第20話|機動戦士ガンダム【ガンチャン】
【作品】
機動戦士ガンダム
【あらすじ】
宇宙世紀0079。人類が、増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀。地球から最も遠い宇宙都市サイド3は、ジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。1ヶ月余りの戦いでジオン公国と連邦軍は、総人口の半分を死に至らしめ、連邦軍劣勢のまま戦争は膠着状態に陥る。サイド7の少年アムロ・レイは、ジオン軍の奇襲をきっかけに偶然、連邦軍の新型モビルスーツ・ガンダムに乗り込み、パイロットとなる。戦火を生き残るため、戦艦ホワイトベースで少年少女たちとともに軍人としての戦いを強いられていくうちに、やがて“ニュータイプ”として覚醒していく。
【メインスタッフ】
原作 : 矢立肇、富野喜幸/総監督 : 富野喜幸/アニメーション・ディレクター : 安彦良和/キャラデザイン : 安彦良和/メカデザイン : 大河原邦男/脚本 : 星山博之、松崎健一、荒木芳久、 山本優/音楽 : 渡辺岳夫、 松山祐士
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36件のコメント
この戦いでリュウが瀕死の重傷を負ってしまう…。😂
サムネビームライフルを放つガンダム
ガンダム模型持っているので戦闘シーンは再現出来るランバラル白兵戦展開しランバラル壮烈死
美少女戦士セーラームーンRのプリンス・デマンド:塩沢兼人
タイムレンジャーのドゴール:戸谷公次
サムネの時点で作画怪しいの好き
ザクとは 違うのザクとは違うの
セイラさんが初撃墜する回だっけ?
このサムネじゃ パッと見で どの話かわからねえぞ(笑)。
作画崩壊の代名詞
ランバラル最後の戦い
ランバ・ラル大尉 最後のセリフはテレビ版と劇場版では異なっている
劇場版では「戦いに敗れるということは・・・こうゆうことだ〜」
第20話「死闘!ホワイト・ベース」
脚本:山本優 絵コンテ:斧谷稔(富野由悠季) 演出:藤原良二 作画監督:富沢和雄
(第19話 次回予告より)
遂に、ホワイトベースに敵が乗り込む。少年達は恐怖の中、抵抗をする。銃身は焼け、ガンダムはギャロップを撃破する。しかしその代償はあまりにも大きく、アムロ達を傷つける。
機動戦士ガンダム、次回「死闘!ホワイト・ベース」
君は、生き延びることができるか?
【太陽の牙ダグラム】
[第20話 偽りのグランプリ]
「00」のサムネと並べると
流石にショボいな
サムネ神作画過ぎ
こんな顔だっけw
BS11の金曜🥇の夜7時🌃がガンダム放送してもらえず、夜🌃7時の土曜しかガンダムを放送してくれないなんて……!!💧😢❤️🤍
脱走のせいでアムロがまさかの独房入りに…
月野うさぎ「まもちゃんが独房入り⁉️」
フローネ「お兄ちゃんが独房入りに⁉️」
指揮官自ら前線に立つからジオン軍は部下達の信頼も厚く、チームワークが良いんだろうな
サムネ…アムロが脱走した罪で独房入りにされたお陰で…
ガンダムがかなりの作画崩壊に…💦
「…僕が一番ガンダムを上手く描けるんだ…✍️💦」誰かさん安○良○先生🤭-w-w
初代ガンダムのマック🍔🍟との珍しい!!💧🥲
78番ハッチが突破されたぞー!でお馴染みの少年兵E好き。
凄い美形だな
ランバ・ラル退場。最後まで威厳と勇猛さを兼ね備えた御方でした…😢
ランバ・ラル よく見ておくんだな…戦いに敗れるということは…こういうことだぁーっ‼︎(自爆)
アムロにとってランバ・ラルはシャア・アズナブルの次に登場した「第二の強敵」と言える存在で、彼との出会いと戦い、そしてその死はアムロを技量や精神面において大きく成長させる事となる。
マ・クベがドズルから供与されるはずであったドムをランバ・ラルに渡していたらギレンの野望の様にホワイトベースを撃破できたのだろうか。
仮に撃破できていたらオデッサ作戦の結果も変わっただろうな。
ランバ・ラル自決前のセリフ「君達はよく戦った」は劇場版にも使って欲しかった
ランバ・ラルまさかの人物と再会して驚きですね😮
そしてラル大尉、軍人として壮絶な期迎えましたね!!
セイラ・マス【行きま~す🍥】
クランプ中尉の「その方が部下達も喜びます」は名ゼリフ
チームクラブエデンやな。
ランバ・ラルにドムを届けなかったマ・クベ
ホワイトベースから逃げ出したカツやハヤトたち
「見捨てた」という点で共通してる。
そして「見捨てることを許さなかった」のがリュウ。そのリュウが犠牲になる。
ドズルが気を使い補給を回すように、始めてキシリア経由でドムを手配したのに、マ・クベのせいでMSを受け取れない事態に、こんな時にも派閥争いとは情けない