青春!ライバル物語!新御三家編 1985年〜野口五郎、西城秀樹、郷ひろみ
昭和歌謡のさまざまなライバル物語を、当時の音源とともに冴沢鐘己が語ります。
1.どこまでアバンチュール/郷ひろみ
2.一万光年の愛/西城秀樹
3.愛のエンプティーペイジ/郷ひろみ
4.別れのエチュード/野口五郎
5.ミスティー・ブルー/西城秀樹
6.CHARISUMA/郷ひろみ
7.サファイア・ブルー/郷ひろみ
8.BEAT STREET/西城秀樹
9.Cool/郷ひろみ
10.腕の中へ/西城秀樹
#アイドル
#昭和歌謡
#野口五郎
#西城秀樹
#郷ひろみ
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●Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/冴沢鐘己
●冴沢鐘己 公式ホームページ
http://www.showky.jp
●公式Twitter
Tweets by Showky
●Shake My Days 1st.アルバム「アイソスタシー」トレーラー
●Shake My Days「夕暮れにサイダー」MV
●TIME FOR LOVE「眩暈(めまい)」MV
●TIME FOR LOVE「夜明けのムーンシャイナー」MV
【冴沢鐘己(さえざわしょうき)】
日本のシンガーソングライター、音楽プロデューサー。音楽ユニット・TIME FOR LOVE、Shake My Daysのメンバーでもある。fm GIG創設者。身長180cm。血液型A型。大阪市出身、京都市在住。
BBガールズ、籾井優里奈、あきっすん、山下圭志ほか多数プロデュース。80〜90年代ニューミュージックを彷彿とさせるキャッチーでポップなサウンドや曲作りが特徴で、“レトロ・フューチャーな面白さ”と称される。テレビ朝日「じゅん散歩」ほか多数の番組タイアップ獲得。
24件のコメント
昨日ゴローちゃんのコンサートZEPPを見に行きました。圧巻でした。
ありがとうございました。
3人が時代に愛され、だからこそ戦ってこられた軌跡が良くわかりました。リアルタイムで生きてきてのに、知らない事がなんて多かった事か…楽しかったです。本当に。❤
追加ができてしまいました。五郎さんのスタジオは、自宅の完成と一緒、なんと21才! はるか遠い昔 チャーとサザンが遊びに行ってます。🤭
「ミスティー・ブルー」「BEAT STREET」売れなかったけどホントかっこいい曲を歌ってたんだね、ヒデキ。
当時気づくことができずにゴメンなさい。そして今回気づかせてくれてありがとう冴沢さん。
あのころのひてき
スルーザナイトをシングルにして欲しかったわ!🤣
ありがとうございました。80年代の西城秀樹&バリー・マニロウ、そして河合奈保子&ジャッキー・チェンのデュエットナンバーは、個人的に印象に残ってますね。
記憶違いかもしれませんが、『一万光年の愛』はつくば万博の開会式テーマソングになっていたのに、「10万枚売れないとテーマソングとして認めない」といった感じの理不尽な条件がつけられていて、「そんな条件ある?」と憤っていた覚えがあります。笑
野口五郎さん、この頃、独立、レコード会社移籍の準備をしていたのではないのでしょうか。活動もテレビドラマ、バラエティに出ていたかと思います。只、私はこの後、結局、子育てに忙しく、ファンクラブもやめていたので、これ以降の活動はレミゼ以外はあまり知りません。家庭ては、隠れ五郎ブァンだった。6年前に子育ても終わり、五郎ブァンに復帰。隠れ五郎ブァンを通していたが、旦那にはバレていた。今では、夫婦でコンサート、ライブに行っています。先日のzeppライブも行きました。
冴沢さん、1972年からの新御三家編、全て懐かしく興味深く拝見させていただきました。
この視点さすが音楽プロデューサーですね!
1984年頃からは私も結婚出産や家事が忙しくなり余裕がなかった頃です。
郷ひろみさんのデビューからの大ファンですが、冴沢さんのこの配信により、皆さんの素晴らしさを再確認いたしました。まだ幼かった小学生の頃からひろみさんに魅了されて、音楽のことはよく分かっていなかったので、こちらを配信していただき色々と音楽の面での素晴らしさを発見することができました。本当にありがとうございました。
子育てが落ち着いて余裕が出た頃には、ひろみさんはパワーアップしてバラード3部作など素晴らしいヒット曲も沢山出されて、益々ファンは魅了されております。もう感謝しかないです。
これからも配信を楽しみにしておりますね(*^^*)
アイドルとして流行歌手として3人にとっても一区切りになった感じの年ですね。紅白はこの年は、郷ひろみだけ出場して、翌年からしばらく誰も出なくなりました。もう紅白には出ないと言ったとかその辺はわからないですが、5年後の90年に出て、そのあとが94年。ひろみ、秀樹、ジュリーが出た年。五郎だけ出れないのは残念だった気がします。それ以降の番外編があるとのこと、楽しみにしています。
冴沢様 ありがとうございました。
そして皆様のコメントなど、とても興味深く。
時代を作ったそして作り続けている新御三家はやはり素晴らしい!
このシリーズが終わるまで、ほかのことが手につかず生活に支障が出てます。
でもまだ番外編があるとのこと。やば~(笑)
(追伸)本当に大人になった3人が同時期にそれぞれ違うラテンナンバーをリリースしたのも面白かったし、
それぞれの選曲に個性があり(売り上げは別として)・・・番外編にどうでしょうね。
郷ひろみはバラード三部作などヒットさせています。番外編を楽しみにしています!
74 から75年 五郎
78から79年 秀樹
83から84年 ひろみ それぞれのピークで、新御三家終了。ひろみだけ、93から94年に、バラード3部作が、大ヒット 99年ゴールドフィンガーで、大ヒット。
3人のファンで
秀樹ファンですが冴沢さんの解説がいいなあと思って楽しみにしています。
秀樹はあまり売れなかった歌にいい曲が沢山ある。
番外編で取り上げてほしいです。
ありがとうございます😊
この企画は昭和音楽の歴史に残るデーターになると思います。
でも、今話題になっている某企業の事件でも分かりますよね。この御三家も多大に影響を受けてきたと思います。
表面的だけではなくて、裏の世界の実情が分かったら、なんで五郎がヒット曲をあえてやらなかったとか理解できますよ。😅
こっからは明暗がハッキリしますね。
この年の郷ひろみ西城秀樹の楽曲
売れはしなかったけど意欲的な楽曲が多かったですね!
秀樹さんのグルーヴ感は抜群で、100年後も残っていくと思います。五郎さんはしっとり、郷さんはぎこちなく感じます。
この時期、夜ヒットやベストテンなどの歌番組にはヒデキしか出ていなかった記憶があり、ヒロミと五郎の聞いたことのない曲を聞けて良かったです。冴澤さんの時代的なサウンドの詳しい解説もシリーズを通して楽しめました。
角松敏生さんとはアルバムまで作りましたが売上関係ないならヒデキ✕ユーミンが個人的にはお気に入りだったのでユーミンでアルバム作って欲しかったな。
冴沢さん、ありがとうございました。年代ごとに懐かしく、時にはそうそうと言ったり、時には違うよなあー、と独り言を言って楽しく拝見させて頂きました。
新御三家の3人は日本のエンターテイナーの基本、代表です(今でも変わりません)。特に秀樹は子供達にとってヒーローでした。今でも曲を聞くとその時代に一瞬で戻れます。
Hideki 👍🏻👍🏻👍🏻
基本、現在でもそうですが…野口五郎の声質は万人ウケはしないと自分は思います。ただ真夏の夜の夢や青春の一冊などは自分も大好きな曲です。
ただやはり野口五郎の声質はかなり前から万人には受けない。だから最初に脱落していったと自分は思います。
ただ地道に岩崎宏美さんとコラボしたりとかやられているのは素敵だと思います。裏で何があったとか3流の週刊誌みたいに何十年も前の事掘り返してる(笑)暇人もいますが…当時の御三家は皆キラキラしてましたね。
芹沢さん、お願いがあります。ご存知かと思いますが、コメント欄が酷い事になってます。😩
これを止められるのは、芹沢さんしかいません!どうか 中立の立場で修めて下さい。🙇
こんにちは。
西城秀樹さんのファンのたけちゃんです。
85年も有難うございます。
この年の「西城秀樹さんの50曲コンサート」を一昨年にBSPで放送されているのを
たまたま途中から観ました。
歌われる曲歌われる曲 全てでその時代に瞬時に戻されて、食い入るように観ました。50曲も歌う それも10年以上も前の歌も その当時のままに歌う。凄いことです。
その時、秀樹さんは「50曲と言わず、100曲でも 200曲でも」とおっしゃっていました。
今現在
野口五郎さんは 「昔よりも、声が良く出る」とおっしゃって イキイキと歌っておられ 又技術者としても成功されました。
郷ひろみさんも バツグンのカリスマ性で沢田研二さんと双璧をなして 活躍されています。
羨ましくて、いいなぁと思います。
これからもあの時代の方々のステキなお姿を観たいです。
私は秀樹さんの色々な曲の歌声を聴いて ますます ホレます💕💕💕
番外編を作って下さるんですね🎶
秀樹さんのこの後のシングルは多様です。
(音楽の事はホント素人で、解説の音楽用語は、即 スマホで検索です😅) 演歌?あり 洋楽カバーあり ロックあり バラードあり アニソンあり ワクワク ノリノリの曲 シミジミとした曲 心揺さぶられる曲もあります😆😆😆
冴沢様
青春!ライバル物語 本当に有難うございました🙇
冴沢さんありがとうございました。五郎さんの「別れのエチュード」はファンから離れてましたから、そうですね確かにチェッカーズですね。でも何故か野口五郎が先なのね。それにデジャブなんですが、ある当時Twitterでのある人のツイートで野口五郎の「風の駅」がビリー・ジョエルの「ストレンジャー」のイントロにそっくりだから筒美京平またやらかしたなって。
でもツイート本人がツイートした後で心配で調べたらなんとビリーよりもゴローの方が数ヶ月先に発売していた。それを素直にあやまる。それを知った五郎ファンの私はある事の妄想が膨らんだ。
当時筒美京平は野口五郎のアルバム制作でアメリカ🇺🇸NYのメディアサウンドで録音。アメリカのスタッフが筒美氏の作曲アレンジの才能に惚れてアメリカでやらないかとオファーがあったらしい。それを知ってたからNY新星のビリー・ジョエルの楽曲「ストレンジャー」の和訳が異邦人。
まさに野口五郎がNYで制作したアルバムタイトルが「GORO IN NEW YORK 異邦人」なんですよ😱
冴沢さん、興味あったら調べて聴き比べてくださいな。
長期間に渡って、超楽しい企画ありがとうございました。5日遅れで拝聴させていただきました。筒美ファンの自分としては正直な所85年の3人の曲はほぼスルーしてましたが、改めて聞くと良い曲ばかりですし、冴澤さんの分析も的確で納得しました。次の企画も楽しみに待ってます。