月の呼吸を全解説#鬼滅の刃

43件のコメント

  1. 月の呼吸は主な使い手が黒死牟だけで元々人間の時に使っている時は剣の横に剣が生える武器変化はなく16の型まだないから月の呼吸じゃなくて黒死牟が強いだけ

  2. 黒死牟つまらんキャラだね!敵のNo.2が主人公側と同じ様な技とか残念過ぎる!もっと正に鬼って言う様なキャラが良かったな!

  3. 兄上、残念ながら相手が強すぎましたなぁ。。ひめじまさん相手にはかすり傷程度しか傷をつけられませんでした。

  4. 4人がかりで勝てたというか、勝手に変貌して勝手に落胆して自滅しただけだからそれがなけりゃ4人がかりでも負けてた。
    結果論だけど。

  5. ちなみに十六ノ型あるのは月の十六夜(いざよい)と言う16日に見える月から由来していて、十六夜の意味は"ためらう"と"前に進まない"って意味だから、どれだけ頑張っても縁壱に近づけないっ的な事も含まれてるかも

  6. 月の呼吸だけが他の派生とは異なり唯一
    日の呼吸に明確に対抗する為だけに編み出された呼吸方
    理由はただ弟を超えるためだけに…

  7. これよく考えられてますよね
    月の呼吸なのに満月を表す型はなく、縁壱には最後まで勝てず、鬼にすがるしかなかい惨めな自分一生満たせれる事はない剣技
    それが月の呼吸

  8. 戦国時代以前から存在していた型に呼吸法を組み合わせて作られた5つの型と違って月の呼吸はゼロから生み出されたものだから、始まりの剣士たちと比べても黒死牟は抜けて優秀ではあった。
    スケスケで無惨を見た瞬間に12の型を思いつく化け物と比べたらダメよ

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