原爆は2発で終わりではなかった… 第3の目標となった都市とは…⁉ #shorts #ww2 #解説

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東京湾、川崎、横浜、名古屋、大阪、神戸、京都、広島、呉、八幡、小倉、下関、山口、熊本、福岡、長崎、佐世保。これらは、原爆投下の候補となった都市です。
このうち、実際に投下されたのは広島と長崎であるということは、日本人全員が知っている歴史です。しかし、それに続く第3の原爆投下計画があったという歴史はほとんど知られていません。実は3発目の原爆投下は、すぐそこまで迫っていたのです。長崎に続く第3の標的となった都市とは一体どこだったのでしょうか。

16件のコメント

  1. まじか!?山口入ってたんだ……もっと早く降伏してれば原爆投下避けられたんかな?でもそしたら原爆の威力が分からず結局朝鮮戦争かどっかで使われるのかな?

  2. 山口が原爆投下の候補地になったのは
    盆地だから熱や爆風が逃げないと
    考えたから…ですかね?🤔
    主さん初めてのショート動画、
    お疲れ様でした🙇

  3. 2発目は視界不良がなければ小倉に投下される予定だった。
    下関は本州九州連絡、大陸航路のハブ。山口は西の京 山口という位には地形は京都みたい。小さい地方都市の山口で予行、若しくはデータ取りでもする気だったのか

  4. 京都を却下したのは、スチムソン陸軍長官です。
    マンハッタン計画の科学者等はほぼユダヤ人ですが、京都とユダヤ人の関係は大昔に有ることをスチムソン長官はしってた。

  5. 原爆の投下は完全な人体実験であり、戦時下で敗戦に持ち込むという理由付けの絶好の機会はこの時期しかなかった。正確には広島は二発目。長崎は三発目。一発目は威力の確認の為、米本国で使用された。なので四発目は製造中で、持ってないはず。それにしても、白色民族は恐ろしい。

  6. ①トルーマン大統領が、人権うんぬんより、とりあえず、型の違う原爆で人体実験したかった。

    ②ドイツはゲルマン系白人なのでやめたから、黄色人種ならって事で、日本にした。

    ③実験の際、この威力なら日本が早期に降伏するだろうと思ってやった!(ダウンフォール作戦する必要ないと思った)