【徹底レビュー】令和のブレイド誕生!?オメガは“令和屈指の傑作”だった!
今回は先週放送を終了したウルトラマンオメガのレビューをしていきます。
前半のレビューでは批判をしたオメガ…。
後半は前半がウソの様に面白いウルトラシリーズになっていきました。
後半面白くなったその理由とは⁉
そしてオメガの魅力についても徹底レビューしていきます!
オメガ最高!!
【チャプターリスト】
0:00 はじめに
1:12 あらすじ
3:49 後半の逆転はなぜ起きた⁉
8:21 キャラクターの変革
11:53 微妙だった点
#特撮 #ウルトラマン #ウルトラマンオメガ #まるっちーの #特撮レビュー #オメガ
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30件のコメント
何気にゲネス人の存在が大きかったな〜
怪獣問題を自らの力で解決しようとした結果失敗してバルタンみたいな侵略者になってしまうのがウルトラでよく掲げられる「地球の平和は地球人自らの手で勝ち取らなければならない」に対する痛烈なアンチテーゼになってて唸った
最終回だけは良かったけど、結局ウルトラシリーズ全体にも言えることなんですが
昭和一期が偉大すぎて、それらの要素をいじって原点回帰だ!みたいなことでしかファンを喜ばせられないのは一ファンとして複雑な気持ちです
平成で良かったと評されてる作品や回も殆どが「これぞウルトラだ!」っていう感想でしたし、オメガ云々よりもウルトラのこれからがどうなるの!?っていう不安が勝っちゃいます
主役の近藤さん。
良かった〜。
アークでウルトラマン復帰してオメガ見れたのは本当に良かった。毎週やるウルトラマンの楽しさを思い出せた
逆転とかじゃないよ。
前半の積み重ねがあるから後半の感動がある。
第一話から2人につきあった者だけが最終回のあの感動を味わえるのだ。
中盤まで迷走しっぱなしだったブレイドに喩えるなんて、いったいどこみてたの?としか思えない。
・いうて新しい要素は特にない
・最終日に無理矢理終わらせた夏休みの宿題が如く、グダグダな前半のツケはきっちり回ってくる
マジでオメガを簡潔に表現するならコレ
たった2クールしかないのに、展開が遅すぎるんだよ
何でもっと早く宇宙観測隊の話まで持っていけなかったのか…
7話くらいまではリアタイしてたけど正直話がダラダラしてるなぁと思って見るのやめて「いつか一気見しよー」とか思ってたらコウセイ役の俳優さんのとあるポストで「ん!?マジで!?その展開!?」となり一気見して今ここに来ました!w
ほんと中盤からの作りが凄すぎてなんなら序盤のダラダラした感じは逆に丁寧に作られてたんだなぁと改めて思うくらいには感動した!
怪獣のいない地球がテーマだから少しずつ対策組織が出来上がっていく過程も見ててワクワクしたしやっぱらあの最終回の展開は涙なしには見れないくらい最高だった
ほんと1話からずっとリアタイで毎週見てきた人はもっと最高の気持ちを味わえたんだなと思うと途中でリアタイ離脱した者として後悔しかないっ!反省してます!
令和ウルトラマンではブレーザーが大好きだったんですがオメガもめっちゃ大好きな作品になりました!
ガイアとネクサスしか観てないウルトラマン初心者なんだけどオメガおすすめ?
後半アツいと聞いてめっちゃ気になってる
ちなみに擬態型主人公の設定活かして最終話で相棒?と融合して「ウルトラマン」になるっていう展開のネタバレは知っちゃってる
高評価来たぁぁぁぁ!
何故コウセイがメテオカイジュウを使えるのか
設定はあるけどあえて明かさないっぽいな
視聴者の想像に任せるってことらしい
俺は前半も好きなんだけどなぁ
ブレーザー、アーク、オメガ。と
あと一息欲しいけれど個人的に
ニュージェネではかなり好きな部類なので
この流れ、次の作品にとても期待してる!!
確かに面白めではあったけど、コウセイが墜落した機体の残骸から”無傷の“砲台を拾って1人で砲撃するとか、ゾメラの反撃をオメガが身を挺して受けて結局コウセイ諸共消滅するところとか、尺が足りないのかご都合展開に近いのが結構マイナスポイント。
武居監督はメインヴィランの有無が面白さに直結しますよねぇ。雷音寺回を除いた後半と最終章の良さはあの、Z越え!?と思うほどで客演無しでもここまでオメガの世界観描けるんだと感じた!。本当に前半がアレじゃなければニュージェネ一二を争う作品になった。(前半好きな人もいるかもだけど?
メテオカイジュウがいかにも「スポンサーの都合で出てきましたよ」って感じなのが残念でした。
コウセイの言うことだけ聞くのも謎のままだし
「メイギョク」ってチャンネル主が3年前の動画内とサムネでウルトラマンオメガの名前出してたが何者なんだろう。
ガイリュウガ、テリジラス、ゾメラと言う素晴らしいデザインの怪獣を輩出した作品として記憶に残りましたね
3話から見てないけど、最終回めちゃくちゃ盛り上がってたから
イッキ見するわ
前半でソラトがいろんな地球人と関わる事で地球人の事を好きになりウルトラマンとして認められるというのがあったので人間ドラマは必要だったと思う
シナリオ的には良かったけど、
一部回収出来ていない謎が散見された事(メテオ怪獣関係とか)と、個人的に所謂ラスボス枠のゾメラがインパクト不足だったとこが残念だったなと。エルドギメラとゾヴァラスが合成されたのは分かるけど、造形に既視感の方が強かったせいもあった上、前作アークでスイードみたいな真のラスボスが出てくる展開もあっただけにちょっと肩透かし食らった感じはありましたね。
前半は前半で個人的には楽しかったし、ソラトが人間を知ったりコウセイとの日常を描く話をしたからこそ後半のソラトの過去や怪獣について触れていく展開がよかった
ただこう言えるのも最終回まで見届けれたからよ、それを考慮しなかったら前半は楽しくなかったのかな?
何にせよ神作やった
おっしゃるとおり前半のオオカミくん謎の大学サークルのあたりでしんどくなって見るのやめたけど、このレビュー動画見て改めて後半見て見たらすごく良かった
「物語全てが壮大な第0話〜1話でした」っていう着地点すごいな、思いもよらなかったしカタルシス最高だった
今までの過去のシリーズ見てきた人ほどこの結末に衝撃を受けると思う
観測隊のオメガが歴史の表に出てくるのはその星が滅亡する直前なんだよね
(滅亡の原因となるモノのスペック調査)
つまりはその星の住民にとってはオメガは滅亡の前兆
ネオフロンティアにおいてのギジェラ回アンドロイドも観測隊に会ってるのかも
本当に大満足でした
初代からの「ウルトラマンと人間」というテーマを再解釈したラストには胸が熱くなりました
ひとつだけ言うのなら、ゾメラはもっと体型からエルドギメラと差別化してほしかった!ラスボスというより強化態との再戦って印象が強いですね
ニュージェネではzの次に面白かった
8:57
言わなくても分かるよねって意味じゃなくて、サーガ劇中だったり、それ以前の作品で人間に触れてきて、この時点でゼロは人間たちを好きになってる。
こんな感じで、人間に触れる→好きになる→だから守りたいって流れそのものを、過去のウルトラマン達と同じ様に、ゼロ自身も経験したうえで、ゼロのちょっと素直じゃない性格が相まって、「ずっと昔からそうしてきた。ただそれだけだ」ってセリフになったと思ってた。
だからってわけじゃないけど、正直オメガみたいに、2クールかけなくても、地球や人間たちを愛してしまった異星人は、充分に描けたんじゃないかなと思っちゃいますね。
あんまり他作品と比較するのは良くないとは思いますけど、例えるなら、ウルトラマンブレーザーに出てきたセミ星人の回なんかは、たった1話で、侵略目的でやってきたけど、地球の音楽に触れたことで、地球を愛してしまったけど、侵略という使命を果たさなくてはいけない葛藤を描けてましたし、主人公だからもうちょい話数を取るにしても、ここまで長くなくても良いかなって感じはしますね。
メビウス、マックス世代でゼロぐらいまでちゃんと観て、ギンガがおもんなさすぎて序盤離脱した人です。
久々にウルトラマン見たくなって、10話ぐらい見たけど、ギンガの時から初期フォームが一番カッコイイのは問題すぎるんじゃない?
そもそも強化フォーム作るなら、少しはかっこよくあって欲しいものだけど、変なもんくっついたなー、ぐらいでダサくなってるって笑
しかも、話数が短くなったからなのか、商品を売るためなのか序盤から強化フォーム来すぎて、ネクサスのような強さもメビウスのような成長も感じられずに明らかに仮面ライダーや戦隊モノを無理やりウルトラマンを使って成立させようとしてる、ウルトラマンの名前と形を借りた別の何かに成り果てて少しだけ残念だ。
めっちゃ喋るウルトラマン嫌いだったし、中身見えまくってんのも嫌だったからそういうのなくなったのは、元に戻ってきてそうだしよかったね
作品に自信ありません!と言わんばかりの過去ウルトラマン擦りまくりモードも無くなってるし、嫌いじゃない。
内容に関してはハナから期待してないし、子供が楽しめればいいから正味流し見してて苦にならないレベルならもういいかなってなっちゃってて、よほどつまらないか見るに堪えない出来じゃない限り今のウルトラマンなら十分満足だね
半年しかないってことは25話ぐらいしかないってことなんだから、前半パートは正直テンポよくして欲しいよね。1話完結型にするにはやりたいこととやらなきゃいけないことが詰まりすぎて25話じゃできないよ笑
売上のための強化フォーム、玩具を作中で見せて、物語も進めて、時間足りてないよね!!だったら特撮内で回収できない伏線や謎を残さない、無駄に技を増やして変に見せどころを増やさない。十分強化フォームあるんだから何個も何個も技いらないんだよ…スペシウム光線もライダーキックもかめはめ波も必殺技ってそんな何個もあったら逆にダサいんだわ。少ない話数で要素を増やしすぎて愛着がわかないわかない。
過去に縋り付く老害になってきちゃってんの悲しくなるけど、今当時のメビウスやマックス見てても流し見が丁度ええわってなるんやろなってのもわかってまうが、シンプル昔の俺が見ても、強化される度ダサくなるウルトラマンは見たくねぇよ。初期フォームはほぼかっこいいやつしかおらんのだから3年ぐらい物語練ってきてからウルトラマンやってもいいんじゃないか?て思うな。
私は前半もよかったと思うけどな。
いわゆる兄弟もの(ナイトヘッドみたいな)の様に感じられて新しかった。二人が薄暗い倉庫で悩みながら進むストーリー。
変に地球防衛隊とか人類の~とかではなくて、セカイをぎゅっと二人に絞っている怪獣ものというアイデアは良かったと思う。
前半で離れたけど
そこまで絶賛するなら見てみようかな…
後半面白かった反面やっぱ序盤は縦軸もうちょい進める構成じゃ駄目だったのかなと
前作よアークと比べたらゲストキャラの扱いが微妙で(アークも序盤で精霊みたいなノイズもあったけど)
前にも書いたけどマキ姉回は個人的には不快で「そっちのほうにオチ切っちゃうの」ってなったのと「怪獣災害がどうとか言ってたのにそっちの路線に切るの不謹慎すぎないか」ってツッコじゃった
あと8話で出てきた山の少年があの話だけでで終わりとは…
アクションのほうもヴァルジェネスが出るまで前作と比べて質が下がった印象だったのも結構致命的
まだまだ言いたところはあるぐらいは文句はあるけどなんだかんだでブレーザー アーク以上にハマれはしたぐらいには好きな作品ですね
ただ良いところと悪いところが同じ数あるって作品だったなって