こちらのライブの再編集です【第114回】
【11話感想考察動画】
【メインの各話感想動画シリーズ】
【この作品のライブ切り抜きまとめ】
【アニメ語らい部】
はい愛の遺伝子第11話トゥーフィーです ねはい今回がまあ物語のクライマックスに 向けてまあ2人の未来が大きく変わりだす そんなストーリーにはなってましたあの 11話単体としてね見ればですねはいそれ はですねまあ11話の中だけで アンケートやったやってなかったっけ なんかやった気になっていたけど やってなかったっけ あれ普通にあった気がしたんだけど ちょっと待って確認します アンケートをやったよねさっき確認したよ ね やってましたねありがとうございます えっとどこまで行ったちょっと戻って最初 からにしようか何話したか忘れた はい愛の遺伝子第11話トゥーフィーです ねはい今回は物語がねちょっと大きく動き 出す最終回に向けての不意にはなってるん だけど大きく動き出す上でリサとね先生の 未来がですねちょっとひとつ大きく変わり だしたそんな回にはなっていました ちょっとねこれどういう風な最終回 迎えるのかすごく気になりますね先週参加 したかった愛の遺伝子先週はねやっぱね みんな語りたいことが多くなる回だったと は思います 今回もちょっとね近い部分があるのよまあ いわゆる人の心にどう救いを与えるかって いう問題には近づいてくるんですが ともあれまあ内容は重かったですね そうそうリサの過去もめちゃくちゃ重かっ たいやそうなんですよ本当にね 甲乙どんまい 今回の話何かって言うとまあリサのところ に 妹がやってくるわけですよねで 妹を名乗る女の人が現れてで まぁ実際に話が進んでいくとそれは実は妹 じゃなかったというあのいわゆるホラー 展開よねあの 柄だけ言うとホラー展開なのよあのわかり ます 妹を名乗る不審者ですよいわゆる このフレーズだけ聞くと自分はあの 2021年のねあのやべえ女大賞に ノミネートされていたあの園崎しおんさん を思い出すんですけどはい のっけから全然関係ない話をするんやけど ねはいこの人はねあの姉を名乗る不審者 だったんですけどねこのフレーズなかなか に自分は好きです2021年のねあの やべえ女あのノミネートたちこう見返し てると結構すごくてねそうあのバイク狂い のやべえやばいやばいガールズとかあと裏
世界狂いのやべえがあるとか結構ねやべえ 奴らが多かったんでそういう意味ではね なんか今季のねあのやべえヒロインレベル は全体的に控えめでいいですようん ちなみに2021年のやべえね女子といえ ばですねオートタクシーもまああまり ネタバレするから言いませんけどね言え ないんですけど自分としてはねこの妹女 乗る不審者の女の子のクレーズです フレーズちょっと面白かったですね ちなみにねあの結構やべえかなっていう ところノミネートがランミスぐらいじゃ ないあとは別になんかその私生活やべえっ ていうのとかねそれこそ 今季の女の子たちはみんな普通よねなんか あれ意味やんちゃなぐらいのヤバさでは ありますよねうん そんな感じでございまして話を早速それさ せたんですけど今回の話としましてはその 訪れた女性っていうのが実は 妹じゃなくてですねはい彼女はリサの人格 電脳のコピーだったっていうね形です特に ヒューマノイドにおいて電脳っていうのは 同一性の中で一番大事なパーツですよね 自分と同じ電脳を持ってる人物っていうの はこれは自分と全く同じっていうことで いいのよ 実質的には オリジナルのコピーであるそんな妹トゥー フィーはリサに対して複雑な気持ちを持っ て近づいてきていたんだけどリサはそんな こと知らなくてですね 妹と思ってるからこそですね前向きに 受け入れて家族としての絆が育まれていく という形になっていてですね結構ね今回の ねその電脳のコピーの 業の深さをね 示してくれるいいエピソードだったという ふうに思いますはいえーそうちょっと最後 のリサの失恋って感じで心が痛みました そうなんですよねえっとこれって エピソードついになっとって何かって言う とこのトゥーフィーはお父さんの呪縛から 逃れて自由になったのよでも自由になって も彼女の心は救われなかったわけですね そう 彼女の中ではお父さんとの環境が過酷でしんどすぎたからこそここは自分の場所じゃないという夢幻に救いを求めていてそして自分がヒューマノイドのコピーであると知ったらあ オリジナルがいる場所が自分の居場所なんだっていうところでですねパズルが噛み合ってしまったんですよ トゥーフィーの個人の物語としての部分を 側面を忘れちゃいけない 形だと思います 電脳 コピー の話に関しても ですね
色々と 皆さん思うところがあるとは思いますが 自分としては [音楽] この両側の側面を見ていくのがやっぱり愛の遺伝子のね 醍醐味だなというふうには思います スランプマンの話とかありますからね はいそんな形でですね 結構ね 見ていくと面白いですね そうでやっぱり その家族関係に恵まれてね そして自分のコピーということは知らされずに妹と 知らされていたからこそ やっぱり自分と似た存在を前向きに受け止める リサと全く逆のことを思ってしまう そんな トゥーフィーのところは ですね ひとつのね 業の深さにはなってると思いますね やべえ女問題 福澤さん道がやべえ女大将クラスの可能性 を残してるそうなんですよ僕はねちょっと ねその 矢部女大賞に道をノミネートしてくれへん かなと思ってるんですけど現状はまだね わかんないね ガイナックスのゲーム電脳学 父ちゃんの下駄なのはわかったぞそうそう だから今回の問題って電脳コピーのが 根本的な問題じゃないのよねそう 禁止されてる電脳コピーをやっちゃう 父ちゃんのヤバさっていうところが元々の 発端で 壊れそうな心をつなぎとめていたそんな トゥーフィーのですね記憶の残滓と妄想に 実はコピーだったっていう事実がぴったり 当てはまってしまったからこその今回の 悲劇なんだよね ここはねなんか根本的な問題をそのカラー は目をそらしてはいけないもちろん電脳 コピーが起こす世界的な不破とか問題に 関しては1話の時点から示唆されています これがまあ道が改修工事を行った自己改修 プログラムを行うことによって何か変わる のかもしれませんので最終回は期待してき た部分ですね 初期のツンツンリサ良いぞやだからさその リサは 先生に出会うことによって 歩み出すことができたのよこれあの初期の ツンツンリサは 須藤先生に出会って 助けてもらったことによってこんなに
前向きで明るくなってねそれこそサバ ちゃんがさあの魅力でその好きになっ ちゃうぐらいの 魅力的な女の子になっていてでかたや トゥーフィーは最悪な父親っていうものに その 育てられていてですねそれぞれ全く同じな のにですね別なものが 環境によって全く違ってしまったそこが グーフィーにとっては許せないんでしょう ね リサの金髪が似合ってるというか今まで 髪型や色に違和感があったから今回で納得 したあーそういうことか確かにちょっと 赤髪の不自然さありましたねやばい妹それ は影見をそれはねあの2022年のやべえ やつらのに入ってますので安心して くださいうん 2021年はね基本的に 勢揃いなのよ2022年のねやべえ女はね あのやべえりこさん達がいっぱいいたあれ は2021年か ちょっと待って2020年のやべえ女だけ 2022年はリコさんやべえ莉子さんたち がいっぱいいた でも実際は自分の憧れた本来の居場所は すでに失われている残酷さそう結局 お母さん死んでたからね だからお母さんに与えて欲しかったのを これリサが与えてくれてるのよここも残酷 だよねだから彼女はリサのことを 憎むことができなかったのよ りさがお母さんから与えてもらっていた 愛情を家族として自分に与えてくれていた からこそですね 彼女にとってはリサがお母さんだったんだ よね そう加減はやばくないよ 可愛くて理想の荷物だよまあ僕2022年 のね好きなあの女性キャラの中でもトップ クラスに入ってますけどね やばい女多すぎえっとね今季は結構やばい 男が強いのよ言って トゥフィー言っちゃなんだけどそんな実家 より日本の刑務所の方が幾分マシやと思う ぞえっとねー 虐待され続けた心の傷が刑務所で言える わけではないんですよね実はそれを 癒す鍵はリサが持ってるのよ やべえ 男 大将で ジョナスってやつがいるぞ ジョナスも綺麗に終わりましたけどね ラテン語で私はあなたでした
なるほどね いいですね トゥーフィーの境遇が辛すぎてどうすれば良かったのかがわからないです 今後 自分の電脳 コピーして確かめてみようと思います 怖い怖い怖い怖い怖い うん あの物語から何も学んでないことを学んでるっぽい感じになってて怖い怖い怖いそうそう 結局 問題は人間なのよ そうなのよ 結局人間は 何も変わらずに問題を抱えている 今すぐ愚民どもにすべての英知を授けてみせろ シャー ネタ なんよこれ コピーで作られた人の方が逮捕監禁されてしまうのは未知の社会の影響を考えた処理 処置なんだろうけど素直にかわいい かわいそう言ってかわいそう [音楽] 社会的な混乱があるからこそ道は電脳 コピー人間を同時に社会に出しておくことはできないという風には思いますけどね とはいえ どうなんでしょうか 光の母のコピーでした あー ヒカルの母のそっか あのコピーを提供した側が捕まるっていうやつね あれもちょっと理不尽ですよね言って とはいえまあそのコピーを取った会社は もうなくなってしまってるんだと思われ ますので いやーちょっとね次回どうなるのか世界が 変わるのか僕はねやっぱねあの今まで愛の 遺伝子が出してきたものは人間の本質自体 が問題の一番の原因になっていますので道 がどう変わろうとそこの前提が緩むことは ないんじゃないかなというふうには思い ます いやーなんか 憎しむ先が消えてその 戸惑うフィーと目標と憧れが消えて 喪失感を覚えるリサっていうのが今回物語 として重なっていたんでねなんかすごく いい引きになっていたなと思いました次回 が最終回かなめちゃくちゃ 楽しみこれも本当にずっと面白い話だった ねうん それこそ話が進むにつれ以前に描写された ものがきれいにつながっていくっていうね 部分でね見事だったと思います よし人類滅ぼそう そうですねあのチープな未来SFとかだと
AIがそれをやりがちもしくは一昔前の SFでは 技術が進むことで新たな 罪が増えているのですねだと思われます これはその不健全 アニメの時にもちょっとありましたね 新しい罪が発現していく 人間が永遠の命を得られてしまう問題 そうそうヒューマノイドにおいてはまあ 現実的にそれが可能だからこそですね 生命的な人間的な本能と矛盾が生じてきてそのエラーをどうするのか そして それはおそらく解決できないんだろう という そういう意思さにもなっていてですね やっぱりね 愛の遺伝子は考えれば考えるほどね 深みがあって味わい深いですね面白い 見れば見るほど面白いですねもうやっぱ スルメアニメやでこれ本当に 次回どうつながっていくのかな ちょっとこれBにはできひんわ見事やもう ストーリーが面白いし次回最終回 期待していきたいと思います でも今回の話だけでも十分面白かったそう ねなのでね なんかいまいちだなって思う回が1回もなかったのは珍しいかな こういう基本タウンは完結 側の型の物語ってなんか自分の金銭に触れ 絵画結構あったりするもんなんだけどね そう自分はこれねなかったね最後まで よかったね でも道は愚かな人間好きそうなのよな柔道 の道も 愚かな人間だから美しいし 道つながりで無理やりつなげませんでした 道自身に愚かな人間がいいみたいなそう いう概念はないんじゃないかなとちょっと 思ったりしてますけどね 監禁されてたのはヒカルの反応を見るに母 本人ではなくコピーではと思ったのでした が勘違いだったかなこれは可能性はあり ますよ一応 今のところ愛の電脳だけに思えるけど 脳波を電気信号としてフルスキャンして コピーできる技術ができないとも限らない 一応それがしたのが ヒューマノイドの電脳ってことですよね 人間の電脳をまあフルコピー再現したのが ヒューマノイドの電動だから他のAIとは そもそもロジックが全く違うんですよって いうそういう説明が前回あったかなと思い ますいや前回の話がね結構確信ついてて 面白かったよ 最近の
教育問題が多かったからちょっと離れてた けどまた見直そうかななるほどなるほど 結構楽しいですよ毎回毎回僕がすいません やたらと教育絡めて言っちゃうのが今回も そうなんだけど 永遠の命なんて今の人間には扱いきれない よでもねそれもねマニュアルとかノウハウ とかをその導入すればあんまりできなさ そうできそうな気もしますコツはね定期的 に忘れることですね手塚 治虫先生の火の鳥愛の遺伝子はどっかの キャラクターデザインが少し最近のが風 から見るとちょっと最初物足りない感じが したあんまりキャッチーではないからねで もねやっぱねいいよね見ててストーリーに あったキャラデザに見えました今回のリサ のね 髪の毛に関してもそうなんですけどね なんかデザインとしての意味合いが どんどんどんどんね深まっていったそんな 感じにはなりましたね 二人の描写とかですねキャラクターのね 見せ方良かったと思います2人の掘り下げ として本当にいい回だったそんな形でした ね最終回本当に気になるなそうなん でしょうご視聴ありがとうございました 毎週のライブでお話ししてますので 元チャンネルもよろしくお願いします