「まずは経済対策に取り組む」参政党“急進”の背景に何が…神谷代表に聞く【参院選】(2025年7月20日)

 参政党の神谷宗幣代表がテレビ朝日の選挙ステーションに生出演し、選挙戦を振り返りました。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

33件のコメント

  1. 神谷をポピュリスト呼ばわりした挙句、トランプ大統領は好きかというポピュリストと断定したかのような質問。
    そして、インタビューがら終わった後の神谷に対するコメント。すべてやばすぎる。

  2. 別に参政党を支持してるとかでは全くないですが、これはひどい。
    こんな偏向報道でいいのか、日本。
    何だよ、途中の「トランプ大統領はお好きな政治家ですか?」って?w
    何言わせたいんだよ。しょーもな。

  3. どうして参政党が支持されるのか?
    どうしてテレビを観る人が減ったのか?
    これを観ると両方の理由がよくわかる

  4. テレビ局で働いてる人たちが「お勉強してきた」内容とは主張が異なるから、参政党がメディアに嫌われるのは当然なんよ

  5. 大越「しかし、あのー」で自己主張を繰り返し、当たり障りの無い質問でお茶を濁す未婚の大下は何を思う?

  6. 過激かどうかの定義とは何か?政治家が自身の考えを発言することは許されないのか?選ばれたということは民意なんでしょ。

  7. 参政党を応援する者ではないけど、この報道はちょっと見苦しいですね
    報道ステーション、結構好きな報道番組だったけど、所詮‥テレビだったね
    個人的な意見なのか、テレビ局の指示なのか、良くわからんけど、見ていて気持ち悪さを感じる

  8. なんだこのコイツ生意気だな
    アナウンサーは余計なことしねえでで事実を記載した台本を読んどけよ

  9. 一つの事柄に賛成する人もいれば、反対する人もいる。両者に配慮すれば意見は曖昧になり、具体性を欠いて伝わらない。オールドメディアはその構造をよく理解しており、政治家が明確な立場を示せば、反対側の声を取り上げて批判する。一方、どちらにも配慮した発言をすれば、「説明不足」「中身がない」と批判する。つまり、何を言っても叩かれる構造ができあがっており、オールドメディアはその構造を巧みに利用して批判を飯の種にしている事がよく分かる内容でした。

  10. 神谷さんの器の大きさを感じます。大越さんは何とか神谷さんから失言を引き出したいのでしょうが無理ですね。

  11. 既に答えた質問に対して同じ質問してくる記者に対して、「以前も答えた質問に関して、なぜまた同じ質問してくるんですか?あなたは私の時間を奪い、あなた自身の時間を奪い、視聴者の時間を奪い、有権者の時間を奪っている。それでもなお以前に我々が答えた質問に対して、同じ質問してくるんですか?この問題に関してはこうまで質問するにはなんですか?何か目的があるんですか?」と答えて欲しい

  12. 参政党の神谷宗幣代表が参議院選挙前に青森市で行った街頭演説で、沖縄戦について触れ、「沖縄の人たちが戦ったのは米軍で、日本軍の人たちが、日本人が、沖縄の人たちを殺したわけではない」などと発言したが、これは事実ではない。
    その証拠に久米島守備隊住民虐殺事件など沖縄戦では日本軍による沖縄住民虐殺事件が沖縄県内の各地で起きた。
    沖縄戦を経験した人たちの目撃証言も多数あるし、日本軍による沖縄住民虐殺事件に関する資料はたくさんある。

  13. これ、アナウンサー自体が男尊女卑の考え方してるからそんな頭の悪い批判を始めるのでは?
    神谷さんは普通に当たり前の論点で話しているだけだと思います。

    私は産まないまま40代後半になりましたが、
    これを差別だと思いません。

  14. 日本の防衛大臣の名前も知らない奴がニュースを読む報道ステーション。こんな番組存在しちゃいけません。

  15. 大越、もう、この仕事辞めましょうや。
    あなた合ってないよ、アナウンサーの仕事。
    プロパガンダやめましょう。

    引退しましょう。

  16. もうこの大越アナウンサーの顔見るだけで不愉快!!韓国の大統領にそっくり。反日帰化人なのかな?

  17. 大越さんの問いに対して、相手を納得させれられる説明をすることで、よりよい印象を与えられるのでは。印象操作だ、アイツはダメだ!といって相手を悪者にして非難して拒絶するのではなく、お互いに歩み寄る努力が必要なのでは。

  18. 大越は中立的な立場を弁えた質問の仕方を全くしていない。参政党が訴える政策や主張に対してそれらの実現性や、現在の日本が抱えている様々な課題に対する党としての取り組み方などを神谷代表に率直に問う、バイアスのない報道姿勢こそがメディアが本来果たすべき役割であるはずなのに、大越は個人的な主義主張に基づいて、ネガティブな論調で詰問しているだけ。公共の電波を使ってやるような番組内容ではない。どうしてもやりたければ、YouTubeの自分のチャンネルをつくってそこでやれと言いたい。

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