【Sponsored by レゾナック】

今年1月に昭和電工と昭和電工マテリアルズ(旧・日立化成)が統合して生まれた「レゾナック」。
社長の髙橋秀仁氏が目指すのは「日本型の合理主義経営」だ。
スピード改革に着手した髙橋社長が語る、
企業価値を最大化するための社内カルチャーの作り方とは。
(聞き手:PIVOT佐々木紀彦)

▼レゾナックの詳細はこちら
https://bit.ly/3RmDmDw

<目次>
00:00 ダイジェスト
01:24 二大企業の統合 舞台裏は
06:38 日本の製造業 何で勝つ?
10:04 できる若手の育て方
13:03 仕事のポテンシャルを発揮させるには
17:13 日本に合理的な人が増えない理由
19:50 髙橋CEOの本音に迫る

<出演>
髙橋秀仁(レゾナックホールディングスCEO)
1986年 三菱銀行(現・三菱UFJ銀行)入行 日本GE などで勤務
2015年 昭和電工入社 2020年CSOとして日立化成の買収に携わる
2022年1月より代表取締役社長・CEO

<TOP TALK>
タクシーという半プライベート空間を舞台に、PIVOT MC陣が企業トップへ独占インタビュー。普段とは違う環境の中で「会社の変革」「新サービスの開始」「新社長誕生」など、経営者の生の声を引き出します。

<関連コンテンツ>
【カルチャーを破壊して創造する】パナソニック コネクトCEO樋口泰行流 社内改革術

【Z世代の次は量子ネイティブ世代】日本IBM社長「目から鱗」の人材論
https://youtu.be/o5AaZpA6BOA 

#レゾナック #カルチャー #企業経営 #企業改革 #髙橋秀仁 #昭和電工 #日立化成 #半導体 #CEO #社長

11件のコメント

  1. 根底にあるのは「怒り」…すげーわかる。
    俺が中国「様」とか、ステイツ「様」とか、わざわざ言ってんのも「怒り」なんだよ。俺は常に愛国者でありたいと思ってるけど、だからこそかつて大日本帝国を滅ぼしたような「甘ったれた自称愛国者」共に対する怒りがある

    そして、その怒りを胸に今日も中国様から利益を掠め取ってきたぜ。ここで「中国」て単語見ただけで目つきがおかしくなって冷徹な計算失うような惰弱は戦に勝てねえよ。今日の中国株はどう考えたって上(原油と豪州市場見れば瞭然。香港様は昨日の時点で次の日足でほぼ確実に日足ミドルの上を試しに行く形)。実体経済なんかどうでもいいんだ。若者が大量失業してようと知った事か。テクニカル、ファンダ、あらゆる材料が上。なら買いだよ。

    そこに甘ったれた感情なんかあってたまるか。ぶっ殺し合いの中でそんな惰弱は死ぬしかねえ。そして俺の利益の一部はきちんと日本国に納税される

  2. 髙橋さんも佐々木さんも日本のため、とおっしゃっていることに本当にうれしくなりました。ありがとう!

  3. 優秀な経営者がやり続けるべきなのはその通りだと思う。ただ使えない政治家もこの人と同じこと言ってるのが今の日本。終身雇用で退任するべき。

Leave A Reply