【シャニマス】コメティックの話をしよう、、、#shorts #シャニマス #学マス #CoMETIK #コメティック #シャニマス #鈴木羽那 #斑鳩ルカ #郁田はるき #アイドルマスターシャイニーカラーズ #コメティック #CoMETIK #学マス
@-CookieP1anoSaturn on 2025-07-21 2:24 PM 斑鳩ルカはいいぞそこはかとなく感じられる棘が魅力的でありしかし等身大の女の子としての魅力も兼ね備えている。一つ目のソロ曲「神様は死んだ、って」やコメティックで最初にリリースされた「無自覚アプリオリ」は斑鳩ルカの歌い方の癖を強く感じられる楽曲となっており、斑鳩ルカとはこういう人物である、というのを掴む良いフックになるだろう。というか無自覚アプリオリに至ってはグループ曲なのだが、どうしても斑鳩ルカ主体の曲という印象が抜けきらないのは意図的なのかなんなのか、不思議である。反して、次にリリースされた「平行線の美学」、「くだらないや」は完全に“コメティックの曲“になっている。特に平行線の美学では斑鳩ルカのエッヂや特徴的な声の跳ね、そして曲をリードするような落ちサビでの歌唱、鈴木羽那の透き通っていて伸びのいい歌声、郁田はるきの一見グループの雰囲気に合わないと思えるが、程よいアクセントとなる可愛めの歌声、これら全てがしっかり生かされるようなパート構成となっているのだ。そしてこの二つの後、数曲飛ばして「泥濘鳴鳴」がリリースされる。この曲はこれまでの曲と大きく違い、サビのメロディがかなりキャッチーになっている。一回しか聞いてなくともサビのメロディだけは口ずさめそうなほどだ。個人的にこの方向性の楽曲はコメティックとして見た時にかなり好きなのでたまにリリースして欲しい。そして次に斑鳩ルカのもう一つの側面が覗ける楽曲について紹介しよう。「Shiny Stories」と「1/3」である。Shiny Storiesは神様は死んだ、っての後にリリースされた曲であるが、明らかに斑鳩ルカの歌唱が当時ストーリー現行の斑鳩ルカではない。それはそれとして、しっとりとした曲調ながらもどこか光を、未来を感じさせる曲となっており、イメージとは真逆であった斑鳩ルカにも合っている素晴らしい一曲である。声の跳ねやエッヂはやや控えめかな程度ではあるが、しかしよく聞けば声に優しさが籠っているのを感じられるだろう。そして1/3、斑鳩ルカ二つ目のソロ曲である。一曲目神様は死んだ、ってとは大きく異なりゆったり進んでいくこの曲。サブスク配信はされていないのでフルを聴くのであればCDを買うしかないのだが、正直この一曲のためにCD(2420円)を買う価値はあると考える。というか私は実際に1/3のフルを聴くためだけにこのCDを購入した。結果、大満足である。申し訳ないことに時間が無くて斑鳩ルカ周りのストーリーをあまり追えていないのだが、それでも今までリリースされた曲をなぞって、斑鳩ルカの心境が大きく変化したことを表す一曲であるというのが感じられた。283プロ所属当初はスマホがバキバキであったが、1/3の斑鳩ルカであればバキバキにはならないだろう。最後に、8/6にリリースされる「似セ者」と「リフレインブレイン」についてだ。どちらも現時点で1分ほど試聴できるのだが、似セ者の斑鳩ルカの歌声が大きく変化しているのに驚いた。前述したエッヂや声の跳ねが比較的少なくなっており、がなりやストレートな低音が多くなっているように感じる。わかりやすく言えばボーイッシュな歌声になったと言えるだろう。超個人的な好みの話ではあるが、このような歌声はとても刺さるので是非続けて欲しいと思う。そしてリフレインブレインだ。これがまた問題作でアルストロメリア×コメティックという普通に考えてよくわからない、想像つかない組み合わせなのだが、この曲では的確に2グループの調和が成り立っている。謎である。うまく言語化はできないが確かに「アルストロメリアとコメティック」の曲なのだ。8/6にはフルで聴けるのでシャニマスを触ったことがない人もぜひ聴いてみてほしい。
@rerere3685 on 2025-07-21 3:51 PM 学マスからシャニ入ったけど曲とコミュがよすぎてやばい🙀シーズコメティックストレイアンティーカのかっこいい系の方達にわからされちゃった😭
7件のコメント
みつをみたいなノリで言ってんじゃねえ過ぎる…
シャニソンいいよ
斑鳩ルカはいいぞ
そこはかとなく感じられる棘が魅力的でありしかし等身大の女の子としての魅力も兼ね備えている。
一つ目のソロ曲「神様は死んだ、って」やコメティックで最初にリリースされた「無自覚アプリオリ」は斑鳩ルカの歌い方の癖を強く感じられる楽曲となっており、斑鳩ルカとはこういう人物である、というのを掴む良いフックになるだろう。
というか無自覚アプリオリに至ってはグループ曲なのだが、どうしても斑鳩ルカ主体の曲という印象が抜けきらないのは意図的なのかなんなのか、不思議である。
反して、次にリリースされた「平行線の美学」、「くだらないや」は完全に“コメティックの曲“になっている。特に平行線の美学では斑鳩ルカのエッヂや特徴的な声の跳ね、そして曲をリードするような落ちサビでの歌唱、鈴木羽那の透き通っていて伸びのいい歌声、郁田はるきの一見グループの雰囲気に合わないと思えるが、程よいアクセントとなる可愛めの歌声、これら全てがしっかり生かされるようなパート構成となっているのだ。
そしてこの二つの後、数曲飛ばして「泥濘鳴鳴」がリリースされる。
この曲はこれまでの曲と大きく違い、サビのメロディがかなりキャッチーになっている。
一回しか聞いてなくともサビのメロディだけは口ずさめそうなほどだ。個人的にこの方向性の楽曲はコメティックとして見た時にかなり好きなのでたまにリリースして欲しい。
そして次に斑鳩ルカのもう一つの側面が覗ける楽曲について紹介しよう。
「Shiny Stories」と「1/3」である。
Shiny Storiesは神様は死んだ、っての後にリリースされた曲であるが、明らかに斑鳩ルカの歌唱が当時ストーリー現行の斑鳩ルカではない。
それはそれとして、しっとりとした曲調ながらもどこか光を、未来を感じさせる曲となっており、イメージとは真逆であった斑鳩ルカにも合っている素晴らしい一曲である。声の跳ねやエッヂはやや控えめかな程度ではあるが、しかしよく聞けば声に優しさが籠っているのを感じられるだろう。
そして1/3、斑鳩ルカ二つ目のソロ曲である。
一曲目神様は死んだ、ってとは大きく異なりゆったり進んでいくこの曲。
サブスク配信はされていないのでフルを聴くのであればCDを買うしかないのだが、正直この一曲のためにCD(2420円)を買う価値はあると考える。
というか私は実際に1/3のフルを聴くためだけにこのCDを購入した。結果、大満足である。
申し訳ないことに時間が無くて斑鳩ルカ周りのストーリーをあまり追えていないのだが、それでも今までリリースされた曲をなぞって、斑鳩ルカの心境が大きく変化したことを表す一曲であるというのが感じられた。
283プロ所属当初はスマホがバキバキであったが、1/3の斑鳩ルカであればバキバキにはならないだろう。
最後に、8/6にリリースされる「似セ者」と「リフレインブレイン」についてだ。
どちらも現時点で1分ほど試聴できるのだが、似セ者の斑鳩ルカの歌声が大きく変化しているのに驚いた。
前述したエッヂや声の跳ねが比較的少なくなっており、がなりやストレートな低音が多くなっているように感じる。
わかりやすく言えばボーイッシュな歌声になったと言えるだろう。超個人的な好みの話ではあるが、このような歌声はとても刺さるので是非続けて欲しいと思う。
そしてリフレインブレインだ。
これがまた問題作でアルストロメリア×コメティックという普通に考えてよくわからない、想像つかない組み合わせなのだが、この曲では的確に2グループの調和が成り立っている。
謎である。
うまく言語化はできないが確かに「アルストロメリアとコメティック」の曲なのだ。
8/6にはフルで聴けるのでシャニマスを触ったことがない人もぜひ聴いてみてほしい。
学マスからシャニ入ったけど曲とコミュがよすぎてやばい🙀シーズコメティックストレイアンティーカのかっこいい系の方達にわからされちゃった😭
この人は最近また動画投稿を再開したと思ったら浮気するとかほんとさぁ…
まぁ動画投稿続けてくれればOKです
私も学マスから入ってシャニの愛衣ちゃんに限界化しとる
これでしゅみたんが283プロにジャパニーズヤンデレソードを持ってカチコミに行くまでがセットだよね()