#よう実 #ようこそ実力至上主義の教室へ

今回は9.5巻の読解をさせていただきました。取り上げたのは、椎名ひよりと軽井沢恵との対比をしている描写と、堀北クラスの生徒がカフェで綾小路批判をしている描写です。前者は椎名ひよりの退学ムードを払拭するような希望となる読解をしたつもりです。後者は、綾小路批判を超えて一之瀬批判にもつながるのではないか?と視野を広げることを目的として読解しました。楽しんでいただけたら幸いです。

▼参考
ようこそ実力至上主義の教室へ

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23件のコメント

  1. 平田の不満はひよりへの嫉妬心か、恋人がいながら誤解されるような女性関係を構築している綾小路への懸念か、どっちなんですかね。前者の場合、平田が綾小路に恋情を抱いてるかもという特例を考えないものとして、軽井沢までは行かなくとも相当綾小路に依存してますよね。文脈的にはおそらく後者だと思いますが、綾小路のクラス移動後のBクラスのメンタルケアが心配です。堀北、平田、櫛田、軽井沢、松下、等々。

  2. 今回の巻でひより退学からの綾小路の初恋って感じがプンプンする。退学だけは勘弁してほしい

  3. 9.5巻の感想調べてたんですけど、平田が嫉妬してる〜、メンヘラだ〜みたいなの多くてわからないのですが。
    前の会話の流れからして平田が気になったのは、なんで名前呼び?珍しいな、特別な何かがあったわけでもないなら恋に近い感情?でも軽井沢さんとまだ付き合ってるよね?って感じだと思ってて、嫉妬とは違うと思うんですが、俺が読解力ないだけなんですかね…。でも動画見たら考えが近い気がしてコメントしてしまいました。

  4. ひよりは清隆にとっての本当の友達のように感じる。
    ひよりが退学になりそうなところを利害関係なしに守って救う展開とかないかな…。

  5. 前園は橋下のスパイな感じする
    前園の頭だと綾小路が怪しいって気づけなさそうだし橋下に入れ知恵されてそう
    橋下の録音データも綺麗すぎるところから始まってるし

  6. 綾小路が一番感情を動かされていたことといえばヨーグルトメーカー。ヨーグルトメーカーがヒロイン!?
    個人的に動きが見えなかった一ノ瀬が次の巻からどんな綾小路に対してどんなアプローチをしかけてくるかが気になる。

  7. まぁ綾小路がこっから恋愛感情が芽生えるとしたら、ひよりしかないとは思う。次巻以降の退学者がひよりをナンパしてた橋本とかになったら面白い。

  8. 分かりやすい解説をありがとうございます。
    自分は読むだけで深く考察する事があまりないのでこのような動画は本当に嬉しいです。

  9. ひよりだけ名前呼びは確かに気になったけどそれより今回の.5巻は宝泉の一之瀬loveとかヨーグルトメーカーとかヨーグルトメーカーとかヨーグルトメーカーがあまりにもはっちゃけすぎてて綾小路の変化(?)の違和感持つ巻だった笑

  10. 確かにひよりにフラグが立ったが個人的には坂柳にも「3学期が待ち遠しいですね」がフラグのように感じた。坂柳vs龍園でひよりが退学されそうになった時に恋を自覚にた綾小路が助けて坂柳を退学させAクラスにリーダーとして移動するんじゃないかと思う。坂柳がこの早い段階で告白した意味にもなる。

  11. 龍園が早い段階でのAクラスの指名、坂柳の無人島試験からの準備、発言が示唆するのは無人島試験の時に交わした契約にある気がするな。例えば退学者のかかる試験では必ず勝負することであったり…。

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