【ネタバレ範囲】
アニメ12話・コミカライズ5巻・小説2巻までの展開を踏まえた感想・考察です。
0:00 ご挨拶です
0:30 ネタバレ範囲です
0:42 今回のお題です
3:37 まずは結論です
6:29 観測者が存在するからです
7:42 能力をさえぎるものです
10:26 メノウの体験に例えてみます
12:08 内容を振り返ります
14:34 最後に
『処刑少女の生きる道~バージンロード~』作品公式ポータルサイト
https://virgin-road.com/
音声製作
VOICEROID2:東北イタコ (株式会社AHS 様)
https://www.ah-soft.com/
VOICEVOX:櫻歌ミコ・No.7
https://voicevox.hiroshiba.jp/
画像素材
動画 AC ANOERONE 様
https://video-ac.com/user/86187
いらすとや 様
https://www.irasutoya.com/
イラストAC ニッキー 様
https://www.ac-illust.com/main/profile.php?id=zbY6BmPQ&area=1
イラストAC K-factory 様
https://www.ac-illust.com/main/profile.php?id=TTvfHPLf&area=1
西彫学園処道部
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#shokei_anime
1件のコメント
前回の動画も見ました。
自分は処刑少女の生きる道をアニメ見て好きになり、ブルーレイや原作を買ったのですが、疑問があります。
時計少女のベールダウンと原作1・2巻の二人の出会いからリベールまでのメノウとアカリお互い対しての行動が対比になってる。
時計少女ではメノウがアカリを殺すために距離を縮めようとアレコレしたのに対して、原作1・2巻では、アカリの方から催促している。アカリからプレゼントをもらえる時は少ないと言ってる。
殺すなら距離を縮めて油断させたほうがいい気がします。
仮説をあげると記憶はないけど、思いは残っている説。
メノウはアカリが初めてできた友達。
好きと言われて照れる場面や距離を縮めようとしない、アカリを人災にさせたくないとから殺すという場面から、最初の旅のことを潜在的に残ってるのかなと。
長文失礼しました。