主人公がメインヒロイン以外と結ばれた漫画TOP7 #漫画紹介 #主人公 #ヒロイン
💔主人公が“メインヒロイン以外”と結ばれた漫画TOP7
誰もが「この2人がくっつく」と思っていた──
でも最後に選ばれたのはまさかの別ヒロイン!?
予想を裏切り、賛否を呼んだ結末を一挙紹介!
🐉 ドラゴンボール
最初は悟空×ブルマだと思ってた人、多いはず。
まさかの悟空×チチ、ブルマはベジータと結婚という衝撃展開。
最終的にはこの組み合わせが一番しっくりくるのがすごい。
👹 地獄先生ぬ〜べ〜
最初は律子先生ルートかと思いきや、選ばれたのは雪女のゆきめ!
人気の高さで“サブヒロイン昇格”を果たした奇跡のパターン。
結婚式のシーンは今でも名場面として語り継がれる。
🍥 NARUTO
ヒナタが長年の想いを実らせた瞬間は全国のファンが歓喜。
一方で「サクラじゃないの!?」と驚いた読者も多かった。
それぞれの愛を貫いた3人の関係性が綺麗すぎる。
⏳ 僕だけがいない街
命懸けで助けた“あの子”が別の男と結婚する展開に衝撃。
「結ばれなくてもいいけどNTRはキツい」という読者続出。
でも大人になった主人公の“救いの形”としては美しい結末でもある。
🎮 神のみぞ知るセカイ
10年以上主人公を支えた幼なじみ・天理が報われない結末。
テーマに対して“筋を通した選択”と絶賛する声も。
恋愛よりも“信念を貫く物語”として語り継がれる。
💪 キン肉マン
初期ヒロイン・マリさんを差し置いて、最終的に選ばれたのはビビンバ。
アニメではマリさんエンドなので余計に混乱する読者多数。
原作では“愛と筋肉”を貫いた結果のビビンバルート。
🍓 いちご100%
読者の9割が「東條エンド」と思ってたのに、まさかの西野!
連載初期と終盤で構想が変わったと言われるほどの衝撃展開。
恋愛漫画史に残る“賛否両論エンド”として有名。
💬 あなたが「こっちとくっついてほしかった!」と思うカップルは?
👇コメントで教えてね!
30件のコメント
鋼の錬金術師のエドとウインリィ
ガラスの仮面。
まだ終わってないけど。
変態仮面
「変態仮面」もヒロインとは結ばれてなかった。
その辺はどうでもいい漫画ではあるけど。
マリさんなんて、原作じゃほぼ出てこないゲストキャラだよ。
キン肉マンに関して言わせて貰うけどマリしゃんはテリーにも色目つかってたからスグルと結ばれなくてホントに嬉しかったリアタイ世代なんよな🤔🤔🤔…あくまでヒロインはスグルを愛し続けたホルモン・ビビンバなんよ
……いちご100%はマジで東條じゃなかった"クソ作品"と認識してる
ロミオの青い空
アンジェレッタが居なくなりアルフレドの妹と結婚。
ナルトのって公式?こんな絵だっけ?なんかの同人誌みたいに見える
鬼滅の刃は?
いちご100%
あれは絶対に受け入れられないし、主人公に感じること
・吐き気を催す邪悪
・ゲロ以下の匂いがプンプンするぜ‼️
神のみぞ知る世界は、本当に、
「そう、きたか?!」と、思った。
原作のキン肉マンではマリさんにヒロイン感感じたことなかったしビビンバも王位意外ではストーリーに絡んでなかった気がする😊
メインヒロインと結婚したのに叩かれまくった うさぎドロップ
ナルトはヒナタで良かったと思ってるし、BLEACHはまぁ分からなくもないけど、いちご100%は東城さんであって欲しかった。
この手の話で話題に上がらないネギま!
うる星やつらのラムちゃんも、実は初期はメインヒロインでなかった。
あまりに人気が出た為、あたるの幼馴染のしのぶは存在感が消えていった😂
変態仮面は除外か…
NARUTOのヒナタはもやもやしたなあ
嫌いじゃないけど、あんなにサクラちゃんに熱中してたのに映画を経てすぐヒナタに
行ったのはモヤモヤする
ロトの紋章のアルス。続編の話だがお前とくっつくのかよってなったな。
私の中でぬ~べ~はリツコ先生と結ばれています🎀
「I''s」は、伊織ちゃん人気が高過ぎてか、いつきちゃんって居なくなりましたね
キン肉マンてアニメではマリさんとくっつくの?
じゃ、キン肉マン2世でキン肉マンの息子の母親がビビンバなのは?
五等分の花嫁 が入ってないとは…
最初は五女との絡み(典型的な、ケンカ友達みたいな)してたから、一応メインかと思ってた。1巻の表紙など。
それか、最初から想いをアピールした三女かと…
ブルマは「孫君」と呼ぶし、天津飯も一時は「孫」、神様も「孫」と呼び鳥山明先生のなかでは何か区別があったのかもね。
デジモン。太一とそらかと思ったら、そらとヤマトがくっついた
劇場版エヴァ シンジとマリもだし、アスカも意外だった
漫画ではないけどハリー・ポッター
五等分の花嫁
いつきじゃなくて四葉なんだ
あしたのジョー
いちご100%は、なんで東城じゃないの??って、最終回で叫んだ。
ジャンプ読んでた父親も何でや!って言って共感しまくった。