リアクション作品
転生したらスライムだった件
That Time I Got Reincarnated as a Slime

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0:00 OPトーク-Talk-
1:02 リアクション-Reaction-
25:12 感想・考察-Review- 

〜For oversea〜
Thank you for watching this video
This video is Japanese Anime reaction& review video
I watched 【That Time I Got Reincarnated as a Slime】 
please sub scribe!! by Zaizen(white cap)&Hiyama(red hair character)

©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
サムネイル、動画内で使っている画像やロゴは上記より引用

※著作権について(権利者様へ)
 アニメのキャプチャ画像などを使用している動画が当チャンネルには存在します
 それはアニメの感想を話す際に、わかりやすく見せたい
 サムネイルではどこで感動したかを伝えたいという意図で引用しています
 もし画像など動画内で使用している著作物に問題があればご連絡ください。
 可能であれば修正し、求められるのであれば動画の削除をさせていただきます。

 この著作権の問題に関しては自分も真剣に向き合っているつもりです。
 権利者様の表記など、引用、画像の使用などで至らない点があるかもしれません。
 なのでもし問題があった場合はメールなどからご連絡をいただけると幸いです

#animereaction
#転スラ
#転生したらスライムだった件

12件のコメント

  1. 【補足】
    ・途中リムルがゲルドを腕を切ったときの黒炎のようなものは、超速再生などの回復系の能力を阻害する効果があります!!
    ・大賢者の自動戦闘状態(オートバトルモード)は、今ある情報で最適解をもとめて戦うので相手の能力があまり分からない場合に使用すると新しい能力が使われ最適解通りに動かないデメリット(?)があります。

  2. 次回から新章、1期後半に入りますね。
    ゲルミュットさん小物でした。
    あの方は誰何でしょうね。

  3. 1期前半クールの山場でしたね。
    PVであらかじめ2クールやるのだって言ってたので、あと1クール分 楽しんでいきましょー(笑)

  4. 以前自分がコメントした、この作品における「魔王」というワードはちょっと特殊、というものの一端が今回垣間見えました。
    自分も原作未読なので的確な説明はできませんが、どうやら種族関係なく進化の頂点(?)に到達出来た者は魔王(魔王種?)という事らしいです。
    ただ、それとは別の意味合いで「魔王」というワードが使われる事もあります。二つの意味が混在しててなおかつ劇中ではあまり説明されないので、初見だとややこしいかもです。

  5. 大賢者(オートバトルモード)を
    使用する時常に演算してる状態だから未来予知みたいなものだよね

  6. 一応魔物のランクについて補足というか説明しておきます。
    見たくない方はここから先開かないでください。

    魔物の中で知性が高い種族を魔族と呼び、その中でも強力な力を有する人型の魔物は魔人と分類される。

    これらの魔物はその危険度に応じて、自由組合(ギルド)によってランクで分類されている。

    ✨ランク

    『・特S

    別名称:(天災級) カタストロフ級

    説明

    【国家では対処不可能であり、人類 国家の枠組みを超えて協力し、生き残 りの命運を賭けるレベル。】

    天災級該当者

    【竜種、1部の魔王等が天災級に該当】

    ・S

    別名称:(災禍級) ディザスター級

    説明

    【大国の総力を上げて対処が可能なレベル。】

    災禍級該当者

    【魔王等が該当】

    ・特A

    別名称:(災厄級) カラミティ級

    説明

    【国家転覆規模の危険度。】

    災厄級該当者

    【上位魔人、上位悪魔等が該当】

    ・A

    別名称:(災害級) ハザード級

    説明

    【町に甚大な被害が及ぶレベル】

    災害級該当者

    【イフリート等が該当】

    ・B

    別名称なし

    説明

    【ブラックスパイダー、大鬼族(オーガ)などがBランクの魔物に該当し一体相手に村が滅びるレベル。】

    ・C

    別名称なし

    説明

    【蜥蜴人族(リザードマン)、ペガサスなどがCランクの魔物に該当。
    戦闘訓練を受けた職業兵士よりも強い。】

    ・D

    別名称なし

    説明

    【豚頭族(オーク)などがDランクの魔物に該当。
    普通の大人3~4人で相手をしても殺される可能性があり。】

    ・E

    別名称なし

    説明

    【ゴブリンなどがDランクの魔物に該当。普通の大人よりは若干弱いが、群れで出現する。】

    ・F

    別名称なし

    説明

    【戦闘力なし】』

    ☄️EP(存在値)

    説明

    【魔素量(エネルギー)や身体能力を数値化した上に装備している武具の含有(がんゆう)エネルギーを加味したもの。】

    【⠀EXISTENCE・POINT】(イグジステンス・ポイント)を略したのがEP(存在値)

    自由組合のランクと紐づけると

    【1000未満 Eランク

    1000~3000未満 Dランク

    3000~6000未満 Cランク

    6000~8000未満 Bランク

    8000~9000未満 B+ ランク

    9000~10000未満 A- ランク

    10000~ Aランク
    (災害級)ハザード

    100000(10万)~ 特Aランク
    (災厄級)カラミティ

    400000(40万)~ Sランク
    (災禍級)ディザスター

    800000(80万)~ 特S(ランク)
    (天災級)
    カタストロフ級

    1000000(100万)~ 超級覚醒者
    (ミリオンクラス)】

    『 EPが200万超えたとき種族が神性を帯びる。』

    『 EPが100万超えすると聖人
    EPが200万超えすると神人』

    小話になりますが聖人、英雄、勇者を左から強さ順に並べると

    【⠀勇者 聖人、英雄になります。】

    一応武器についても触れますね

    【⠀武器にもランクというものがあり
    低いランクで上から順に下にいくほ ど武器のランク高くなります。】

    【⠀一般級(ノーマル)

    特上級(スペシャル)

    希少級(レア)

    特質級(ユニーク)

    伝説級(レジェンド)

    神話級(ゴッズ)

    創世級(ジェネシス)】

  7. 魔王や竜種についての補足です。
    最初は魔王についてです。

    魔王級は、魔王を名乗っていなくても存在します。

    魔王級の力を持つものを魔王と呼びがちではありますが、それとは別に魔王は複数人存在しています。

    そして、本当の意味で魔王を名乗れるのは現状存在する全ての魔王に力などを認められてからです。

    現状存在する全ての魔王に認められて初めて、魔王を名乗ることを許され、本当の意味で魔王になります。

    ですので、魔王級の力を手に入れたからと言って、本当の意味で魔王を名乗ることは出来ない仕組みになっています。

    魔王級の力を手に入れ、なおかつ現状いる全ての魔王を認めさせることが出来れば、本当の意味で魔王になり、魔王を名乗ることが許されます。

    そして竜種とは、世界の頂点であり、自然や厄災そのものであり、不滅の存在です。

    不滅の存在とは?

    竜種は基本的消滅したとしても、魂を引き継いだ新たな個体が発生します。
    ただし、甦れるが故に、記憶に欠落が生じます。

    転スラの世界に登場する竜種とは、精神生命体であり、世界の最上位種族です。
    竜そのものではなく、竜の姿をした肉体を仮のものとしている聖属性と魔属性の両方を併せ持つ聖・魔、双方の頂点に立つ存在。

    転スラ世界で登場するドラゴン系の魔物は、彼らの劣化した因子を持って誕生する肉体を持った物質生命体。
    例えるのであれば、恐竜に似ている。

    竜はその圧倒的な存在であるが故に、戦闘を行わずとも放出される余りにも膨大な魔力は、大抵の生物にはそのまま浴びるのは猛毒であり近づくことすら出来ない。

    住み着く場所の環境をも変貌させ、危険なユニークモンスターを生み出すほど。

    竜種が暴れ続けると、世界全土が消滅しかねない力を誇っており、人類は総じて脅威度最高ランクの『天災級 』と認識している。

    竜種は、1話にもでてきたとおり世界で4体しか居ない。

    ただし、その竜種と関係が深い人物(魔物など)や、竜種に近い人物(魔物など)は存在する。

  8. アニメには『スキル』、『魔法』、『技術(アーツ)』についての説明が無いので説明をさせていただきます。

    ネタバレをするつもりは一切ありませんので安心してください。

    少しでもお役に立てれば嬉しいです。

    それではスキルの説明に入ります

    ・スキルとは?

    何らかの成長を世界が認めた時、稀に能力(スキル)を獲得できることがあります。

    スキルとは転スラ世界における独特の特殊現象発動システムです。

    スキルの獲得は、進化の他、能力獲得系スキルの発動によるもの、強い意志によるもの、種族特性で先天的に有してるものなど、様々な契機があるが、本人の資質と運と偶発的な要素が絡み合う。

    さらには、別種のスキル同士が『変質』し統合されることで、新たなスキルとなるケースもありえる。

    ・スキルの種類

    ☄️コモンスキル

    【一般的なスキルであり透視、強化、自己再生等が1例】

    ☄️エクストラスキル

    【特別なスキルであり魔力感知、超速再生、外装同一化、等が1例】

    ☄️ユニークスキル

    【固体独自のスキルであり、大賢者、捕食者、無限牢獄、飢餓者、等が1例⠀】

    ☄️究極能力(アルティメットスキル)

    【最上位のスキルであり、真なる魔王など特別な域に至った、ごくわずかな者のみ得ることができる。

    究極能力は、ある名を冠しているのが特徴。
    1部の例外を除けば究極能力には究極能力でしか対抗不可能】

    申し訳ありませんが、究極能力に関しては、1例は出せません。

    ネタバレになってしまうので。

    自分の目でお確かめ下さい。

    ・魔法について

    【魔法は何らかの効果を生じさせるイメージを、特定の法則に則って具現化するものである。

    例えば、熱を奪うものを燃やす、等イメージをエネルギーとして放つ。

    付随的効果として火球や氷などの物理現象も発生させる。

    物理現象が主ではなく主体は具現化されたイメージなので、精神生命体にも効果が及ぶ。

    シズさんの話であったイフリート戦でリムルはスキル『水刃』を放ち戦っていたが効果が無かった。

    ですが、その横で戦っていたエレンの魔法、『水氷大魔槍(アイシクルランス)』はダメージが通っていたのは、イフリートやサラマンダーが精神生命体(精霊)であった為。】

    ちなみに火や水などの各属性は、

    地>空>風>水>火>地

    と言った相克関係になっている。

    そして転スラ世界では主に

    『元素魔法』、『精霊魔法』
    『神聖魔法』、『召喚魔法』

    の四つに大別できる。

    ・元素魔法

    法則を紐解き、世界の真理を探ることで奇跡を起こす詠唱魔法。

    一般的な魔法使いは、自分の体内の魔素を着火源として用いつつ、呪文の詠唱により、大気に満ちる周囲の魔素を集めて術式を構築する。

    これを欠かせば、行使は不可能だが、魔物が元素魔法を用いる時は、自分の体内魔素にて、即座に効果を発動させることが可能。

    これが、人と魔物の違い。

    1例

    『水氷大魔槍(アイシクルランス)』

    など

    ・精霊魔法

    自然界に存在する上位存在精霊と契約をし、その力を借りて魔法を行使する。

    契約した精霊の魔素量に応じた効果を詠唱せずに行使可能。

    ただし、その効果は限定的であり、精霊の力以上の効果は発揮できない。

    また、契約できる精霊にも個人差がある。

    1例

    トレイニーさんがこの前使っていた
    『大気圧縮断裂(エアリアルブレード)』

    ・神聖魔法

    精霊の1種であるとも、最高位の精霊であるとも言われる、聖霊との契約により行使が可能になる魔法。

    一般には出回っていない秘法であり、使い手は極少数のエリートのみ。

    そのため冒険者になるよりかは、国家などに所属する者が大半。

    1例はネタバレになってしまうため、言うことができませんが、今後を楽しみにしていただければ嬉しいです。

    ・召喚魔法

    上位存在としての精神生命体や、使役する魔物を召喚し、行使する魔法。

    魔物を召喚するには、空間系の理を理解し、元素魔法を習得しておく必要がある。

    精霊召喚するにも、精霊との契約、精霊魔法の習得が必須だ。

    つまり、召喚魔法とは他の魔法を修めたうえで初めて習得、行使可能な魔法である。

    1例

    『精霊、上位精霊、悪魔、上位悪魔などの召喚』

    他にも

    『幻覚魔法』や『刻印魔法』などが存在する。

    ・幻覚魔法

    元素魔法に基づくものである。

    ・刻印魔法

    魔法効果を付与する魔法。
    自身の魔法のみならず、他者の魔法も刻印可能。

    札や宝珠のようなアイテムに魔法を込めておくのが一般的。

    武器や防具にも、魔法効果を付与することが可能。

    ☄️技術(アーツ)について

    長い努力と厳しい修練により、後発的に習得する能力は、技術(アーツ)と呼ばれている。

    魔物と違って魔素を持たず、魔力にも乏しい人間は、この技術(アーツ)を磨いて強い力を得ることが、一般的なせいか、人間が得意とする分野と見なされている。

    例えば、修練によって闘気、妖気、を制御し、それを直接攻撃力へと変換する『気操法』などは、技術(アーツ)の技である。

    また、練り上げた闘気を魔法力に変換し、武器に纏わせる。『魔法闘気』など、技術(アーツ)とスキルを併用あるいは融合させた技も存在する。

    特に、今出てきてる中だと、ガゼル王やハクロウが得意としている。

    1例

    『気操法』、『気闘法』、『飛空法』

    『金剛方』、『瞬動法』、『鬼刀法』

    『烈震脚』、『飛翔走』、『隠形法』

    などがある。

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