【葬送のフリーレン】ファンから絶賛されたプチアニオリ演出3選 ,#おすすめアニメ ,#葬送のフリーレン ,#フリーレン ,#2026冬アニメ , 剣の魔族のお姉さん、お腹がエッ お借りした声:VOICEVOX・四国めたん
@坊主フェルミ on 2026-02-06 11:44 AM 最初期だけど、クヴァールが防御魔法の負担の重さを見抜いた後で、コミックでは曲射軌道連続オールレンジ攻撃だけだったところを、即応短時間展開で対応されたと判断するや、負担増強反単を狙った大出力継続照射に切り替えたシーンも好き。それによって、前方注視になりつつ前方視界が塞がれたので、フリーレンの飛行魔法離脱と確殺目的の溜めゾルトラークに合理性が出てるのが非常に良き。 防御魔法を再現する描写も入って「推測でなく理解」を明示し、「あの瞬間に仕留めないと80年の進歩分も短期で対処されて討伐不可能になる」強者感を盛ってあるのも好み。
@raku-rk.s on 2026-02-06 3:07 PM フリーレンの原作はあっさりスッキリしているからとても読みやすいちょこちょこ追加されるアニオリはどれもクオリティが高く解釈一致であり動きが加わることでより楽しめるつまり原作とアニメそれぞれに表情筋が緩むほどの良さがあり最高すぎるということこんなに素敵なものに出会えて嬉しいよ、ありがとう
@sakura.414 on 2026-02-06 10:11 PM 漫画だと基本戦闘の細かい描写は描かれてないから、アニメでの戦闘シーン毎回楽しみなんよな。そして毎回期待を超えてきてくれるから最高すぎるんよ。漫画読んでるとアニメ観なくなったりしがちだけどフリーレンはどっちも目を離せない。シュタフェルデート回もよかったわ…。
@YAMANOBE0811 on 2026-02-07 4:01 PM 見事なまでにはた迷惑な三日三晩の泣き叫びでした^ ^; 1期だと、シュタルク&フェルンのダンスシーンとかもそういう見事な演出のひとつでしたねー。
25件のコメント
アニオリが全て良い方向に働いているとは限らない
最初期だけど、クヴァールが防御魔法の負担の重さを見抜いた後で、コミックでは曲射軌道連続オールレンジ攻撃だけだったところを、即応短時間展開で対応されたと判断するや、負担増強反単を狙った大出力継続照射に切り替えたシーンも好き。
それによって、前方注視になりつつ前方視界が塞がれたので、フリーレンの飛行魔法離脱と確殺目的の溜めゾルトラークに合理性が出てるのが非常に良き。
防御魔法を再現する描写も入って「推測でなく理解」を明示し、「あの瞬間に仕留めないと80年の進歩分も短期で対処されて討伐不可能になる」強者感を盛ってあるのも好み。
原作改変はこうでなくっちゃ
ギャン泣きフリーレン見て思い出したのは泣き虫サクラでした……
1000年前のゼーリエは肉体派なのかと思ってた
フリーレンの原作はあっさりスッキリしているからとても読みやすい
ちょこちょこ追加されるアニオリはどれもクオリティが高く解釈一致であり動きが加わることでより楽しめる
つまり原作とアニメそれぞれに表情筋が緩むほどの良さがあり最高すぎるということ
こんなに素敵なものに出会えて嬉しいよ、ありがとう
このギャン泣き演出を見てフリーレンの履修を決めました
漫画だと基本戦闘の細かい描写は描かれてないから、アニメでの戦闘シーン毎回楽しみなんよな。そして毎回期待を超えてきてくれるから最高すぎるんよ。
漫画読んでるとアニメ観なくなったりしがちだけどフリーレンはどっちも目を離せない。
シュタフェルデート回もよかったわ…。
うおおーんのフリーレン
本当に良くないの分かって言うけどさ、MAPPAも見習ってくれ…
制作陣だーい好き(*´˘`*)
原作愛を感じるアニオリは大歓迎 見てて嬉しいです
羊皮紙を細切れにする魔法…欲しい…
二人の社交ダンスもフリーレンvsフリーレンもアニオリみたいなもんだろ
臆病で優しいシュタルクが魔族とはいえ女性の下腹に思いっきり跳び蹴りくらわすところに、フェルンに触るんじゃねえ的な感じが出てて良かったぜ
見事なまでにはた迷惑な三日三晩の泣き叫びでした^ ^;
1期だと、シュタルク&フェルンのダンスシーンとかもそういう見事な演出のひとつでしたねー。
剣の魔族、自分の好みにどストライクなのだが。
泣いてるフリーレンが松本零士ぽい。
号泣のフリーレン
戦闘描写の細かさというよりもシュタルクがフェルンを守る演出が追加されるのが良いのよ。
シャルフが漫画では花束を使ってたけど、
アニメでは綺麗な花畑を出す魔法を使ってたっけ
怖え….
これがプロアニメーターの所業(本気)かよ
フリーレン棚からダイブして足痛めてるの好き
これ実はゼーリエが筋肉マッチョっていう伏線なんだよね
原作を盛らずにやると2期で原作ストックが空になるからという切実な問題も。