「おかしな転生」の第2話を観ました。
その感想です。
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どうもこもりですおかしな転生第2話を見 ましたその感想ですよかったですね非常に ですね7人の侍みを感じましたとにかく 主人公が一人で何でも解決するのが 当たり前のですねまあなろう系太郎系業界 において一人で解決しないだけでですね なんか新鮮なものを見たなっていう気持ち になっちゃうんですよねそこが楽しかった です本当はね第3話まで実は見てるので 遡って第2話のレビューをしているので なんかあのちょっと変な感じ 諸事情でねあの第3話のレビューはまだ あげてないんですけどまあでも見ちゃっ てるのよあの3話まで見た感じで言うとね 結構おかしな先生いいですよ面白いと思い ますよあの ダークホースなのかわからないですけどま あ今のところダーコースなんじゃないか なって思ってますねあのなんかその パティシエが転生しました」っていう ところだけが結構強調されてますけどあの パテシアの要素ねあんまりなんかね今関係 ないんだよねそれよりもあの 魔法要素結構弱めだからその第2話とか 特にねそうなんですけど 村そうでで村人総出でですね 盗賊を 追い返さなきゃいけないんですよね 盗賊に勝たなきゃいけないっていうのをね すごい面白かったですね 確かに不満をあげればキリがない気もし ます こだわればこだわるほどねあの めちゃくちゃ 描けると思うんだよね特にねやっぱりね7 人の侍ってね名作映画だよねあのあんなに 古いね映画なのにねやっぱ面白い今見ても 面白いですからねまあそれと比べちゃうと 今日の第2話もねまあちょっとこうなんて いうかアクション足りないんだよね第3話 でね多分特に言うんだけどねアクション ちょっと下手なんだよねあの 絵が下手なんだよね もっとね 描けるはずなんだけど そこはそういうシーンじゃないんだけど なーっていうなんかたまに演出も下手なん だよね変にねギャグがなんか入ってるよう なもうそこ笑らかすとこじゃないんじゃ ないかなーっていうのがあってねまあ第3 話であの言うべきレビューをお酒に言う ことはないんで とどめておきますけどキリがないです不満 をあげればねただあの例えばですねあれ だけ手際よく本尊ですねまあ中心的な村
ですよ本尊を要塞化して立てこもるまで 結構スムーズなんですけどなんかそれは それとしてどこかみんな不慣れなんですよ ね あっという間に要塞に立てこもるぞみたい な流れできていくんだけどでもこれ初めて なんだよねみたいな雰囲気出してて なんかそこ変なんだよねちぐはぐしてると いうかねあの微妙にその辺フラフラしてん じゃないかなと7人の侍のオマージュだと いうのであればあれ本当に初めてのこと だったからさもうあれこれねあのお侍様 たちにあれこれ支持されてで準備してい てっていうのがもう丁寧に丁寧に描かれて いってあれはすごくね納得感に行くんです けどこっちはね尺の都合もあるのかもしれ ないけど割とねテキパキと手際よくねあの 塀をね 堀を作ってさもう 塀をこうね作って 閉じこもるぞみたいな感じ割となんか 村人たちが自主的にやりましたみたいな 感じになっていてでもその一方でなんか あの 初めての戦いみたいな感じになっててなん か変だなーっていうね変だなって感じです よねであとその7人の侍のオマージュだっ て言うんだったらなおさらそのまさにあの 周辺の村を捨てるっていう判断がさまあ 市民の侍と全く同じなんですけどだから オマージュなんじゃないかなって思って ますけどでも 村人たちその捨てられる側のね周りの 井戸埋めた方の井戸埋められちゃって井戸 埋めて一旦捨てた方のねショート作戦やっ た方の 村 達村の住人たちがなんかそんなに 抵抗がないっていうね7人の侍だったら 結構抵抗してましたよあの俺たちだけは こっちに残るみたいなね人のうちのこと なんてなんで人のうち守らなきゃいけない んだみたいなことになってねちょっと揉め たりしましたからねそれに比べると やっぱり あの周りの 捨てられる方の村まあそれだけね領主様に 対する 信頼が厚いってことなのかもしれないね そこは七人の侍と違うよねよそ者が七輪の 侍だからさまあそれに比べると字も地元の 人がねジモティーだからさ ジモティーとジモティーの両親だからさ まあそこら辺の違いはあるあるんですけど なんかそこが変だなってまああるので不満
をあげればキリがないキリがないんだ けれどもでもそれ以外はねもう めちゃくちゃワクワクしましたねやっぱり ねその 迎え撃つっていうのは 楽しいことじゃないですか作詞家を作戦 通りさ進んでいくとさあもう気持ち気持ち いいってなるよね正直ワクワクしました あの前世本当にパティシエですか」って いうね 軍師かなんかやってました」っていうそう いうぐらいそれぐらいですねもうテキパキ とお父さんを 補佐してねであとお父さんに指示して もらえない時は自分で考えて自分で判断し てね 投手次期領主としてですねテキパキと 村人たちに指示をして領民たちですね領民 たちを守るために領民たちに指示をして ですねこう戦っていくわけじゃないですか なんかやっぱりあのチートがあるという よりお父さんまともな人だからねお父さん からの教育の成功がここで見れたのかも しれないなとかまあ思いましたねそれと どんな魔法を授かったかっていうのはさ 最後まで秘密にしておきながらさ本編は 進行して 村に立てこもる覚悟でね食料をまず集めて さ籠城 籠城するぞみたいなね構えを作っていくと かですねあと敵がいつ仕掛けてくるか時間 帯ですね朝なのか昼なのか 夕方なのか夜なのか今なのか明日なのか そういうことですよねで夜明けを待つ だろうかって一旦考えるじゃないですかで も夜明けを待つほど 余裕はないんじゃないかと見たわけですよ ね彼らに食料がないまああの周りの村潰し てねここに立てこもってますからね ちょうど作戦やってんですからみんな 盗賊たちもねお腹ペコペコだろうともう 我慢の限界かもしれないからね1日待て ないかもしれない朝まで待てないかもしれ ないじゃあ夜来るだろうとでなんかそう いう色々読み合いをしてますよねやっぱり これ 七輪の侍ですよね7人の侍っぽいなーって ね感じがしました であと偵察をさしてさおよそ70機はね 70人ぐらいの規模はあるなって考えると かさいい 馬に乗ってるなとかね何に乗ってくるのか とかねあのいい馬に乗ってるなとかさいや 俺は多分岸崩れだろうとただのねこれ 荒くれ者の集団じゃないとその
岸崩れの 盗賊だとだから手強いぞって判断するとか ですねおそらくプロの盗賊もう戦いを生業 としている戦闘集団だろうと戦闘のプロ だろうとこれは手強いぞみたいなね 味方サイドの判断もいいですしあと一旦 こう撹乱してね下がるんですけど 敵サイドもねいいんですよで特にお頭です ね 盗賊のあの リーダーの人ねおかしらねあの騎士の元 騎士だと言われた人ねあの人もね馬鹿じゃ ないっていうのがいいですねやっぱりね あの何でも言いますけれどももうけ 太郎系の敵っていうのはだいたいおバカに されちゃうんですよね 負けなきゃいけないからさ 負ける役割しかないからさおバカになっ ちゃうんですよねでもそこいいアニメって 敵の中にもね切れ者がいるとねやっぱり 面白くなるんだよねそれが今回の盗賊の お頭ですよね 元騎士らしいですからねやっぱり とどめを刺さずに 駆け抜けていく行動とかを見ているとね そういうそういう作戦なんだなとなんか 偶発的にここで出会っちゃってねえいえい ちゃんバラバラってやってるんじゃないな とやっぱ外目を刺さないってことはこう 撹乱ねしに来たんだなっていうねそれが 目的なんだなとか見抜くとかさあと 襲撃者が騎士だとね同じようなね仕事をし ていたやつだなってすぐわかるとかあと あからさまな罠の誘いですねなんか引く時 にさすごくあの 芝居をしてたじゃないですかでそれにお頭 は引っかからないんだけどやっぱり部下 たちはね引き込まれちゃうんですよねこう なんか 敵が 逃げていくぞみたいな回想し始めたみたい になったらさやっぱり追いかけたくなる からねもう 銀河英雄伝説で見た艦隊戦みたいじゃない ですかそっくりですよね 楽しいよねこういうの見るとねもうなんか あとだからこれ盗賊が来たぞっていう猫は なんか荒くれ者がこうねきちゃったよ みたいな話じゃなくって消したい騎士 みたいなねなんかそんな話にも見えてきた なっていう気がしてですねなかなか良かっ たんじゃないかなまああと細かく描写され てるあたりも好きでですねあのもちろん わざと 逃げるふりをしてに
逃げる 追いかけて来させるとかですねあと hereでね 火をつけた嫌で道標を示しつつ 村に行こう敵をおびき寄せて誘い込んで からの投石の嵐とかねもう石投げまくる石 投げまくって当てるみたいなねああいうの もいいですよねあと透析は子供の方が うまいから子供を積極的に投入していき ますよっていう作戦とかですね 畑をぐちゃぐちゃにしてはいけないから 畑を避けて西回りに 大回りでね帰ってくるとかですね まあ残念だから 盗賊団が 塀を乗り越えてね堀を乗り越えて塀を 乗り越えて村に侵入してからの 乱戦のアクションがねちょっと良くないん だよね 躍動感がねなくてねなんかのっぺり戦っ てるんだよねあの 盗賊にねあんまり殺す気が感じられないん ですよ いやズバズバって行かないとねうんなんか あそこはちょっと違う なんだかチーターから登ってんなあって いう感じだしこうなんかそこはやっぱりね 本家本元7人の侍の方が面白いですよね あれはなんかよくなかったですねただ子供 を使った作戦だったからこそ子供が人質に 取られてねあのしまったみたいなところは 良かったんですけどでもやっぱり人質に 取るんだけどなんか 殺す気があんまりなさそうなんだよね あそこはやっぱアクションが良くなかった んじゃないかな アクション苦手なんだなって感じがしまし たね ただ最後ね大ピンチ一つに人質に取られた 大ピンチまずいそういう時にね 魔法を使うんですけどなんか魔法でね 盗賊みんな殺しましたみたいな話じゃない ですねそういうのじゃないんですよ ちょっとした魔法を使うっていうバランス も良かったと思いますね 仲間が火傷をしているその盗賊のね 盗賊の 仲間が 火傷をしているよとそのそいつのやけどを みんなに転写してやって 火傷を負わせるなんかファイヤーボールと か言って 火傷を忘れたわけじゃないんですよもう すでにあの石に油塗ってねなんて言うの石 に油塗ってあれ
透析してたんでしょだからなんか 火傷しちゃった人がいるわけですよねその 火傷しちゃったやつを転写したっていう ことでそれで戦闘不能にするっていうね ことですよね パパの魔法パパの店員魔法の重量制限も そうですけどなんか微妙に使いづらい魔法 を付与されてるんですよね親子でね 制限がきつめでねまあ 魔法はあるんだけどやっぱりベースになる のは農民たちのパワーがベースになってる よっていう戦い方ですからよかったですね 繰り返しになりますけどやはり7人の侍 っぽさがあってですね いいと思いますよまあ本物に比べるとね それはお手軽感は 否めないしちょっとアクション苦手なん じゃないかなっていうところがまああの もったいないとは思いますけれどもやはり 普通のなろう系太郎系であればですね こんなさあ盗賊が来るぞみたいな話になっ たらそれはもう主人公が生きり立ってさ あの一撃でねもう 倒しちゃいますよ 叩き潰す何なら村に迎え入れなくてもです ね主人公がね一人で空飛んでってですね 盗賊たちがねあの森の中にいる時点でです ね皆殺しにしちゃうんですよその辺のね 主人公だったらでもこのアニメそういう ことないよねやっぱり 順当にねこう来ちゃうから村に来ちゃう から来ちゃうよりも先にねもう準備して おびき出してですねもうようにしてで罠に かけるっていうねそういう [音楽] 潰し方をしているのでこの作戦はやっぱり 楽しいですよねやっぱり男の子だったらさ 誰もが一度は夢見るじゃないですか自分が ねこう リーダーとして 百姓たちをですね 百姓どもを率いてですね 百姓をこう戦闘集団に仕立て上げて 鍛え上げてですね 盗賊をね 信州ですね叩きのめすみたいなことをね 一度は夢見たと思うんですよねですから まあ魔法のある世界ではありますけれども そこをうまいことですね 落とし込んでいてよかったんじゃない でしょうかねもしかしたら おかしな転生 ダークホースかもしれないですね僕の求め て 求めて
求めていたものがもしかしたらあるかも しれないですねなんかパティシエ要素いや それパティシエがさ 転生したんだからさなんか美味しいものね おいしいもの作ってさ1話でも言ったけど さ美味しいもの作って 成り上がってくその 権力者に取り入ってねとんとん拍子で 出世していくみたいな話かなって普通思う じゃないですかふと思うけど本当に地元 からまず固めていくんですよねで別になん かチートで買ったとかでもないですしね みんなで協力して戦って勝つっていうね 最後決め手は確かにあったかもしれない けどでもあそこまでの状況を作るには みんなの力が必要でしたからねいいんじゃ ないかな 面白かったですね これからも期待してみていこうと思います 以上ですありがとうございましたよければ チャンネル登録もよろしくお願いします高 評価ボタンも押してもらえると嬉しいです またTwitterもやってますので 是非フォローもよろしくお願いしますでは また次回お会いしましょうありがとう ございました
1件のコメント
原作補足
モルテルーン領はかつては岩砂漠だったのです。
こつこつと溜め池を作ったり、井戸掘ったり、水路を作って山脈の伏流水を引き入れて、穀倉地帯にしたのです。
父様のテレポート能力を使えば、大量の土砂を他所に転移できるんじゃね?
ペイスの発想力で、灌漑用水路の建築が急ピッチで進みました。
今回の井戸の埋め立ても、テレポートで元に戻せます。
今回はペイスのコピペ能力で、親子で塹壕や空堀も建造。
ペイスのうろ覚えの日本史の知識(学校の授業や戦国武将から学ぶビジネス書の類)に、父上の傭兵時代を経験や知識で修正しながら作戦を実行。
敵の騎兵の機動力を削いだのです。馬は1日40Lの飲み水が必要なのです。10kgの大豆などの植物性タンパク質を食べないと草だけだと、痩せていくのです。
島津家が得意としていた野伏作戦で止めを刺したのです。