こんにちは。『祖国日本』です。
主に日清戦争、大東亜戦争でどのような出来事が起こっていたのかという戦争史、昭和史を漫画によって配信していきます。週に2本ほど上げていく予定です。

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作画   kagura

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25件のコメント

  1. 7:01
    昔は韓国海軍黎明期を構成していたは満州国軍、独立運動家、商船隊員なのはなんでだろうと思ってたけど日本海軍に入れてなかったという。
    あと台湾出身者も入れてなかったのかな?

  2. なるほどですね〜。形から入る純血主義、しかし学力には資産も必要。眼鏡は確かに戦場では陸海共に不利になりますね。ナチスなんかは絶対ムリでしょうし、アメリカ軍は能力主義の所もありそうな感じですが、同じ能力なら背の高いイケメンが有利でしょうね。厳しい〜。

  3. 軍の上に
    法を置き
    法治国家の中で
    軍隊を組織し

    兵法を才覚に任せる
    \(^o^)/

    才覚は
    学校じゃ
    得られないし
    縦社会じゃ
    イノベーションは
    起きない
    \(^o^)/

    戦前イノベーション
    戦時下イノベーション
    戦後イノベーション
    👆️
    その
    遷移を
    的確に捉えて
    軍隊に通報するシステムこそ
    勝利を招くのさ
    \(^o^)/

    あの
    アインシュタインは
    軍人じゃないが

    アインシュタインが
    大統領に
    一通の手紙を
    書いたから
    アメリカは勝った
    \(^o^)/

    軍人から見たら
    こんな話しは
    糞みたいな話しかも
    知れんが

    大抵
    戦争は
    一人の天才が
    勝利を決めるのさ
    。:+((*´艸`))+:。

    因みに
    あの
    原爆が無ければ
    軍部の主張する
    本土決戦が
    敢行され
    勝敗は
    最後の最後まで
    判明しなかったのかもね

    だが

    #アインシュタインの一通の手紙

    全ては
    その瞬間に
    決したのだよ
    全てはね
    😊

  4. 山本五十六元帥の息子も海兵を目指していましたが、近眼であったために諦めざるを得ず東大に進みましたね。

  5. あの時代だと、各種装置が光学測定に頼り切っていたから裸眼視力が低いものを
    兵科将校としては不適格者とするのは合理的だったんじゃないかな。
    パイロットも、各種航法装置が発達して目視に頼る割合が減る
    最近まで視力制限があったし。

  6. 2:15いくら司令長官とはいえ情で自国より何倍も強い相手に勝ち目の無い戦いを始めたのか、
    まぁこれ以外にも要因はあるが腹立つな

  7. 戦後は防衛大に統合されたのは、陸海軍の雰囲気が違うのは問題になったからなのでしょうか。

  8. 祖父が海軍兵学校出身で色々話を聞きますが、原爆が落とされた際には山の反対側にいたので光は見えたが被害はなかったそうです。

  9. 陸軍ってカオスだな
    徴兵で連れてこられた人も多いし、上官が匙を投げたくなるほどの人もいたろうね。

  10. 陸軍だと陸大出ているけど、オラが大将の田中義一みたく、教導団→陸士→陸大→政友会総裁→首相みたいな人もいるけど、海軍、下士官の叩き上げ特務士官って言って差別されたでしょ。それから、陸軍で純粋に叩き上げで将官まで昇進した方はいるのですか、海軍はいないと思いますが。

  11. 海軍が他国の留学生を拒否していたのは装備が陸軍に比べて最新鋭の機材が集中しているから機密保持の観点から当然だったのでは?

  12. 造船の神様と言われた平賀譲も海軍兵学校を目指したが近視で眼鏡だったので諦めて東大の造船科に入り卒業後に造船士官として海軍に入った。海軍兵学校に入れる学力が有るが視力で断念して海軍に入りたい場合は海軍経理学校、医師、技術士官として入った。海外留学てアメリカのアナポリス海軍兵学校に入り帰国して日本海軍に入っても兵科士官になれた。アナポリス海軍兵学校に卒業した日本人は8人居て日本海軍は7人の内、五人が将官で海上自衛隊で1名で一等海佐に成って居る。

  13. 戦争責任に対する身の処し方に、エリート意識が現れている気がする。旧帝国海軍から政府高官になった者は、敗戦時海軍の威信を損なわないよう努めたようだ。戦犯になった者、自決した者も旧帝国陸軍に比べて少ない。いまの海上自衛隊がその伝統を受けついでいる(例えば、市販されている海軍カレー。)と言っても批判されてこなかったのは、関係者がうまく立ち回ったからだろう。後年『海軍反省会』という出版物も出たが、敗戦に対する "excuse" 以外何物でもない。

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