細田守監督について、正直に言わせてもらいます。スカーレット公開されるみたいだけどさ…【岡田斗司夫】【果てしなきスカーレット/竜とそばかすの姫/未来のミライ/映画アニメ感想】
0:00 ハイライト
0:29 細田守監督さあ…
2:14 果てしなきスカーレット?
4:57 未来のミライ。これが細田さんの作り方?
【岡田斗司夫様の本チャンネル】
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元動画
#細田守 #果てしなきスカーレット #竜とそばかすの姫 #未来のミライ #岡田斗司夫
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0:29 細田守監督さあ…
2:14 果てしなきスカーレット?
4:57 未来のミライ。これが細田さんの作り方?
予告で主役の姫が現代でダンスするシーン見て、あっ!(察し)の人が少なくなかったと思う
シックスセンスを超えようと、元ネタを必死に否定しながら微妙なオリジナル作品を作ってたころのMナイトシャマラン状態なのかしら
色んな細田作品より、さんま監督の漁港の肉子ちゃんの方が30倍くらい面白かった(´・ω・`)
いわゆるアニメの実写化とかに挑戦して欲しいな細田さん
べつにアニメでなくても演出できる人なんじゃないかと思う
メッセージ性どうこうというのは・・・たぶんだけど、ヒロインの問題ではないですかね?
やはり、作品でメッセージを語るときにヒロインに何を語らせるかっていうのが大きいわけで、細田さんはその辺ヒロインがすごくかわいいで終わってるのではないでしょうか
みんなこれだけ言ってるのに本人には届かないんだな
地元の映画館で仕事が休みだったので21日に16時上映のチェンソーマン見に行ってた時チェンソーマン見に来た人14人いたんですけど、同じ時間帯10分遅れで上映されてた果てしなきスカーレット予約画面見たら全席空席、上映直前で0人。ユーザーは過去の教訓をしっかり活かしてますね。
あんだけ何度もコケてるのに性懲りも無く任せするアニメ業界が問題あるよ
奥寺さんが脚本やってる国宝がめっちゃ伸びてるからな
まぁ時かけサマーウォーズ雨と雪は良かったんだろうと思う
バケモノの子は好きだったけど未来のミライ以降はまじであかん
果てしなきスカーレットのヒロインのビジュアルが僕好みでした!
めっちゃ良かったです!
あっ、でも映画は観てません!
スカーレットはPVの「戦いをやめなさい!」で見る気が無くなった。
(元ネタがジブリの某作品ということは)
「こういう作りをしたらバレないんですよ。
バレないんだけど、面白くないんですよw」
は爆笑してしまった。
うん、細田守作品は、面白くない。
より正確に言うと、面白いのは原作であったり、原作への茶化しだったりして、細田守の部分は面白くない。
作画クオリティはいつでも高いんだけどな
最近は面白さよりシリアスというか
見てて目を背けてしまうシーンが多いと思う龍とそばかすの姫から特にね
おおかみこども面白かったけどな~
細田守は物書きをしてはいけない。
細田守監督は「作家性が無い」という点に着目して最新作を鑑賞すると面白いかもしれません。
彼は学生の頃に読んだ「ハムレット」やダンテの「神曲」から着想を得ていて世界での高評価を狙っているようですが
ということは、ポリコレ縛りで批判が殺到している今のハリウッドのメジャー映画の路線に入っているので面白くないのでしょう。
細田守作品では「時をかける少女」が1番好きかな。
芦田愛菜の「イキたい」を聞けただけでも儲けもんやな
意味不明なレベルまで行く映画を作る映画監督は多い。
スカーレットは、芦田愛菜の黒歴史になるだろう映画。
声優が芦田愛菜で見る気失せた
歴代の脚本(定期)
時をかける少女:奥寺佐渡子
サマーウォーズ:奥寺佐渡子
おおかみこどもの雨と雪:細田守/奥寺佐渡子
バケモノの子:細田守(脚本協力・奥寺佐渡子)
未来のミライ:細田守
竜とそばかすの姫:細田守
果てしなきスカーレット:細田守
国宝:奥寺佐渡子
竜とそばかすの脚本はもう完全にあっちの人だよ
未来のミライは全く同じ感想です…。それまでの細田アニメ好きだったので衝撃につまらなさでした。が、私そばかすはすごーく刺さったんですよね。スカーレットは正直予告からきつくて。でも食わず嫌いはよくないから見てみようかな☺️
細田のはマスコットキャラ的な作品人気を牽引するキャラクターが弱いんだよな。
ジジ、トトロ、カオナシ、ポニョとかグッズ戦闘力高いキャラクターいないよな。。
マガジンの打ち切り作品キャラみたいな突き抜けてないキャラデザなんだよ。
細田守は、信玄なき後の勝頼みたいだな
脚本の才能がないって言われてるのに😑
果てなきスカーレットの予告を観た時に、あぁ爆死すると直感したなぁ。
そばかすがある女の子は、姫らしくない女の子というタイトルが好きではないです。
薄め液だな。
細田である必要はまったくないけど。
『竜とそばかす』は作中で歌という物が重要視されているし、作品内でも「声が綺麗!」とか「歌が凄い!」とか「曲が良い!」みたいな自画自賛な称賛を入れているけど、肝心の歌と曲が全然駄目w 余りにズレててイタさを通り越して寒かったw
劇中で使われた曲がメチャクチャ良くてヒットもしてたら、この映画は更に盛り上がってたし、“説得力”だとか“圧倒的なオーラ・カリスマ性”みたいなのが備わってた筈なんです。
実際は1曲もヒットしてませんし、カリスマ性どころかカス性しかありませんw
この手の映画は物語と曲の両方が良くて最高に輝くものなのに、両方駄目で最低でした。
そばかす姫は、DV父親を眼光で倒す件がマジおもろかった。その前に未成年の子供が深夜にヤバいやつのところに行くのを誰も止めへんのもおもろすぎ。
野生爆弾の作家になったらオモロイもの作れると思う
化け物の子すきなんだけどなぁ
動画冒頭の「そばかす姫は面白い!批判している奴らは表面的な所しか見れていない!」って人が岡田さんに質問を投げかけているけど、我々のような批判している人間には見えていないそばかす姫の 奥深い部分? とはどんな所なのか質問してきた人に聞きたくなったな…
冒頭は金ローのアニメのときラストで公開前日で放送された
ような
完全に作らされてるよね。細田さんもう疲れてるって。才能を無駄にしないでほしい。
パヤオの幻影みたいなのを周りが背負わせすぎなのか、勝手に背負おうとしているのかその両方なのか
細田さんは少女以外の主人公の作品を作ったらどうかな?、魅力を感じれないんだよね、色めがねで見てる方は気づかないがほぼヒューマンドラマで盛り上がらない、金ローで初見して尺があるわりにラストは場所特定から一人で会いに行く、そして偶然会って興奮した親とにらみ合い、非現実なのがアニメだが派手なCG演出や歌を差し引くと虐待されている子に会い励まして終る、ラストの感動もないし少女やヒロインを使わない違う作品を作るべきかと。
コイツはじぶんの才能を本当無駄にしている……怒り💢
脚本を他の人に任せても口出ししてきて元に戻りそう。
おおかみこどもの雨と雪は面白かったよな
それ以降は、まあ
日テレさんが次のパヤオを見付けるに必死で、新海と細田には予算が集まるようになっるんやろな。
細田守監督は偶然「おジャ魔女どれみドッカーン!」の、「どれみと魔女をやめた魔女」を観て、恐ろしい才能の人が居るなと衝撃を受けたのが最初でした。
対して「おおかみこども・・」以後の作品がどこか空廻っている感じがしてたのですが、「未来のミライ」についての岡田さんの解説を聞いているとむしろ面白そうに思えて来て、もしかして自分の鑑賞の仕方がまだ全然浅かったのではという気がして来ました。
ヤバイですねw
見てないけどだから今作怨みがあって主人公も前作に似てるのでは。岡田さんが前作否定的なのはネット世界の秩序を守るやつがアニメになんか言ってる岡田さんだからじゃないの。