#2ch

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  1. なんとなく友達が書いた官能小説はるわ   俺は町田亮介、普通の高校生だ。特段特技があるわけでもなく、苦手なことがあるわけでもない。ただ一つ持っているのは○○○がでかいということだ。具体的なサイズは伏せておくが、銭湯で5度見はされるくらいとでも言っておこう。
    そして今日は高校の入学式で、高校でも何気ない日常を送る、そのはずだった。
    「わぁっ!!」
    登校中、角を曲がろうとしたら美少女にぶつかってしまった。すらっとした体型に黒髪で目(と○○○○)が大きく、AV女優で例えると川北彩花似の子だ。
    「す、すみません」
    「こちらこそ申し訳ございません..」
    よく見たら同じ学校の制服だ
    「もしかして田奈高ですか?」
    「はい!今日から入学します!」
    かわいいし仲良くなれたらなと思ったが、登校は別々だった。

    教室へ入ると、今朝登校で見た川北彩花似の子がいた。名前は田村絵梨花というらしい。
    偶然にも隣に席だった為話しかけてみると、音楽や映画の趣味が似ていたので案外すぐ打ち解けた。
    「ねぇ、放課後うち来ない?」
    突然のことで驚いたが、特に断る理由もないので行くこととなった。

    「ピンポーン」
    インターホンを押すと田村の可愛い声が聞こえてきた。
    「少し待っててー!」
    数秒後ドアが開けられて部屋着姿の田村が出てきた。
    (可愛すぎでしょ…)
    見惚れている自分に鞭を入れて、中へ入ることにした。
    「おじゃましまーす」
    女子の部屋特有のいい匂いがほんのり香ってくる。
    (使ってる香水は瑛人かな?)
    そう思ってる中、田村が聞いてきた。
    「女子の部屋って入ったことあるのー?」
    「中学生の頃に一回。」
    「そうなんだー…」
    少し暗い顔をしている。俺なんかしたか?
    「一緒に映画みようよ!今日借りてきたんだー」
    パッケージには「臓器探し」と書いてある。
    見ようと思って見てなかったタイトルなので喜んでみることにした。
    テレビ「ぎゃあああ」
    「ひっ…」
    どうやらホラー映画は好きだが、ホラーは得意ではないらしい。
    「きゃっ!」
    俺に抱きついてきた。心臓の鼓動が激しくなるのがわかった。
    「ご、ごめん…」
    肩に丸い物が当たった感触がした。
    (やめろ!田村に下心は抱くな!)
    そう思った時、田村が言った。
    「くっついてみようよ..」
    俺はどうすることもできず言われるがまま従った。
    田村の心音が俺に伝わってくる。俺の○○○はギンギンだった。
    「あれ、町田くんここどうなってるの?」
    隠しきれない○○○○に興味を持ち触ってくる田村。
    「うっ…」
    少し痙攣した時、田村はがむしゃらに俺のズボンとパンツを脱がせてきた。
    「おっきいね…」俺の○○○を映画など関係なしかのように眺めてくる。恥ずかしさでいっぱいだった。
    「ちょ、ちょっと、何がしたいんだよ」
    俺が慌てて言うと、田村は
    「町田くんが好きだから」
    田村の口に入るおれの○○○。
    ○○を優しい舌触りで刺激され、思わず俺は○○してしまった。
    「いっぱい出たね…」
    「まだビンビンじゃん…//」
    田村の下着が濡れているのがわかった。無地の白が俺の性欲をさらに引き立てた
    俺は田村の下着に手を入れる。洗練されたスタイルの体遠たどっていき、ゆっくりと田村の○○○に手を入れた。
    「そういうこと言うくせに、そっちもびしょびしょじゃん」
    田村は顔を赤らめて言った
    「うるさい…//」
    その一言に我慢ができず指を入れた。
    「あっ..♡」
    田村が痙攣しているのがわかる。体を動かし、ビクビクとイっている。
    「はぁ..//♡」
    気持ちよさそうな顔を恥ずかしげに隠し、俺に言った。
    「それ、入れて欲しいな…///」
    「わかった」
    あまり生えていない○○の下の○○。○○と○○○が擦り合わさり、もうこの時すでにイキそうだ。
    「おっきいの入るかなぁ?///」
    嬉しそうな顔の下に少し怖がりが見えた。
    「痛かったら言えよ」
    田村の○に俺の○○○を入れる。初めての○の中の感触。田村は運動部ということもありかなりきつかった。
    (気持ち良すぎる…)
    田村も気持ちよさそうな顔をして俺に求めている。
    最初はゆっくり突いていたが、次第に止まらなくなっていった。
    「気持ちいよ、田村っ..」
    「私も..♡//」
    田村の○内で擦り合う俺の○○○。田村の肌を感じ、田村も俺の体を感じている。
    「りょうすけくん、だいしゅき♡//..///」
    「俺も大好きだ、絵梨花ッ!!」
    小刻みに絵梨花が声を押し殺して出す吐息が聞こえる。
    「やばい、イきそうだ…」
    「中にりょうすけくんの赤ちゃんの素いっぱいだしてぇ///えへへ♡♡…///」
    ビュルルルル
    「あんあっあっあっーー♡♡///….」
    ○内に○○が伝わっていく。それでも絵梨花は俺を離そうとしない。
    「だいすきだよりょうすけくん♡」
    そのまま抱き合い、体力が切れるまで○○○○をした。

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