【感涙の神回】オメガの中にソラトはまだ居る.. 使命と意思の狭間で揺れる姿に涙..<第24話> 感想 解説 考察 反応集【ウルトラマンオメガ】
【ウルトラマンオメガ】<第24話>1月10日(土)放送
「最後の力」の感想 解説 考察です。
Ultraman Omega Episode 24 Review & Consideration
【目次】
00:00 全体の感想
01:38 人が産んだ怪獣と観測
09:25 対策し、対応する進化
11:56 呼びかけと別れ
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【ひとりごと】
目覚めの、時..
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(エンディングの音声は、お世話になっている方にご協力いただいて作成させていただきました。※声真似です。)
※This video is for adults over the age 14 and over.
※この動画は大人を対象としています。
【使用音楽・効果音素材】
魔王魂様
効果音ラボ様
Youtube Audio Library 様
BGMer 様
#ウルトラマンオメガ
#UltramanOmega
#ちゃんこP
25件のコメント
今作オメガではっきり分かったけど25話だと物足りないのが顕著だったなぁ。
ゾメラのぽっと出感。誕生経緯は分かったけど「いやそんな大事なこと黙ってたんかい!」とか突っ込んでしまったw
人間が生み出した最悪にして最後の怪獣、その名はゾメラ!全ての怪獣を洗脳、吸収しようと動き出す中コウセイは二度とオメガ=ソラトやメテオカイジュウの力を借りず戦うと誓うが…?次回でオメガも本当に見納め、果たしてコウセイはゾメラに勝てるのか!?
本編で「オメガ」と名乗ってたソラトがニュージェネスターズの宣伝では「ソラト」と名乗ってた所で
ソラトとしての人生を選んでくれたかなぁと勝手に思った
しっかり泣いちまったよ。35歳だけど。こんな熱い友が欲しかった。
マジでリアタイで見れてよかったわ
昔からフィクション物で泣いたことの無い俺でもコウセイがソラトに感謝を告げるシーンは涙が滴り落ちた それぐらい素晴らしかった それに加え1話で出てた母娘の再登場や次回予告で下からのアングルからオメガが着地してコウセイが感極まってソラト!!と呼んでいるカットがあって後半から終わりまで泣き続け、時間が空いた今でも思い出すだけで泣ける😢
人間の都合で作られて本能に従ったまま動いていたら勝手に脅威扱いされたゾメラ
そんなに人間が好きになってしまったのか
やっぱりカギを握るのは星見恒星くん優しいだな、レイオニクス覚醒コウセイと復活ソラトが融合してウルトラ大怪獣バトルか、アユ姉と3人で合体オメガとか見たいよなあ、光よー!
人災でどえらいバケモン作りやがる😅やべーなオメガ時空😅
ソラト役とコウセイ役の人の演技力が高すぎる、、それも相まってオメガ全体的にドラマ色がかなり強いウルトラマンシリーズですね
コウセイ君はゾヴァラス由来なの?メテオ怪獣操れるし
あゆ姉のペットの亀が、カメドンになりそうな予感はありましたが
上手に言語化できなくて歯痒いのですが…
今作は非常に丁寧で、真っ直ぐ積み重ねられた作品だと個人的には思いました。
ゾメラには心底絶望しましたし、オメガ(ソラト)とコウセイの対話シーンは後年にも語り継がれるべき名シーンだと思いますが、
表面だけ見ると「中ボス同士を掛け合わせたラスボス」だったり、「大きな展開のない2人だけの対話」だったり、ともすれば最終回前にしては地味と捉えられそうな要素もあると思います。
でも、ゾメラ誕生の原因となったエルドギメラとゾヴァラスの存在感の強さや、怪特隊やNDFの怪獣との向き合い方も、そしてソラト・コウセイの葛藤と互いにかける言葉も、
1話〜丁寧に紡いできた物語があるからこそ、いま見れているものなのかなと思います。
世界観も登場人物たちも物語も私は本当に好きな作品で、終わるのが寂しいですが最後まで見届けたいです。
ミコの回でも泣かなかったのに今回で泣いてしまった😢
遂にここまで来たか。スターズではソラトの人格になってるっぽいけど、そこに至るまでどんな経緯が次回描かれるのか。
ゾメラは正直言って無から生えた感は否めませんが、クロノケロスの回から不安視されていた「人類の悲劇的な未来」の片鱗と、人類も自ら作った兵器で滅びたゲネス人の二の舞になるのではないかという二重の不安が実現してしまった結果であり、同時にオメガにとっても最も「立場上干渉しづらい」相手と考えれば今作のラスボスとしては納得の選考であったと思います。
因みにガイリュウガはゾメラが同じ熱戦を出してるところを見ると画面外でいつの間にか食われたみたいです。
……どこぞのタイヤ人間にそっくりなクワガタよりも揮発性の高い存在だった。
ラストがどうなるかですが、個人的には今回ばかりはオメガは動画でも言われたような「ゾヴァラスの干渉を防げなかった責任は取る」形で既にアユムたちが見つけている攻略法の手伝いをして、トドメは彼らに任せることで人類に花を持たせるにとどめるのではないかと思います。
ここ最近のウルトラマンでは人類がラスボスを直接倒す描写は少ないので、今作では久しぶりにそれをやらせるためにオメガの立場を設定したとも考えられるけど、果たしてどうなるか?
帰ってきてくれウルトラマン!
コウセイがオメガに助けてくれって言いに行ったシーン、最初若干厚かましいなこいつって思ったんですけど結構すぐにキッパリ諦めてたのが逆に良かった
自分達のために言いに行ったわけではなく、あくまでソラトにそれでいいのか?って問いかけたかったんだろうなって思ったから
まず円谷さんバンダイナムコに過去に1年間の約12カ月平成までのウルトラマンシリーズ例毎日放送など予算もそれなりの契約でやってますがウルトラゲームなど普通に予定目安の売上でテレビ東京ではかなり現上は予想をはるかに超えるマイナスを生んでいる?去年までの関西万博では、予想をはるかに超えてグッズ売上があり、有名になった話を例にバンダイナムコの継続話にかなり辛い感覚が風として起きている気がしてます。今回はオメガは今までの感覚ウルトラを違う感覚が芽生えましたが記憶を戻し従来の地球を監視するスタイルに記憶がもどるがさて、地球人と自分で新たなるコンタクトを手にして、地球を愛する力に目覚めたのかといはう、スタイルを周りがオロオロとした状態でもしかしたら話の奥域としてウルトラマン、そしてセブン時代に脚本を手がけた時期に大きな影響を得た?力ぁやだったかも知れんない。しかし脚本は年間のストーリーでは無いから円谷が何気ない円谷の飽きないとしての改革があよのかも知れない。我々は今原点に戻れば昭和が懐かしい。、そうなってもらえたら?
やはり(ΦωΦ)宇宙人を感動させる地球人は罪深い、でも悪い事ではないと思う。オメガも優しい、だな(笑)
ウルトラの地球ヤバいの造りすぎない?😅あとオメガの戦闘スタイルが第1話のプロローグのスタイリッシュな戦い型に戻ってるの演出がすごい
ウルトラマンが介入してくれなきゃ怪獣が発生した時点でほぼ詰みなんだよなぁ…
切り札はメテオ怪獣か?・・・メテオ怪獣がコウセイを選んで、そこからオメガがソラトとして生きる覚悟をする・・・みたいな感じがいいなあ。
なんか寂しすぎる回でした
最初がかなり明るく始まっただけにクライマックス近くになってだんだんシリアスになり子供が見れば少し複雑な感じ?になったのが少し残念かな
今までのウルトラマンここまでシリアスになることはなかった気がします
ソラトがほんとのオメガに目覚めたのも寂しく
まあ、最終回は以前のソラトに戻って怪獣と戦うこと期待してます
目的が違うとは言えど、自分達の惑星を滅ぼすようなものを自らの手で産み出してしまった経緯は、まさしくゲネス人と同じ道を辿ってるんだよな
そもそも最初のウルトラマンも宇宙観測隊員だったしね~自分のミスで地球人の生命を奪ってしまった事で地球を守るストーリーに成ったから〜又違ったストーリーをオメガに託したのかな〜