『ターミネーター2』でT-1000がT-800より強力に描かれていたことにアーノルドが不満!? #film #映画 #movie #雑学 #トリビア #shorts

🎬 『ターミネーター2』裏話:T-1000が強すぎてアーノルド激怒!?

映画史に残る名作『ターミネーター2』。その舞台裏で、アーノルド・シュワルツェネッガーが少しだけ“不満”を抱いていたというのをご存じですか?

ロバート・パトリック演じるT-1000が、自身のT-800よりも「強力に描かれている」ことに納得がいかず、なんと監督のジェームズ・キャメロンに「ロバートを物理的に持ち上げて壁に叩きつけたい」と直談判したという驚きのエピソード。

そのとき監督が返したひと言とは…?
そして、アーノルドの筋肉とT-1000の“密度設定”の意外な関係とは?

映画ファン必見の裏話、ぜひお楽しみください!

#ターミネーター2 #アーノルドシュワルツェネッガー #映画裏話 #ロバートパトリック #映画トリビア VOICEVOX:青山龍星

23件のコメント

  1. 筋肉ムキムキのシュワちゃんが、優男にパワー負けするのは、不自然ではありますが、それがいい意味でT‐1000の不気味さを出して良かったと感じてましたが、こんなやり取りもあったんですね

  2. シュワちゃんはハリウッドスターになる前はボディービルダーだったから力は普通の人よりはパワーあるよ

  3. 映画に登場する何にでも形を変える架空の液体金属とはちょっと違いますが、3DCGのデータを与えるとその形状を取る“電磁粘土”=“電磁流体メタマテリアル”が登場しています。

    このハイテク新素材はまるで風船のように中身がありません。中身が詰まった状態では形状を変化させるエネルギーが大量に必要になるので、省エネを考えると薄くて軽いほうが良いのです。

    普通の粘土を捏ねると温度が上がりますが、電磁流体メタマテリアルも形状を変化させると発熱します。過剰な熱を持たないようにするには、やはり薄皮1枚の状態のほうが良いのです。

    SFの世界の液体金属のターミネーターは非常に重いようですが、現実世界の電磁流体メタマテリアルの人形や服は、薄皮なので軽いのが特徴となっています。

  4. ジョン「アイツはアンタと同じターミネーターなのかい?」
    シュワ「少し違う、ヤツは最新型だ」
    ジョン「じゃあアンタより強いの?」
    シュワ「そうだ」
    の会話に繋がりますね

  5. サムネのは、誤解招く言い方です!
    正確には、敵役も自身が演じると
    思ったら別の方で驚いた。
    どっちも殺人マシーンだから
    大差ないと思っていた。
    しかし、キャメロンからの説明で
    納得された。

  6. T1000は上から酸をかければ終わりだしT800も感電させて再起動までの間にドライバーでチップを外せば終了じゃないか。

  7. まぁ金属部を生体パーツで覆ってるのと全部液体金属(仮に水銀と仮定して)では体積的にもどう考えても重いしな。

  8. 大は小を兼ねるって言葉あるけど
    精密機械に関しては逆をいってますもんね。
    暗殺向きなのはより小さく、より速く、より静かに。
    スッと現れてサクッと消して、っていうのがT-1000の格好良さだと思いました

  9. アマプラでジャック・リーチャー2を見て欲しいです。
    ロバート・パトリックが◯◯と言うセリフが最高です。深夜に大笑いしましたよ。

  10. T-1000は、たしか人間が開発したターミネーターてなってたような。(シリーズが進んで後付けの設定ですが)後の新型たちを凌駕する’魅力’を持ってますね。

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