないから親切心で教えていると思います。
ここで教えていることは完全に間違っていますが、親切心でやっていることは間違いないと思っています。
私もあなたが認めるようにネイティブを真似る学習効果があるから、各自が決める事ができないので、英語は真似るだけだと親切心で言ってるだけです。
”自身のyoutubeチャンネルで桜井さんのリスニング勉強法を分かりやすく説明してはいかがでしょうか? ”
英米では親を真似て言語を習得しています。その親(ネイティブ)でさえ自分の子供に教えることができません。
その最大の理由は言語習得は学習者が自分自身で、ネイティブを真似て学んでデータ駆動学習をしなければ話すことも聞くことも出来ないからです。
機械的なAIだって人間が教える事ができないので、機械自身にトランスフォーマーで機械自身にディープラーニングをさせているいるのです。
英米の親が教えられない英語を、私が動画を作って教えることができるとは思えません。
私も動画では教える事ができないので、真似る学習の教え方のベストの方法を研究中です。
スピードラーニングは詐欺的な教材だとブログに書きました。当時の社長であった大谷から削除しないと法的なアクションをとると言われました。
私は法的に戦いますと答えました。しかしその後何の法的なアクションがないまま、スピードラーニングのサービスは終了してしまいました。
日本の英語学習は確実に正しい方向に向かっています。
”おっしゃる通り真似て、その後にある規則性があるなと思ったからルールというふうにご説明したまでです。”
規則性やルールがあるなら、最初からその規則やルールを学ぶべきです。その方が正しい教え方であり、学び方です。
真似るのは規則性やルールがないから達人を真似るのです。真似たら規則性やルールなど分るはずがありません。
だから英語も日本語もネイティブが言語を教える事ができないのは、ネイティブは真似て習得しているからです。
子供が大人を真似て言語を習得できるのは子供が持っている能力ではなく言語システムはそのような造りになっているのです。大人が学ぶ言語も子どもの学ぶ言語も同じ言語です。
”こんなチャンネル登録者の少ない若者”
私はAtsueigoやタロサックや英語おさるやニックのインフルエンサーの間違いも指摘しています。
しかし、全員が無視をしています。私の間違いの指摘が正しいからです。