第36話|Vガンダム【ガンチャン】

【作品】
機動戦士Vガンダム

【あらすじ】
宇宙世紀0149年。サイド2にて建国したザンスカール帝国は地球に侵攻を開始。地球連邦はさしたる抵抗をすることもできず、民間の抵抗組織「リガ・ミリティア」だけがザンスカール帝国の「ベスパ」と戦っていた。ある日、戦闘に巻き込まれたウッソは、成り行きで「V(ヴィクトリー)ガンダム」を操縦することになり…。

【メインスタッフ】
原作:矢立 肇・富野由悠季 / 総監督:富野由悠季 / キャラクターデザイン:逢坂浩司 / メカニカルデザイン:大河原邦男、カトキ ハジメ、石垣純哉 / 音楽:千住 明

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21件のコメント

  1. 前回◯神様ではなくて、母さんを助けていれば起こらなかった悲劇。
    さすがにピピニーデンも王女であるシャクティであんな非道な作戦は取れなかったであろうし、仮にそれを提案したとしても、さすがにクロノクルが反対する。

  2. ピピニーデンの株価がストップ安になる回。
    しかし、ここまでどんな役割でも卒のない働きを見せていたのに
    急に大暴落。出世して変わってしまったのか、それとも脚本とかの都合か。

  3. この回、リアルタイムじゃなくて
    数年後にレンタルして観たけど
    最初何が起きたのか解らずに何回も巻き戻して
    ポーンと飛んだのはアレで、ウッソが抱えてる赤い液体がポタポタ落ちてるのも…アレ、だよな
    この作品って、金曜の夕方やってたよな…ってなった記憶

  4. ガンダムシリーズの中でにわかをあぶり出しやすいセリフ
    母さんです…
    「これ」なんか言っていない

  5. 考えてみればシーブックやウッソの時代の地球連邦軍には強いエースパイロットはもうほとんどいないんだよな

  6. この回はVガンダムに置いても大変ショッキングな回であると同時に、非常に秀逸な演出と相まって五本の指に入る神回なのです。

  7. 子供の時分に見たけどさすがに覚えてる話
    何喰ったらこんな酷いエピソード思いつくんや

  8. 「モビルスーツの手に人を握らせたままでは我が軍の恥!例え死んでいても人質の遺体は回収する!」
    カテジナのこの台詞もヤベーだろ