第32話|ガンダムX【ガンチャン】

    【作品】
    機動新世紀ガンダムX

    【あらすじ】
    宇宙革命軍と地球連邦軍の戦争による核の冬から環境の回復が見られるようになった15年後の地球。戦災孤児のガロード・ランは、ニュータイプの少女ティファ・アディールの導きで「ガンダムX」を入手する。彼女を守ろうとフリーデンに同乗したガロードは、仲間と共にニュータイプに関する戦闘や困難を乗り越えていく…。

    【メインスタッフ】
    企画:サンライズ / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / (「機動戦士ガンダム」より): / 監督:高松信司 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:西村誠芳 / メカニカルデザイン:大河原邦男、石垣純哉 / 音楽:樋口康雄 / 美術監督:佐藤 勝 / 撮影監督:大神洋一 / 音響監督:浦上靖夫 / 編集:辺見俊夫 / 制作協力:電通、創通 / 制作:テレビ朝日、サンライズ

    #ガンチャン #ガンダム #機動新世紀ガンダムX

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    ©創通・サンライズ

    18件のコメント

    1. 第三十二話「あれはGファルコン!」
      脚本:川崎ヒロユキ 絵コンテ:日高政光 演出:岡本英樹 作画監督:西村誠芳

      (第三十一話 次回予告より)
      宇宙に出たガロードを待っていたのは、新たなる出会いであった。かつての戦争を戦い抜いたその男は、ガンダムにとっても、ガロードにとっても、会うべくして会う者だった。だがガロードを待っていたのは、その男だけではなかった。
      ランスロー「あれはGファルコン!」

    2. 初の宇宙戦で困惑し追い詰められるガロード
      ガンダムのパワーアップ用支援機、Gファルコン登場

    3. ガロードの初宇宙戦。
      サムネは宇宙革命軍エース、ランスローのMS。

      ランスロー
      「見せてもらおうか、“戦後”のガンダムとやらを」

    4. クラウダのここがすごい

      「キッドお手製の」DX用バスターライフルを受けても融解しない装甲
      DXの装甲をボロボロにできるほどの威力があるビームライフル
      胴体と四肢にあるスラスターでの高機動力
      背部にあるビームカッターでの高機動戦
      弱点と言われる腹部スラスターもライフルを構えれば隠せ、そもそも対エースでない限りスラスターを攻撃できない

      量産機ながら非常にハイスペック、ガンダムシリーズでも完成された機体なのではないだろうか

    5. ゲルクグとリック・ドムを組み合わせたデザインに見える
      重装甲のリック・ドムと決戦向けにビーム兵器と高機動がゲルクグ

    6. 勘違いしてる人も多いようだけど
      ジャミルとランスローさんはアムロとシャアをオマージュしている為か
      ジャミルは30歳、ランスロ―さんは34歳
      戦時中15歳と19歳なんですよね

    7. 32話あらすじ(バンダイチャンネルより)
      革命軍の本拠地「クラウド9」に連れて行かれたティファを追うため、宇宙に出たガロード。そのシャトルから脱出したガロードだったが、革命軍の元ニュータイプであるランスロー・ダーウェルが指揮するモビルスーツ隊に追撃されてしまう。初の無重力戦闘のせいで、苦戦するガロード。だが、そこにGファルコンが現れて…。
      [初回放送:1996年11月6日]

    8. 次回は、サテリコンのパーラ登場
      ガロード、ランスローと再会 DX。Gファルコンと合体 サテリコン、革命軍の攻撃で、崩壊!?