【海外の反応】「まだ1歳にも満たない子供に、こんな対応するなんて日本だけ!」フランス人女性が赤ちゃんを連れて日本の飲食店を利用した結果→日本移住初日に受けた対応に衝撃w【総集編】
■フリー素材
動画:Pixabay(フリー動画)
URL:https://pixabay.com/ja/videos/
音楽:
LAMP BGM
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■引用
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4件のコメント
よくこういう外国人の飛行機での赤ちゃんのギャン泣きが問題になっているけれど、総体的に見て、なんか日本のお母さんに比べて、外国人のお母さんの赤ちゃんに対する気持ちや愛情に繊細さが無いように思うのはワシだけだろうか。日本の母親なら赤ちゃんに対して100%気を向けているけど、この彼女を見ていると自分50%赤ちゃん50%のような気がしてならない。実際見たわけではないから勝手な見方だけれど、少なくともワシの妻はもちろんワシもこうじゃなかったよ。まして1歳未満の子ならなおさらだよ。まあ個人主義でなおかつ子供でも親を訴える権利を有する自由の国フランスならではでしょうけど。
すべての日本人がそこまで寛容ではないことも忘れないでね。
アニメじゃ面白くない
日本人の監督が動画を作成するためにあらゆる動作を感覚的にアニメで表現することによって、世界で評価されている。
日本人の作者には、日常の人々の動作を精密に観察したことによって、監督が表現したい作品が制作されている。
海外の有名(デズニー)作品は、歴史的に有名な欧米の昔から伝えられた童話をそのまま題材としている。
動画は欧米の文化的な発展が進んで居る欧米の子女のためのスタンダードな常識的な設定であるため、商業的な発想はないから妥当だと感じる。
欧米のアニメは発想が、貴族社会が基盤であるが、二言の文化の基本は庶民生活の中から発生しているので、個人の考え方はその家庭の両親の考え方よって左右されるのだ。
私は現在85歳であるが、私の兄と同年生まれでしたが、手塚治虫という漫画家は昭和10年に生まれた世界的な天才でした。即ち、兄と同世代の人が、鉄腕アトムを作品としては表現しているのに、私や兄は毎月発刊される少年倶楽部という雑誌の発売を待っていたのです。
手塚治虫という漫画家はもっと世界の中で評価されても良いと感じる。
私としては漫画=劇画を世界的な文学?に高めた功績を日本政府が日本の文化的価値を世界に示してくれると良いと切に思う。