今回は愛知大学山岳部、薬師岳遭難事故をもとにストーリーにしてみました
#ずんだもん #ゆっくり #山岳事故
※この動画は実話に基づいたフィクションです。
実際の人物・団体等は一切関係ございません。
取り上げた事件に関する団体や個人を貶める目的の動画ではありません。
【参考出典】
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E7%9F%A5%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%B1%B1%E5%B2%B3%E9%83%A8%E8%96%AC%E5%B8%AB%E5%B2%B3%E9%81%AD%E9%9B%A3%E4%BA%8B%E6%95%85
【お借りしている素材】
VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:玄野武宏
ずんだもん(坂本アヒル):https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10…
14件のコメント
09:57 ホワイトアウトしてもコンパスを確認していれば「方向間違い」を防げる。
しかし、13人全員が地図コンパスを持っていない、というお粗末さ。
1/13まで予備日だったので、大学側は1/14に遭難届けを出したが
その頃は食料+燃料がとうに尽きて、生存は絶望的だったので
「警察が呆れた」という・・・
予備日の設定があまりに長すぎたので、もっと早くに遭難届けを出すべきだった。
これは当時、かなり批判されたようで、大学の学長が異例の辞任をしている。
愛知大学山岳部は再開直後に、部員1名が亡くなって廃部になった。
愛知大学は伝統的に「危機感」が乏しく、
その後のスキー講習でも多数の犠牲者を出している。
起こるべくして起きた人災ですね・・・
表題を見た時、1963年の愛知大学生集団遭難事件かと思いましたが、やはりそうでした。
1963年冬は、動画でも言われていますが1945年以来の記録的寒冬であり、愛知大学は戦後の学生登山史上最悪の被害を出しました。精神医学者の中村希明氏は、強烈な寒気や食糧不足などからリーダー自身が幻覚を見るようになって判断力を失い、全員遭難の事態に陥ったかも知れないと書いています。
1963年に山から徒歩以外の下山方法があるなら滑落以外ならぜひ試したいものです(ー_ー)
太郎小屋にヘリで行ったのは確か朝日新聞の本多勝一だよね
見てくれてありがとうござます!
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むかしむかし、ラジオで聞いた話。
冬山登山で遭難したニュースを見ていたおばあちゃんが一言。
『そんなところでパーティなんかするからや💢』
昭和末期にこの大学に在籍していた者です。教授、大学事務所関係から、イベント等では節度ある行動を…とよく全校的に発する事がありました。この事故の件がかなり関わっているようでした。ただ昭和50年頃NHKのローカルドキュメンタリー番組で、犠牲になった学生の父親の方が、毎年夏に供養の為薬師岳に登山に行かれているのを視聴した記憶があります。
現代(・・・とは言っても60年前だが)の八甲田山雪中行軍だな。
自分が生まれた年(厳密には未だ生まれていなかったが)こんなことがあったとは知らなかった。
それにしても亡くなった人達が当時18~22歳だとしても今は78~82歳と未だ生きれる年齢だったのに。
しかもご遺体を麓で荼毘とか今ではまずあり得ない。当時はこんなものだったのだろうか?
ご冥福をお祈り致します。
その時代じゃ誰もアマチュア無線機も持ってないか
親に大学通わせてもらって、こんな所で遭難するって「親不孝」以外の何物でもない
急に出始めた複数のずんだ解説チャンネル、業者かな?
ずんだもんが架空のキャラとはいえ
死人に口なしで、実在の人物がモデルの話の詳細(リーダーとの会話とか)を
面白おかしく改ざんして馬鹿丸出しに描くのはどうかと思うよ
もう一個のチャンネルも同じ感じでサムネで故人を煽りまくってるけど
極地法は大量のゴミを出す登山家の恥
人に迷惑かけんなや🥹冬山には誰も入れない様にせいや🥹
一番の失敗は 撤退する勇気を持てなかったこと「 生きていればまた来れるのだから」