第49話|Ζガンダム【ガンチャン】
【作品】
機動戦士Ζガンダム
【あらすじ】
一年戦争の終結から7年後が舞台の「機動戦士ガンダム」の続編。主人公のカミーユは、ティターンズの士官といさかいを起こし連邦軍が開発していた新型のガンダムMk-IIを奪取してエゥーゴに合流する。やがてニュータイプとしての才能を開花させた彼は、Ζガンダムのパイロットとして戦争の渦中に巻き込まれてゆく。
【メインスタッフ】
原案:矢立 肇 / 原作:富野由悠季 / 総監督:富野由悠季 / キャラクターデザイン:安彦良和 / メカニカルデザイン:大河原邦男、藤田一己 / デザインワークス:永野 護 / 音楽:三枝成章
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32件のコメント
生命散って…( ゚д゚)
次回でいよいよ最終回
戦場に多くの命が散る……。
エマさんを守る為にヘンケン艦長がラーディッシュを盾にするけどクルーの人達が反対しなかったのは艦長の事を信頼、尊敬していたからだろうなぁ……。
献杯まであと9日。
俺は貴様ほど殺しちゃいないってフォウとアポリーを倒しておいてどの口が言ってるんだ
この回だけで、カツ(とどめ)、ラーディッシュのクルー全て、エマ中尉の命を奪っているヤザン エグいな
みんな死んでくZガンダム
誰も死なない男塾
どっちも大好きです
カツ、達者でな!!頼むから、消えてくれ!!
Zガンダムは終盤で一気にメインキャラが戦死して驚きました😮
初代ガンダムよりも更に過酷でハードな展開になりましたね!!
次回は、最終回 エゥーゴ、奪取したコロニーレーザーをティターンズ艦隊めがけて放つ エマ、息を引き取り散る
クワトロ、ハマーンとの死闘に散る カミーユ、シロッコとの死闘にエマ、レコア、カツ、フォウ、ロザミアなどに魂をΖガンダムに集め
Ζ最期の一撃ウェイブライダーによる捨て身の特攻を放つ シロッコの最期
前回までの流れなんて全く関係なく始まる本編。
多分話がまとまりきらなくて一気にいろいろぶちこんだんだろうな。
それが良い方向に転んでひたすら戦うだけの総力戦と言う感じの話になっただけなんだろうな。
そして、結果論だが皆殺しの富野の真骨頂な名エピソードになったと。
49話あらすじ(バンダイチャンネルより)
ティターンズとエゥーゴの最終決戦が始まった。そこに介入するアクシズ。激しい戦闘の中でカツが、ヘンケンが、レコアとエマが散っていく。不条理への怒りに身を任せたカミーユのZは、予想外の力を発揮し始めた。
[初回放送:1986年2月15日]
駄作
悲しい結末だとわかっていても何度も見返したくなるラスト2話😢多くの主要キャラが散っていくのは見ていて辛いし、色々と考えさせてくれます…。
ニュータイプとはなんぞや?
エウーゴ「そんなに簡単に理解できないし、簡単に解釈すべきではない」
ティターンズ「ようは超能力者でしょ?じゃあ簡単に作れるじゃん」
ネオジオン「人類が次のステージへと進む時が来た」
ほんまにエマさん好き
ビジュも声も性格も生き様も死に様も
カミーユの顔面ビシバシビンタかましまくるのも好き
カミーユは戦いに勝利したが、その代償はあまりにも大きかった
ZもZZもサムネがZガンダム😅
この1話であまりにもキャラが◯に過ぎてカミーユじゃなくても頭がどうにかなりそう
やざん以外全員、散る・・・・
名セリフ
遊びでやってんじゃねえんだよ😮
私の中のアニメキャラNo.1ヤザン様とNo.3ハマーン様バンザーイ
由悠季無惨「貴様らがこれから行くのは地獄だ!!目障りなキャラクター共 、今宵37564にしてやろう」
さらば、カツ。
さらば、エマ。
さらば、レコア。
さらば、ヘンケン。
カツ→ヘンケン艦長→ジェリド中尉→レコア少尉→エマ中尉→シロッコ大尉(劇場版では大佐)の順番で死んでいくんだよね
シロッコの行き着いた先のMSが武装がシンプルなジオなの面白い
カツにヘンケンにレコアやジェリドや他にも大勢がこの1話で退場してるの凄く酷い
ゲ-ツジュドウがバンドドックのりZのビームライフル直撃され爆死。最終回はゲ-ツがジ0と一緒ジュピトリス共に爆死で死亡。
カツの死を感じ取った瞬間に百式とメタスが背中合わせに並ぶシーン好き
シロッコ「不愉快だな、この感情は。生の感情丸出しで戦うなど…」
サラがやられた時、生の感情丸出しのように見えたんだがw
Zになってから簡単にパイロットがMS離れすぎだよ
盗まれたらどうすんの
南無阿弥陀仏〜〜カツ