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40件のコメント

  1. スイスの国力が株式価値の棄損を相殺するのに十分でなかったという事ではないでしょうか。

  2. 最後の株式が保護されてAT1債が消えたところ、ロイターの記事だとスイス当局が特殊なせいらしいですね。
    欧州金融当局やイギリス金融当局は「ウチのシマでは株式が先に消えるという順位は変わらないから!」と敢えて言っているようです。
    インドでも同じようなことをやっちゃった事があるらしいですが、そっちは係争中らしいですね。

  3. まじで逆になった理由がわからんかったから見てたんやけど‥最後までわからんとはw

  4. クレイジーなことが起こったのは間違いないけど、クレイジースイスのAT1債には公的資金で救済をうける時だったかに無効化する特別条項が記載されてたからだったはず。
    通常のAT1債にはそんな条項はついてないはずで、株と債券の順位が逆転してしまったのはレアケースだけど規定通りに進めたらそうなってしまう、みたいな。

  5. 不思議な話なんだろうけど、上場して市場に出ている株式の価値は市場価格がついてるから取引がある以上は無価値にならないってことだろうか。いわば公開株式ならではの価値が一人歩きしてる状態なのかな。

  6. 8:10 不特定多数の株主よりも特定少数の富裕層を丸め込む方が事態鎮静化の点で効率的で低リスクだから今回のような弁済順位の逆転が発生したのでしょうかね。まさに政治的判断そのもので、あらゆるルールを超越してしまいました。
    現場の証券会社や金融庁の誰も予想できなかった結果であり、そして今も説明できない現象ですね

  7. 自己資本比率が一定以下になったら無価値になるCoCo債があって、CoCo債を無価値にするレベルに自己資本比率を下げると決めたということだぞ(かつ倒産しないように資本注入を調整

  8. 銀行員時代、知らずに劣後債やCOCO債の投資信託を販売してましたが無知は怖い。みなさん金融機関からの誘いには注意してください。

  9. めっちゃくちゃ分かりやすい! ブルームバーグニュースでこの辺り何度も読んだけど、ずっと不明だった部分!
    でもやっぱり、本音くんでも、下部より先にAT1が無価値になった理由は分からないんだね‥
    (そりゃ投資家たちがキレてたわけだ)

  10. CS事件の本質部分「AT1債が株式より劣後した」てことを、あえて説明しないでヤバさを伝えてて素晴らしいわ

  11. 証券と同じくらい闇深い銀行・保険・不動産業界の本音くんもぜひ製作してほしいw

  12. 色んなタイプの株や社債がありすぎて誰も管理できない状況になってるのかw

  13. そもそも株式に弁済義務なんてものはないんだが。だから順位が逆転とかいうのも、本来おかしな話。返済義務は債権にしかないし、その最低順位がAT1債(経営がまずいときには返さなくてよくできる債権)。だから今回の件は仕組みが普通に機能しただけで何もおかしくない。

  14. 会社が絶好調に成長しているときなら良いんだろうけど、転換社債とかワラント債ってこの動画の内容からすると良いところばっかりじゃないんだね。

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