第36話|Vガンダム【ガンチャン】
【作品】
機動戦士Vガンダム
【あらすじ】
宇宙世紀0149年。サイド2にて建国したザンスカール帝国は地球に侵攻を開始。地球連邦はさしたる抵抗をすることもできず、民間の抵抗組織「リガ・ミリティア」だけがザンスカール帝国の「ベスパ」と戦っていた。ある日、戦闘に巻き込まれたウッソは、成り行きで「V(ヴィクトリー)ガンダム」を操縦することになり…。
【メインスタッフ】
原作:矢立 肇・富野由悠季 / 総監督:富野由悠季 / キャラクターデザイン:逢坂浩司 / メカニカルデザイン:大河原邦男、カトキ ハジメ、石垣純哉 / 音楽:千住 明
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21件のコメント
前回◯神様ではなくて、母さんを助けていれば起こらなかった悲劇。
さすがにピピニーデンも王女であるシャクティであんな非道な作戦は取れなかったであろうし、仮にそれを提案したとしても、さすがにクロノクルが反対する。
ピピニーデンの株価がストップ安になる回。
しかし、ここまでどんな役割でも卒のない働きを見せていたのに
急に大暴落。出世して変わってしまったのか、それとも脚本とかの都合か。
Vガンの3クール目は「何食ったらこんなん思いつくんや」の大豊作だなぁ……。
ついにトラウマ回まできてしまった、
母さんです……
同じ母親救出でもドラグナーとは
真逆。
キョウジ「兄さ~ん!(´;ω;`)」
(声の人的に)
この回、リアルタイムじゃなくて
数年後にレンタルして観たけど
最初何が起きたのか解らずに何回も巻き戻して
ポーンと飛んだのはアレで、ウッソが抱えてる赤い液体がポタポタ落ちてるのも…アレ、だよな
この作品って、金曜の夕方やってたよな…ってなった記憶
ガンダムシリーズの中でにわかをあぶり出しやすいセリフ
母さんです…
「これ」なんか言っていない
もう言葉が出ません!!ヘルメットから滴り落ちる血が生々しいです…😱
考えてみればシーブックやウッソの時代の地球連邦軍には強いエースパイロットはもうほとんどいないんだよな
この回はVガンダムに置いても大変ショッキングな回であると同時に、非常に秀逸な演出と相まって五本の指に入る神回なのです。
これは流石に監督病んでるな…と思う回
「ズシッ」っていうヘルメットの重みがまた・・・
戦争があった時代(今もだが)にはよくある光景だったんだろなぁ…
遂に始まってしまった
この回以後も、まだまだ続くエグい演出
Vガンダムの母よ大地にかえれだなんて少年のウッソは、めちゃ悲しい😭ですね。❤
子供の時分に見たけどさすがに覚えてる話
何喰ったらこんな酷いエピソード思いつくんや
「モビルスーツの手に人を握らせたままでは我が軍の恥!例え死んでいても人質の遺体は回収する!」
カテジナのこの台詞もヤベーだろ
久しぶりに見たら思ってたよりキツかった