第17話|機動戦士ガンダム【ガンチャン】

【作品】
機動戦士ガンダム

【あらすじ】
宇宙世紀0079。人類が、増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀。地球から最も遠い宇宙都市サイド3は、ジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。1ヶ月余りの戦いでジオン公国と連邦軍は、総人口の半分を死に至らしめ、連邦軍劣勢のまま戦争は膠着状態に陥る。サイド7の少年アムロ・レイは、ジオン軍の奇襲をきっかけに偶然、連邦軍の新型モビルスーツ・ガンダムに乗り込み、パイロットとなる。戦火を生き残るため、戦艦ホワイトベースで少年少女たちとともに軍人としての戦いを強いられていくうちに、やがて“ニュータイプ”として覚醒していく。

【メインスタッフ】
原作 : 矢立肇、富野喜幸/総監督 : 富野喜幸/アニメーション・ディレクター : 安彦良和/キャラデザイン : 安彦良和/メカデザイン : 大河原邦男/脚本 : 星山博之、松崎健一、荒木芳久、 山本優/音楽 : 渡辺岳夫、 松山祐士

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37件のコメント

  1. 天パくんガンダム持ち逃げ。でもさぁ、ホワイトベースのハッチって何でそんな簡単に開くの?捕虜の脱走も割と簡単に許しちゃうし、素人の集まりとは言えセキュリティガバガバ過ぎん?

  2. ガンタンクの活躍の場を用意するアムロ流石!
    8:33 ブライトには、「ガンタンクのプラモが売りたいスホンサーの意見を尊重した作戦なんですよぉ~!」って思ってるなら言えば良かったのに😊

  3. 「トミノなりに、考えて(絵コンテ)やっているのよ、ブライト」
    「それをわかってやっていたら、37564にあう」

  4. 22:26 アムロはこの時一人で脱走してもいいところをガンダムに乗って逃げたのは、アムロがこの時点でガンダムと '一つのセット' でないと物語の主人公として成立してないからという分析はなるほどと思った🤔

  5. ブライトがリュウを頼りにしているのが良くわかる。
    リュウはブライトやアムロのやることにいちいち口出さず静観している所が大人だな。

  6. シャアだけが敵ならアムロの成長はなかったんやろな。ランバ・ラルとの死闘が14年後にシャアを情けない奴!と言い切れる土台を作った

  7. 当時のロボットアニメで、こんなに主人公が弱いと言うのは珍しかったですよね。主人公のパイロットが、ガンダムに乗りたく無いとか、船から主人公が脱走するとか。何か改めて観ると、とても斬新だと思いました。

  8. ランバ ラルが若干35歳ってこの時代のアニメの年代物設定がいかに可笑しかったって事が分かる

  9. 16話でアムロはセイラを連れ戻しに行き落ち着いた言動と行動が大人って感じたけど
    この回ではまるで子供ですね。

  10. 「用兵の問題はブライトさんには分かりゃしない」
    子供の頃はアムロって賢いなぁって感じだったけど、よくもまあこんなデカい口が叩けたもんだわ。

  11. 今後、ホワイトベース船内のパイロット達の成長力。アムロSランク、セイラA +ランク、カイAランク、ハヤトBランク、ミライBランク

  12. ラルとブライトの対比が示す、指揮官の理想と現実。
    部下に責任を持ち、大義に生きるラル。
    個より作戦を優先する、未熟なブライト。

    部下は「駒」であり、「人」ではない。
    優秀でも従わなければ外される、会社と同じ構図。

    この対比(伏線)を見せたうえで、後の回でラルと出会うアムロ。

    21:12
    SEや劇伴を入れたくなる場面で、あえてホワイトノイズだけで見せる引き算の演出。
    感情を押しつけず、ただ現実として突きつけてくるようで、余計に泣けた。

  13. そう言えばこの頃のカツの声の人ってミライの声の人でレツの声の人がフラウボゥの声の人でキッカの声の人がセイラ・マスの声の人なんだよね❔因みにハロの声の人ってセイラ・マスの声の人なんだよね❔