ライアー・ライアーの感想動画です。

放送前から期待しかない…!! 今期の覇権ラブコメアニメ [好きめが]

[意味不明] 難解すぎるラブコメ!!?? [夢見る男子]

3分(当社比)で手軽に見れるアニメ感想動画を投稿しています。
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皆さんこんにちはガンダム エボリューションの査収が悲しすぎる投稿 者です次は何のゲームをしようかしら 霊夢ですこの動画では現在放送中のアニメ について超ざっくりした作品の説明と感想 を超て身近に語っていきたいと思います 毎回選ぶアニメもタイミングも完全に気分 だからみんなも同じぐらいのゆるさで待っ ててくれると嬉しいわというところで今回 語っていくアニメは ライアー 2019年4月からMF文庫製で発売され ているライトノベル作品ですアニメの公式 サイトには嘘つきは最強の始まり絶対に 負けられない学園頭脳ゲームラブコメと 書かれていますね作品の舞台となっている のはアカデミーと呼ばれる島でここでは 様々なゲームによって生徒たちが ランク付けされています主人公のヒロト君 はその中でも最低編の劣等生でしたが入学 の初日に色々な勘違いが重なった結果 等で最強だったヒロインに勝利してしまい ますそしてそれが原因となって学園最強を 演じることになってしまった主人公が ハッタリとイカ様を駆使してゲームに勝利 していくという物語です同じライトのベル でMF文庫だしノーゲームのライフみたい なイメージでいいのかしら確かにラノベで 頭脳バトルと言われるとそれを思い出す人 が多いと思いますでもこのアニメ にのゲノラと同じような要素というか頭脳 バトルを求めているとかなりがっかりし ますえそうなのこのアニメに対する印象を 一言で言うと 全て作者の手のひらの上 これにつきますあ今回は結構ボロクソいう 回ねと言っても指摘したい部分はただ一つ だけ ゲーム部分が死ぬほどつまらんそれ頭脳 バトルものとしては全否定に等しいでしょ でもマジで原作もこうなのかとか作者は これで満足してるのかとか思うぐらいに 面白みがないんですよ例えば 霊夢さんは頭脳バトルもののどんな部分に 面白さを感じますか うーんさっき出てきたので主人公の圧倒的 な能力とか伏線とか勝った時や種明かしの スカッと感なんかも大事よねそうですね 特に野原は結構特殊で主人公の陣地を超え た力を楽しむような作品ですね他には ライアーゲームとかならどうやったら 勝てるか 必勝法を一緒に考察したりするのも楽しい わはいそれも一つの大きな醍醐味だと思い ます

推理小説などと同じで一緒になって考える と種部分もより楽しく見ることができます から最近の若者はドキドキしたくないから 逆にネタバレから見るらしいけどねまあ そこも今回は例外にしておきましょうそれ で本題のこのアニメなんですが先ほど言っ たような頭脳バトルの楽しみはほぼ皆無と 言っていいでしょうそこまで言い切るのね 話の構成とか色々と原因はあると思います がやはり一番はアビリティと呼ばれる スキルの問題でしょうねこの作品のゲーム ではプレイヤーが互いに3つまでスキルを 使うことができそのどれもがぶっ壊れ性能 をしています例えばどんな能力があるの 本当に色々ですよ 武器を出したりゲーム内の数値を十分の一 にできたり一対一のゲームを呼べたり 果てにはどストレートにルールを変えられ るっていうのもあるみたいですいやいや ルールを勝手に変えられるってどんな クソゲーよしかもこれらのスキルなんです が作者が好きなタイミングで好きなだけ ぶち込んできます ややりたい放題すぎるもう分かってもらえ たかと思いますがこの時点で先ほど話した 頭脳バトルの楽しみの一つである一緒に 推理をしていくという楽しみ方はできませ んこんな能力を後から出されたら推理も へったくれもないもんねそうまさにこの アニメのゲーム部分は種明かしという名の 後出しに次ぐだし例えばこれが本来は最弱 である主人公は弱いスキル5つしか持って なくてそれらをどううまく使うか試行錯誤 するならめっちゃ面白いと思うんです普通 に少年漫画にありそうでもこのアニメでは ゲームの旅に新しいものが出てくるので こちらからしたら予想なんてできようはず もありませんそのあまりにも多いてきぼり な感じがさっき言っていた作者の手のひら の上ってやつねその通りです 完全に悪い意味で作者の手のひらの上って 感じが拭えませんでもそれならさっき話し た図のゲームのもう一つの醍醐味で あるかった時のスカッと感はどうなの 野毛の裏だって実質そっちがメインだし それもまるでありませんねというのも主人 公が最強を演じることは学園公人で行われ ていることなので学園ぐるみで勝つための 不正の手伝いをしてくれるんですよもはや 公式の矢を超じゃないその最たるものが 仲間のハッカーさん超腕のハッカーさんの 手にかかればゲームの中身を好き放題に 改ざんすることができますええ一応 怪しまれないレベルでセーブはしている みたいですが

完全にハッカーさんが一晩でやってくれ ました状態ですねてかそんなことして生徒 たちは気づかないのそこで出てくるのが さっきのスキルですよゲームの前の作戦 会議でこんなスキルがあるんですよーって 視聴者にアピールしておくことでここまで ならハッキング大丈夫だよ問題ないよーっ て無理やり納得させようとしているんです 完全に便利な面財布になってるわねもしも この作品で薄い本が出るとしたらヒロイン がスキルで操られる催眠ものでしょうね 間違いないこんな感じで次々と都合のいい スキルが出てきては当然のように会話が 続いていくのでこちらはただポカーンと 眺めていることしかできませんほとんど カードの説明がない遊戯王のアニメって 考えると分かりやすいかもしれませんね 初期の遊戯王は説明あってもわけわから なかったけどね そんなこんなでこの作品の酷さについて 説明してきたんですがまとめると1頭脳 バトルのはずなのに後出しばかりで考察が できない2主人公の勝ち方がすっきりし ない3内容が好き放題すぎて何が起きてる か分からないということですねもう完全に 頭脳バトルではないわ先程までは オブラートに包んで手のひらの上という 言葉を使いましたが自分が好きに考えた ガバガバなゲームやピンチをこれまた自分 の考えたとんでも能力でひっくり返すそれ も繋がりもへったくれもないちゃぶ台返し のような方法でおそらくは作者の頭の中 だけで物語が成立しておりそれが視聴者へ 伝わる言葉で表現できていないこ れってもはやただの小学生の妄想だわ っていうのが本当の感想ですついにそこ まで言ってしまったわねいやでもこれ本当 に馬鹿にしたいわけじゃなくてこのアニメ を見ている時に純粋に小学生の頃友達と 作った自作カードゲームのことが 思い浮かんでしまったんですよただただ 互いに好き放題効果を書きまくってルール とかバランスとか全くゲームになってい なかったものなんですがまぁ子供の頃に誰 もが一度流行ったことあるわよねそれで この作品に出てくるゲームにも同じことを 感じたってことね簡単に言うとそういう ことですでも例のごとく1点だけ注意をさ せてもらうと先ほどから使っている作者と いう言葉は原作者だけではなくアニメ スタッフも含めての言葉だと思って ください私は原作を読んでいないので 原作とアニメのどちらに問題があるのか 分かりませんから むしろ原作は評判いいみたいですしね保険

乙まぁ保険と思われても仕方ないとは思い ますが特に今期はちょうど旧のアニメ化 被害者がいるものでもしもアニメ化で改悪 されている部分があるならコメントで教え てもらいたいですあとそもそも頭脳バトル を書こうとしているのかって問題もあるわ よねそうですね 原作者はあくまでもゲーム部分は部隊装置 でラブコメとか別の部分をメインにしたい のかもしれませんからそのあたりも原作 読者の方がいたらお聞きしたいですあん だけボロクソ言っといて原作読者がここ まで見てくれてるか疑問だけどねという ところでこの動画もそろそろ終わりにし ます今回紹介しましたライアライアー前回 紹介した例のあれと違ってネタにもならず ひっそりと沈んでいく姿が悲しかったので 動画にしました 頭脳バトルって書くのがとても大変な ジャンルですよねだからこそうまくできた 時の面白さもピカイチだと思います 夏アニメもまだまだ折り返し地点これから 作者も力を入れた見どころいっぱいの大 熱戦があることを願って待っていますと いうところでこの動画も本当におしまい ご視聴ありがとうございました

6件のコメント

  1. 原作勢だけど、ぶっちゃけ作者のモチベに影響が出ないかだけが心配かな 最低限、重要な部分さえ映像化してくれれば後はどうでもいい

  2. ルールブレイカーはヤバい
    ゲームの前提ひっくり返してしまうせいで表示バグのハッタリ戦とか一生できてしまう

  3. ライアーライアー 視聴完了
    感想 ゲーム無茶苦茶 イカサマ無茶苦茶

    ってイカサマは 無茶苦茶でもおかしくないと思うでしょう

    そのななめ上いく無茶苦茶

  4. ライアラ原作勢です。原作ラノべ最新巻まで読んでいます(1-14+SS)。

    アニメを見て率直な感想ですが、原作の駆け足すぎて面白くないです。

    まず、一番最初の対彩園寺戦の勝利法がスプリンクラーをかけられて負けるという、七つ星にあるまじき敗北となっています。
    これは
    原作では、主人公の「感情を表情に出さない特技(?)」みたいなので戦いは長期戦になった結果、下着が透けているのを多くの観衆にみられるストレスに耐えきれず彩園寺が勝負を投げ出すようになっています。
    たしかにたまたまな勝利であるんですが、彩園寺弱くね?となる展開ではありません。

    このスプリンクラー2連発はたしかに尺的な問題もあるのかもしれませんが原作通りで良かったと思います。

    次に、原作にあった50/50(フィフティフィフティ)というゲームをカットしている点です。アニメでは戦う前と戦う後しか描かれておらずカンパニー(主人公を守る組織)の凄さ(チート具合)と主人公の演技力がよくわかるシーンなのですが尺の都合上でカットされています。

    次に来る、アニメでの二度目のゲーム疾風怒涛(しっぷうどとう)はあんまり原作と変わらず、後出し感は否めないのですがやはり原作だとそんなに後出し感は感じなかったんですよね。それは多分、50/50があったからだと思います。これはこういう勝負なんだなっていう良い意味で期待をさせなかったお陰で不快感を感じさせませんでした。

    そして原作一巻ラストのゲーム《我流二十七式遊戯》、これはなんというか演出がひどい。原作では今までカンパニーに頼ってきたのに今回ばかりはもうカンパニーに手はない…もう負けだ。となったところを主人公の機転でなんとか乗り切るみたいなヒヤヒヤ展開なのですが、アニメではなんというか今までの積み重ねのせいですごくあっさりしてるように感じるのですよね。
    いや、たしかにルールブレイカーとかご都合主義すぎるんですけれども、原作はもっとご都合主義感が隠されているんですよ。なのにアニメは今までのテンポもあってご都合主義感が隠せてないんですよ。

    つまり、今までの流れがうまく描写できなかったせいで盛り上がりに欠け拍子抜けな回になってしまったわけです。

    …とここまでが原作一巻の流れなんですけれども相当ひどいです。
    自分はここで視聴を切りました。

    原作ではノゲノラとかよう実ほど凝った頭脳戦ではないんですけれども、主人公の機転によって勝利する展開がかなり面白い作品なのですが、アニメだと尺の都合なのか描写が雑でご都合主義感満載でかなりの駄作になってしまった印象です。

    ただ、キャラが可愛かったのは高評価。でも原作の絵と比べるとかなり劣るという…。
    アニメ化前は名作になると予想していたのでかなりがっかりしました。

    以下原作トーク

    原作はラノベ初心者にはかなりおすすめな作品です。とても読みやすくワクワクする展開。魅力的なキャラが多くラブコメ要素満載(ちゃんと男性キャラも登場します)。また影が薄いキャラもいません。全キャラにしっかりスポットライトが当たります。
    そしてなにより主人公が不快ではありません。ちゃんとかっこよく不快な言動行動がありません。

    そして最終目標がはっきりしているのも良い点です。今置かれている状況、いまなにを目指しているのかがはっきりわかり、かつゲームもシンプルなものが多く、わかりやすい。

    そして絶賛原作はクライマックスに向かっていてかなりアツいところです。読むなら今です!

    (あとTwitterでレビューを書いたり購入した旨の投稿をすると著者様やイラストレーターさんがいいねしてくれて嬉しい。)

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