本チャンネルでは
週刊ヤングジャンプにて人気漫画として君臨し続けている
「ゴールデンカムイ」のいくつもある未だ隠される真実やキャラの魅力
それを徹底解説し、「ゴールデンカムイ」ファンであろう
視聴者の皆様とチャンネル運営者である
【ゴールデンカムイの会】で意見共有できたらなと考えております!!
皆様それぞれの考察や魅力をコメント欄までお寄せください!!
未だ解決してない気になるシーンの真実を知りたい場合
リクエスト対応も受け付けてます!!
【引用元のデータ】
原作 野田サトル 集英社 「ゴールデンカムイ」
※動画内で使用している全ての画像は上記の作品からの引用させていただいてます。
【BGM】
音楽提供:NoCopyrightSounds
https://www.youtube.com/user/NoCopyri…
Tobu – Hope [NCS Release]
https://www.youtube.com/watch?v=EP625xQIGzs
Itro & Tobu – Cloud 9 [NCS Release]
https://www.youtube.com/watch?v=VtKbiyyVZks
Razihel – Love U [NCS Release]
#ゴールデンカムイ #考察 #解説
8件のコメント
鶴見中尉面白いですね。敵だけど無能じゃないんですね。
妻子のご遺体を残し、炎に包まれる『長谷川写真館』に背を向けて去っていく姿には圧倒されました。鰊御殿でピアノを弾く優雅なたたずまい…彼もまた戦争に翻弄された人生だったのか…。
ゴールデンカムイのファンブックには、作者が明かしている、もう1人の鶴見中尉のモデルが挙げられています。長谷川篤四郎さんです。ロシアで長谷川写真館を開いていた、ロシア語がすごく上手な謎の人物です。鶴見中尉、モデルとなる人物が3人いるんですね。すごいですよね。ファンです。
ボーチャードピストルが愛銃なところがハイカラさん
勉強になりました
ありがとう!
聞き上手の鶴見中尉 金餅の話しの聞き上手がこれが鶴見中尉の魅力であり有能であり鶴見中尉のたらしは素晴らしい
明治時代の情報将校といえば、福島安正・中村天風・広瀬武夫・岩光真清・田中義一・明石元次郎が挙げられますね。さだまさしのおじいさんもウラジオにいたとか。
金カム世界では鶴見中尉もその中の一人だったのでしょう。
ファンブックでは野田サトルさんの親戚に当たる人がモデルとも買いてあった