【残された謎】予測不能なラストを迎える!?オメガやメテオカイジュウ最後の謎とは.. 感想 解説 考察 反応集【ウルトラマンオメガ】

ウルトラマンオメガ 最後の謎に関する感想 解説 考察です。

Ultraman Omega Consideration

【目次】
00:00 全体の感想
00:46 先が読めないクライマックス
04:08 観測者オメガの行く道
09:13 メテオカイジュウの謎

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【ひとりごと】
目覚めの、時..

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(エンディングの音声は、お世話になっている方にご協力いただいて作成させていただきました。※声真似です。)

※This video is for adults over the age 14 and over.
※この動画は大人を対象としています。

【使用音楽・効果音素材】
魔王魂様
効果音ラボ様
Youtube Audio Library 様
BGMer 様

#ウルトラマンオメガ
#UltramanOmega
#ちゃんこP

21件のコメント

  1. ウルトラマンオメガも残す所あと2話ですがインタビューにてTV25話でキッパリ完結と言及されており最後はオメガ=ソラトが完全に居なくなる結末が十分予想されます。一方最終回PVでのオメガが陸上選手の様な構えからコウセイではないかとも言われてますがさて…

  2. コウセイの命が危なくなりオメガと一体化する。そしてソラトの人間態が無くなり、コウセイがオメガに変身する様になり、最後はコウセイがオメガに変身して宇宙に旅立って行く。そしてニュージェネレーションスターズのストーリーに繋がる。なおコウセイがメテオ怪獣を使役出来た理由は、昔地球に移住したゲネス人の子孫かも知れないと思っています。

  3. オメガの最終回本当に気になりますね。

    本作がもし「ウルトラマン」という作品でなければ、ソラトがオメガの使命より地球人として生きることを選び、怪獣を倒してコウセイたちとずっと地球で暮らす、というendもありえるかと思います。

    でも、ウルトラマンである以上、最終的に地球を、そして宇宙を守るウルトラマンになった(ジェネスタに繋げるためには、他のウルトラマンたちと対等に戦うことは必須と思いますし)という終わらせ方にしないといけないと思うので、そこまで残2話でどうやってもっていくのか。

    さらに個人的に気になるのはED共鳴レボリューションでも語られている「怪獣との共存」。メテオカイジュウをコウセイ(地球人)が使役する、という本作独自の戦闘スタイルも、またアユ姉ウタ先生が生物学者という設定も、この伏線だったら凄いと思いますが、そんな簡単に共存ができたら苦労しないわけで……

    ハッキリ白黒つけるのか、あるいは視聴者に解釈を少し委ねるような形になるのか。とにかく楽しみです!

  4. 大筋としては今回の目覚めの刻を一丸となって乗り越えるところでしょうけど、それ以降の各キャラの落としどころがまだ見えませんね。
    特にソラトは記憶を取り戻した状態であり、仮にオメガからソラトに戻れたとしても本来の使命からは逸脱しているので、観測隊としてのまともな仕事を続けられないのは確か。

    個人的な推測としては、今回のオメガの働きによって、文明を存続させるためには目覚めの刻も外的侵略と同レベルに対処すべき事態であると認識を改めさせるのが最善かな?
    問題は彼以外の観測隊がどんな連中なのかがまだわからないので、下手したらスターズまでの間にもうひと悶着起きそうなところですかね。
    その後ソラトが地球を去るか残るかによっても全体的な落としどころは変わってくると思います。

    一方コウセイもメテオ怪獣の力を得たものとして今後どうしていくかが課題として残りますね。
    一応うまいこと隠して墓まで持ってくことは可能ではあるけれど、下手したらソラトと共に地球を去る可能性もあるか?
    本編外では人間キャラの共演は基本的に無いけれど、彼が何らかの形で初の快挙となるかも?

  5. コウセイは各時代に一人ずつ落とされる、一個人としての視点から観測を行うための生体ドローンで、本体が不測の事態に陥った場合に代替するためにメテオカイジュウの制御権が優先順位2位で設定されているとか。(一個人の視点のためにゼロから成長して自我を確立するようになっているとか)
    なので、記憶を取り戻したオメガが優先順位1位を主張するとメテオカイジュウが回収されてしまったとか。
    そんな事を考えました。

  6. まだ布石が回収されてないのが、コウセイに関する謎
    メテオカイジュウが何故懐くのかと、ニワトリのが出る時のコウセイのダメージについて
    何かコウセイが主人公のような気がしていたんだけれどねぇ

    観測隊の不干渉ルールもおかしいよね。自然のなりゆきに全て任せる訳でもない
    宇宙からの侵略者に関しても、それが運命だと受け入れるのが本来の自然の成り行きのはず
    あれは良いけどこれはダメって基準に合理性は無いんだよな
    観測隊って、星を使って何かの実験でもしてんじゃないの?シンウルトラマンみたいに

  7. コウセイもオメガ(観測隊)だった説!だからメテオ怪獣を使える。そしてコウセイが使っていたメテオ怪獣がガメドンだったということですね!

  8. 最終回は
    擬態型から憑依型に代わるだろうと予想
    オメガの職務とソラトと言う人格全て棄てて
    全てコウセイに背負わせる。

    コウセイ自体何かしら(オメガに縁ある能力)の能力ありそうですし

  9. やっぱり最後はコウセイとオメガが一体となって戦う展開になると思います。
    今回のオメガの主題歌の中にも「宇宙(そら)と地球(ほし)の鼓動を重ねて」という歌詞があるように、ソラト(そら)とホシミコウセイ(ほし)が一体となり戦う熱い展開を期待してます!

  10. カプセル怪獣よりも、ウルトラマンブレーザーの「ファードラン」的なポジション?
    カプセル怪獣は非戦闘員の恒点観測員の装備品だったハズ。

  11. 太平風土記の内容も合わせるなら、1000年前地球に来たオメガと人間が子供を作って、その子孫がコウセイというのもありそう。だから、オメガのメテオカイジュウも使えるのかなと。

  12. 「宇宙人達が会議をして、地球を滅ぼすべきか存続させるべきかを調査する事になり、3人の宇宙人の調査隊が地球にやって来る。調査隊メンバーは地球の動物に姿を変えて、地球で暮らして地球を調査していく」は、手塚治虫原作の「ワンダースリー(W3)」が描いていました。
    原作マンガでは、調査の結果宇宙人達は会議の結論で、地球の破壊を命令するが、地球で暮らして地球人が好きになっていた、調査隊ワンダースリー達は、地球破壊命令を拒否した。その結果、ワンダースリー達の3人は、宇宙人達の裁判で有罪判決を受けてしまう・・・が、マンガでの結末でした。(テレビアニメの結末は異なります)

    「ワンダースリー(W3)」のテレビアニメは、途中から「ウルトラQ」の裏番組になって、視聴率が下がった事で知られています。
    本放送当時、手塚治虫先生の息子さんが、父親の手塚治虫先生の前で「ワンダースリー」からチャンネルを変えて「ウルトラQ」をみた事があると、息子さんが語っていました。話題がそれてごめんなさい。

  13. ウルトラセブンと同じ様に傷つきながら宇宙へ帰る、セブン上司の様な宇宙観測隊の上司が現れ処分される可能性ありますよね
    セブンは恒点観測員としてカプセル怪獣を使役している物と同じ能力でありその力を与えた可能性あり

  14. 多分?期待?
    ウルトラギャラクシーファイトのウルトラリーグの勧誘をグリージョから受け、ウルトラマンになるのでは?