GX初夏の高橋慶太郎フェス!! 累計200万部突破の人気コミック『ヨルムンガンド』のアニメ1期&2期をサンデーGX公式YouTubeチャンネルにて公開!

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【『ヨルムンガンド』あらすじ紹介】
原作:高橋慶太郎「ヨルムンガンド」
両親を殺した武器を憎む少年兵・ヨナは、若き女武器商人・ココの私設舞台に加わることに。世界平和のために武器を売るというココ。武器を憎みながらも武器に頼るしかないヨナ。矛盾をはらむ二人は、今日も危険なビジネスへとーーー

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【キャスト】
ココ・ヘクマティアル:伊藤静
ヨナ:田村睦心
レーム:石塚運昇
バルメ:大原さやか
ワイリ:乃村健次
アール:小西克幸
マオ:四宮豪
ウゴ:勝沼紀義
ルツ:羽多野渉
トージョ:箭内仁

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#ヨルムンガンド #アニメ #Jormungand #サンデーGX

42件のコメント

  1. 見る年代によってとらえ方がちょっとずつ変わっていく作品というか、年を追うごとにリアルさが増しているような気がする。

  2. 現実ではアゼルバイジャンが戦争していたし、この流れで軍事紛争が流行りだそうとしているんだからなんとも言えないね。
    いっそ現実でもヨルムンガンドができてくれた方が、ほんとにいいのかもしれない

    それはそれとして、限定配信はデストロアニメ化の予兆ではなかったのか…?

  3. 中華連邦、ユナイテッドホンコン、新ソ連…ね
    当時はそうはならんだろ〜wとか思ってたけど、今この作品を見るとなんて先見性のある作品なんだと思う

    まぁそんなこと抜きにしても、銃や武器とそれを扱う人達がすごくかっこよくて、何度見ても飽きない素晴らしいアニメを今沢山の人と見れたのが嬉しかった!
    公開してる間は何度も見直します!

  4. う〜む…ストーリーは終始綺麗で無駄も無く、キャラも尖って個性的…こういう作品がたまらなく好き。

    セリフも1つ1つ切れ味があるし、ワイリはヤバい。

  5. 原作の面白さは勿論、原作の再現度に加えて、特に音楽が良すぎる。
    OP, EDは神だし、bgmや効果音や挿入歌は作品や演出に完全にマッチしている、というよりも融け込んでて場面がすごい際立つ

  6. 世界の餓死者、2018年時点で年間1500万人以上。戦争なんかより、こっちの方がやばくねwww
    まあ、俺様に反論してきたクソアンチは、この餓死者全員救えるほどの財力をお持ちなんだろうけどさwww

  7. かつて自由に飛べた空を、戦いに明け暮れた結果、人類自らの手で塞いでしまった事実。朝見上げて、鳥を仰いだら、常に頭上にのしかかる人類の恥。この恥ってセリフが武器商人ココのたどり着いた人類に1番効く答えっていうのが本当に素晴らしい。

  8. ココの新世界で最大の敵となるのが皮肉にもキャスパーやフロイドっていうのがヤバいよね
    ヨルムンガンドの存在を知りながらもそれを脅威として敵対するわけでもなく
    兄弟は助け合うと言いながらココの理想の新世界を完全否定するキャスパーの強キャラ感は凄いし
    一期と二期通して一度も姿を見せずにこの兄弟を放おっているフロイドのラスボス感もヤバい
    フロイドの護衛を務めたチェキータさんですらフロイドという人間の本質すらわからないと言ってるからHCLI本部の実力も凄そう

  9. いやぁ~~やっぱ面白ぇ・・・
    始めて見たときはここで終わってその先見たくてマンガ一気に買ったらマンガもここで終わっててえぇーー!!ってなったけど、これ以上は描けないですね
    リアルでもとうとう量子コンピュータの種が出来ちゃいましたね
    どうなることやら

  10. キャスパーは痛く厳しい言葉や話し方をするがヨナを対等に接する思いやりが最終話だからこそ沁みまくる。ヨナが戦場に居なくても生きれる手段を作っておくキャスパーの心優しいが。
    そして、ヨナが2年を経てココの寄り添う考えに至ったと思うと世界は残酷、でも救いはココの手にと思うの複雑。
    ほんと考えさせてくれる素晴らしい作品です。

  11. 「知るか未来のことなんて」本音はそういうことだけど、戦争が無くなると信じたい…
    特権階級や超富裕層たちは世界人口の半分が消えても構わないと思ってるのが現実。争うのは遺伝子レベルという学者がいるけどそれなら人も猿も同じようなもの。平和は恒久的なものではないのだろう。

  12. 個人的にはヨルムンガンドで世界が少しでも平和になればいいと思うけど、キャスパーからの問いに鉄面皮を割られ汗をかいた時点でココの負けな気がした。多分棍棒が売れなければそこら辺のPMCより安価で即投入できる傭兵を商品にするよね 最終的に人対人の殴り合いになったらその方がいいし

  13. 恥と言う概念が無い国が我が国の西側に居ると言う事実を知って欲しい。それらの国にヨルムンガンドは通じるのだろうか?

  14. チェキータさんに組み伏せられても食って掛かるのをやめないスケアクロウさん、さすが小物界の大物

  15. 放映当時、アルバイト漬けで目先の生活に手一杯の貧乏学生だった私は世界情勢にも詳しくなく、出てくる地名や言葉に対してはっきりとした危機感や実感は湧かなかったが、キャスパーの言う「第三次世界大戦前夜」となった今、『ヨルムンガンド』は砂塵の向こうに確かな実体を持って立ち現れた巨像ように感じられる。私もヨナとともに「なんとかしてくれよココ!」と叫び出してしまいそうだ。
    放映から10年経って色褪せるどころか、より色濃くなった。非常に稀で素晴らしい作品でした。

  16. ヨナとみんなを巻き込んだ、元・武器商人の勘だよ。
    僕は武器商人と旅をした。
    初回から完璧に練り上げられたストーリー。神漫画すぎる!
    レイラのヨルムン呼び好きw
    みんなの推しキャラ教えて!!
    チェキータに1票(*´꒳`*)

  17. ココは人間を信じたかったんだよな。
    でも追い詰められたら大半の人間は、「恥知らずの猿」になってでも自分が生き延びることを選択するわ。

  18. ところで、バルメの「ヨナくん、四日ぶりです。」てどういうこと?二年ぶりじゃないの?

  19. 公開終了も近いだろうし繰り返し見てたら、OPのサビで各メンバーが戦闘するシーンにて
    アールが雑踏を走るパートがカットされてるのが分かって切なくなった
    草原でブックマンとアールが立ってる部分が差し替えになってるのは分かりやすいけど、ここも変わってたのか…

  20. とんでもないことをしでかす前なのになんて曇りなのない清々しい表情なんだろうって最後のココを見てると感じます。

  21. 学生の時にこの終わり方に少し釈然としない思いがあったのに、今回はスッキリとした気持ちになったことに驚いた。
    自分も大人側になったのかもしれない。

    ここで次の更新を待ちながら皆様のコメントを読むのが本当に楽しかったです。
    公開していただき本当にありがとうございました!

  22. 地球が平だと信じられてた頃に、世界の端で獲物を待ち構える大蛇がヨルムンガンドなんだよな。
    戦火が絶えずどん詰まり、人類史は端の世紀なんやろなぁ。

  23. これからってとこで終わるんだもんな、ヨルムンガンドが始まった世界の話まだまだかけるぞ。でも終わりでもあり序章でもあるこの最終回ずっと好き。

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