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28件のコメント
ご都合主義を逆手にとる戦術、見事です!
ご都合主義に不満を持つ人にすすめるならピッタリですね。
カナタに送られた力だけじゃなくて、ケンゴに渡されたデュアルソードの説明にもなっていたのは嬉しかったですね。デッカーのおっさん元気にしてるかな?
まさかデッカーが逆の発想の積み重ねだったとは…
改めて監督の手腕が見事すぎる
トリガーの続編であったりニュージェネダイナである点も、それらを踏まえた展開でより王道らしく見せていましたね
同じ武居監督メイン作のルーブもアイテム召喚の経緯がめちゃくちゃ凝って考えれられていたので、ドラマパート作るのがホント上手い
ドンブラ、デッカー、ギーツと、2022年は非王道作の1年だったようだな
ご都合主義に思われたものにもちゃんと理由がある、ってのも好きですね。
ダイナ共演直前の出来事での変身不可もそれかな?
そういう王道があったのかと知る・・・
カナタが未来の子孫から借りてたと思ってた力が、実は自分自身が発現した(ディナスや仲間の想いにより)光で、テレビ本編ではその光が帰って、更にダイナミックの力を発現したのはエモ過ぎですね😂
武居監督の伏線の張り方はルーブの湊アサヒちゃんもそうですが、視聴者が想像出来ないような展開で素晴らしいですね👏
王道っぽく感じなかったのはご都合主義で進んでたからか。それが余計に王道に見える
道に迷って、道を踏み外してって意味を持つアストレイがしっくりくる。ロウが使う意味合いでのアストレイもピッタリ
ウルトラマンデッカーの物語全体で見ると確かに王道
しかし、最終章やパンフレット等の内容も含むとかなり作り込まれた設定で、今までにない新しいウルトラマンでしたね!
「非王道」でありながら、「王道」と思わせるなんて凄いです。
王道だと思ってたからこそ14話で「この時代のデッカー」という言葉が出た時の衝撃がデカかった。してやられたわけだなぁ。
ご都合的な王道展開ってのは本来はちゃんと設定や説明を作中でしなければならなかった部分を
色々な事情で出来なかった事に対する言い訳みたいなモノだと思うので、
デッカーの様にちゃんとやった作品こそ本来の意味での王道展開な作品のような気がします。
デッカーは物語が進むにつれて「あれはそういうことだったのか!」ってわかるのが面白いですね
バッターボックスから見たらストレートにしか見えないけど、実はめっちゃ曲がってた魔球みたいな感じなのかデッカー
気がつけば最終章では「主役の変身がただ一度」「フォームチェンジなし」「過去作ウルトラマンのゲスト参戦なし」と、ウルトラマン映画の定番をかなり外した作品になってましたね。でもそれでいてTVシリーズ序盤から提示された「カナタの人生の目的」をここでついに見つけるなど、物語として王道を貫いた部分もあるところが、実に巧みな構成の作品です。
ピンチの時に未来から3人の自分が駆けつけてくる有名な奴もいるし、これも王道で良いんじゃないかな
理由付けが上手いなーと違和感なく受け入れられてたのには監督の計算があったのか…
王道的(に見える)展開も王道的じゃない展開も面白く見せられるの凄いな
一方久しぶりの王道と言われた戦隊が実は監督自身「戦隊の王道」をわかってなさそうという…(なにしろドンブラしか参考にしてないらしいし)😅
映像面ではダイナミックである種、体育会系なストレートなノリを見せてたけど、
脚本、設定面では計算しつくされてたって監督の技量の為せる業だね。
平成ウルトラシリーズっぽい戦闘シーンとか登場シーンがちょくちょく見られて、あー!!これこれこれ!ダイナで見たことあるパターンだ!ってなれたのは楽しかったな…
そう考えると「王道作品が好き」って人にも「非王道作品が好き」って人にも刺さる作品だったのかな。
特撮の「ご都合展開」、後で実は「ちゃんと理由があった」とか、「ちゃんと理由があっても、本編には入れている余裕がないから別媒体の物で補おう」とか、そうやってくれる作品増えたなーって、思ってました。「トリガーの世界は何でそもそもティガの世界に似ているのか」の話をステージでやるとか。ステージを見に行けてなくても、主さんのような熱心な方が発信してくれる事で、すごい納得するような事がたくさんあるので、これからもよろしくお願いします。
マザースフィアザウルス戦も、アガムスが仲間になって協力して倒すのかと思ったら、前作主人公と協力する展開とかそうですよね!
ただご都合主義の展開を作るのではなく ご都合主義に意味がありそれを乗り越えてのダイナミックタイプなのがまたかっこよさが出てて好き