今回は2004年に発生した「佐世保小6同級生事件」を解説します。

■チャンネル登録お願いします。
https://www.youtube.com/channel/UCI_bMediJCD7wBrov0wVXVw?sub_confirmation=1

■事件ファイル
・事件発生:2004年6月1日
・事件現場:長崎県佐世保市 市立大久保小学校
・被害者:当時12歳の女の子
・犯人:辻菜摘
・判決:児童自立支援施設へ送致
・現在:日本のどこかに潜伏中(情報があればコメントで教えてください)

■チャンネルの目的
事件の風化防止

※被害者の方やご遺族の方を責める意図はまったくございません。

■備考
動画内では、事件や犯罪者の内容をわかりやすくお伝えするため、フリー素材と実際の顔写真を混ぜて使っています。
ご理解いただけますと幸いです。

#ゆっくり解説
#事件

20件のコメント

  1. 少年法廃止みたいなコメントあるけどあった方がいいですよね、まぁ8歳くらいまでは考慮していいと思うけど。コンクリ事件とか最近だと旭川…いや最近じゃなくてもアホなこと道民やってますが、まぁ普通に生きてる人が9割以上なんでしょうけど。9歳とか10歳は罪が死刑囚同然なら殺していいと思うしそもそも少年法で生き残ってる奴等は餓死でもさせろよと思う

  2. 自分佐世保出身だけど、他県のから来た人に佐世保は前から知ってか聞いてまわったら、「知ってますよ殺人事件が多い街で有名ですもん」っていわれた

  3. 佐世保出身です。

    他には、同級生を切り刻んで冷蔵庫に身体のパーツ保管した事件や

    中1の少年が幼稚園児を誘拐し、体をハサミで傷つけたうえ立体駐車場から突き落として殺害した事件などもある

  4. 本当の悪とは、犯人とは限りません、殺された側の行動が悪質だったかもしれません、真実の判断は神々こそが決定します。
    しかし残念ながら、現世では、裁きは人間が勝手に造った法律により裁かれます。
    人間界にいる以上、殺人をしたら、正当な殺人でも人間のルールに従わなくてはなりません。
    しかし、真実は神のみ知っているので、死後にちゃんと精算され人間が造った裁きとは別の判断が下されます。

  5. 「地域限定的なものであり・・・」←人が死んでんねんで‼️しかも殺されてんねんで‼️

  6. 裁判記録を役人の主観で捨てる
    殺人犯にファンがつく
    小学生のブログを親が管理してない
    日本社会の写し鏡だな

  7. 私が思うに猿が世の中に蔓延っている。
    いじめ、虐待(DV、レイプ)通り魔、快楽殺人、テロリズムetc…人間の凶悪な部分が、人間をたらしめる冷徹な部分が蛆のように涌く。
    そこで考えたのが凶悪殺人に対する規定。とどのつまり、
    "虐殺又は加虐的行為に対する重罰規定"
    と言う法律を定めてみてはどうだろうかと最近考えている。
    昔の尊属殺重罰規定のような理不尽に値しない重罰規定。
    普通殺人罪の条項に書き加えても良いのではないだろうか。
    罪状内容は死刑or無期懲役。※減刑なし
    加虐的な行為とは広義の意味では惨たらしいを指す。動物虐待なども範囲内で仮定。被害者本人の生命、精神、肉体が脅かされ、常軌を逸した殺害行為、残虐行為に対して効力が発揮される。
    国家が取り決め、法案が通れば凶悪犯罪がより激減するはず。人権は守られるべきはずと問題点はあるが、そもそも他人に危害を加えて生命を心身を脅かす行為自体、日本の憲法、法律では容認されていない。国とは一定の自由を拘束する代わりに公正公平で安全を保全するものだ__社会契約論は大まかな内容。
    その国の意思を無視して危害を加えているのであれば、その加害者は最早、国民ではない。長々と語ったが、著しい危害、不利益を加えるものは国家の力で握り潰すのが手っ取り早く、効率のいい猿の駆除方法なのだと思う。

  8. ホント、歳に関係なく処罰しないと。少年法は意味がないから消した方がいい。
    なぜ加害者が守られるのか、更正しないヤツが山ほどいるのに。
    被害者遺族はどうにもならない怒りを抱えて生きるなんて。

Leave A Reply