第23話|ガンダムX【ガンチャン】

【作品】
機動新世紀ガンダムX

【あらすじ】
宇宙革命軍と地球連邦軍の戦争による核の冬から環境の回復が見られるようになった15年後の地球。戦災孤児のガロード・ランは、ニュータイプの少女ティファ・アディールの導きで「ガンダムX」を入手する。彼女を守ろうとフリーデンに同乗したガロードは、仲間と共にニュータイプに関する戦闘や困難を乗り越えていく…。

【メインスタッフ】
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / (「機動戦士ガンダム」より): / 監督:高松信司 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:西村誠芳 / メカニカルデザイン:大河原邦男、石垣純哉 / 音楽:樋口康雄 / 美術監督:佐藤 勝 / 撮影監督:大神洋一 / 音響監督:浦上靖夫 / 編集:辺見俊夫 / 制作協力:電通、創通 / 制作:テレビ朝日、サンライズ

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©創通・サンライズ

33件のコメント

  1. 乱太郎「ガロードさんの声を担当してるのは滝夜叉丸先輩だよね」
    きり丸「前作では土井先生もデズサイズのパイロットのデュオさんを演じてたぜ」
    しんべヱ「僕達の知り合いにはガンダムシリーズに関係する人が多いよね」

  2. ガロードがもう一段成長するきっかけになる出会いを果たす。

    あの台詞は次回なのだが、放送当時から自分の人生を形作る言葉の一つにもなった。

    カトックはラルオマージュなのだろうが、今となっては完全に独立したキャラクターとして立ってると思う。
    今日の名言「やるのかやらねぇのかどっちなんだ!!!」

  3. 銃弾が全然当たらないフリーデンクルー、ゲテモノガンダムの攻撃から生きてるガロード君とカトックさん
    不死身すぎない・・・・?

  4. 23:03 この回の予告ナレーションが大好きで何度見たことか😭 

    ジャミルとカトック、旧世代からガロードへ! 新たなるガンダムが受け継がれる

  5. 「これで満足なんだろ、オッサンよぉ」
    カトックに突っかかるガロード、マジで不良っぽい……というか
    高木渉さんはガロードや元太が例外で、むしろ、こういうのが本領発揮に聞こえてしまうw

  6. 4:30 ガロード、正論。5:20 次回以降の大事な場面。15:52 「俺は軍人だ。戦争を否定できん」って、考えさせられる台詞。19:18 シャアの言う人間のような小さな目標にそうそう当たるもんじゃない。

  7. 「未来なんかが見えてたまるか」と悪態をつきつつガロードに手を貸すカトック。
    冒頭でガロードに「生まれる前のゴタゴタに巻き込まれて堪ったもんじゃない」という
    趣旨のことを言われ、またティファのおかげで、娘が生きてて弟とか妹がいたら
    ガロードたちくらいの年になってることに気づいた。元より面倒見のいい人柄、

    親心が芽生えたのか……

  8. 14:36
    ガロードの正論に『満足なもんかよ、それに俺はオッサンなんかじゃねえ!』

    ジャミルに対する逆恨みが、無意味な事だとカトック自身も分かってるセリフだ

  9. 6:55
    新連邦を纏めあげるブラッドマン卿は、15年前の戦争でもコロニー落とし作戦の迎撃を指揮した

    前作Wのデルマイユ公爵と同じ権力者

  10. 4:16 ガロードのこの台詞、何年も同じ理由で飽きもせず戦争を繰り返している宇宙世紀やコズミック・イラの連中に聞かせたい。そしてこの台詞が、カトックを動かした。

  11. 金のない者の苦労と金のある者の苦労も考えさせられるな。

    ジャミルのシークレットコマンドに従い、
    ガロードはゾンダーエプタの内部を調査したが
    ティファ救出のためにも敵施設の調査を行うが
    第13話でのフォートセバーンを思い出すし、
    どちらもガンダムなしでピンチな状態で
    幕引きも同じだったりする。

  12. 中々当たら無い、フロスト兄弟の攻撃も何時もの事とはいえガンダムタイプでボートにも苦戦するなど苦難は続く
    カテゴリーFは辛過ぎる

  13. 次が待ちきれない!いい話だと思う。がロードに深く印象残すキャラの一人だと思う。