AIの遺電子第10話のお話です。

どうもしんです愛の遺伝子第10話の話に なりますこのラジオにはネタバレを含み ますのでご注意ください 愛の遺伝子は話が進むごとに難しくなって きますね僕も自分の頭にAI入れたいです よって感じですよこの話をする時はもう僕 のね よくない頭にAI入れても助けてください みたいな感じなんですけれどもまあそれは さておき本編ですね まず前編後編で違う話をやりますでも何か 共通していますっていうことは 毎度のことですよねこれも毎回言ってい まして関係ない話って絶対やらないじゃ ないですかもうAパートBパートで何の 関連性もない話ってないからまあなんか 共通してる部分を探すってところからまず 始めるんですよねで今日もね何なんだろう なっていう風に思ったんですよもう頭をね 悩ませて悩ませてねまあ出した僕の 答えがあってるかってないかとかね わかんないですけれどもまあ今回の話で 言うと 超AIに翻弄されたり AIを利用する人たちみたいな感じで思え ましたね 特に難しかったのは前半ですねAパートの 方の五本木さんの話ですよ後半のね 勅使河原さんの方はまだねスピリチュアル が絡んでたぶん 分かりやすかった感じがあるんですけれど も 本木さんの方ですねこっちがねちょっとな んだろう何言いたいか何言いたいかって いうかどういうことを伝えたいのかが ちょっとですぐにはわからなかったですね うーんって考えてる時間が僕も長かったん ですよ前半はね でその 五本木さんにしても私がわらさんにしても まあこの世界ではそれなりの有名人みたい な感じなんですよね その分野は違うけどその 各方面ですごい腕の人達ってことだと思う んですよでまず 五本木さんなんですけれどもこの人って その 殺人を犯してしまうわけですよねでそれが それをなぜ人を殺してしまったのかって話 なんだけどその 問答の中でその彼の考えとして AIがその技術をAIが技術が進むのを 止めているみたいなことを言うんですよね AIによって 超AIによって

絶妙にコントロールされていて実は技術は 進んでいるようで 遅れ始めているというかそんな論調だった と思うんですよねでそのために自分は何か 色々動いているんだっていう感じなんだ けれどもでもじゃあなんでそれとあなたの 起こした殺人はなんか関係があるんです かっていうこと聞かれるとブチ切れるわけ じゃないですかお前にはわかんないんだ みたいな感じで言い始めてで ここだと思ったのがあのカオス理論が ついに出てきたところなんですよね ジュラシックパークのマルコム先生のね まあマルコム博士かマルコム博士お得意の カオス理論が出たじゃないですかその 腸の羽ばたきが竜巻を起こすみたいなね一 匹の蝶の羽ばたきが別の遠いで竜巻を 起こすみたいなあれですよが出てきてだ からあもう結局この 五本木もわけがわかってないんだっていう ことなのかなっていうふうに思ったんです よねで 本気さんの話ではそのカオス理論に 例えるわけじゃないけどそのカオス理論級 にわけのわからないもう普通の人じゃ わからない計算の上でAI一応AIがあっ てで結果的に人類の 技術の進歩を遅らせているんだとそいつら と俺は戦いたいんだみたいな感じなんだ けれどでももうそれはすでにドツボに はまっている 論理的には超AIをある程度理解した つもりなんだけれどもでも理解できなくて で 沼にはまっている状態だから 結局彼自身がじゃあなんでねその 殺人とそのAIと戦うってことの因果関係 って結局説明できないじゃないですかこれ これこういう理由があって殺しましたって いうことが分かってないだからつまり彼は 結果的に言うとその超AIの存在に翻弄さ れ続けていたみたいなねそんな感じなのか なっていうふうに思いましたねもちろん その自分で電脳をいじってるとかそういう 感じで優秀なキャラクターではあるはずな んですよ頭が良くて優秀なキャラなんだ けれどもただただ超AIを解き明かすまで には至っていないそのもう本当に超出会い がわけのわからん存在なんですよね でそれがもう神様仏様になっちゃってるの が後半の話ですよねBパートのその 勅使河原さんの話でこの 勅使河原さんもまたすごいこと言ってて 人間の魂は超行動AIによってあの世に 導かれるとかっていうなんかそういう教え

みたいなのを持ってるんですよねもうこれ もカオス理論でいいんじゃないかっていう 風に思えるんですよそのAIとかそういう 人の技術で生み出したものがその人のその 信仰とかそういうものである 宗教とかに絡んでくるってその何だろう 科学とスピリチュアっていうある意味水と 油のものがセットになっちゃってるでも いいじゃんもうどっちもわけわからない ものだしっていう感じだと思うんですよね そういうわけのわからないものなんだけど もう人間そういうわけのわからないものに 頼らないともうやってらんないよねって いうこともあるんじゃないかっていうのを 伝えてるんじゃないかって思うんですよね だからその私がらさんのところに来る人 っていうのは 病気を抱えてる人とか高齢者の人とかそう いう人たちでなんか 救われたいんですよね だからここなんかはなんかあのご本木さん に言わせればこれだけねAIが進んだ世界 にも関わらずこんなスピリチュアルなこと を言ってるって言うのはおかしいんじゃ ないかって彼なら言いそうなんだけれども でももう超AIとかっていうものはもう誰 にもわからないは言い過ぎかもしれない けど簡単には気がわかるものじゃないん ですよねだからそれを逆に利用してその人 たち 悩んでいる人たちを救うのに使ってい るっていうのがこれが私がオラさんなん じゃないかなっていうふうに思うんですよ ね でその勅使河原さんもその教祖様みたいな 感じでなんかこれ使って金儲けをしてる 怪しい新興宗教の人みたいな感じじゃなく て多分その私瓦さん自身ももう自分を救う ためにもともと始めたんじゃないのかなっ ていうことも感じさせるというかそれを こうだから自分がその超行動AIという もうわけのわからない神様仏様に近いもの で救われたからじゃあそれを他の人と シェアしていって救うことができたらいい んじゃないかなみたいな感じだと思うん ですよねっていうことを後半でやっていた のかなだからまあちょっとね スピリチュアル時みたい話になってるけど もうその AIだろうがその 宗教だろうがもうわけのわからないレベル まで 到達していったら同じなんじゃないのって いうことなのかなとかそういうふうに思っ たんですよねだからまあここがねこの10

話の共通点もうその 人の人やヒューマノイドの手には 余る超AIっていうものに対して 翻弄されている五本木がいたりそれを利用 して悪い言い方すれば利用して人を作って いる 勅使河原がいたりみたいなそんな感じです よね この世界にはその超AIっていうわけの わからないものがあるんだけどそこにそう それぞれの向き合い方をしていますって いうそんな世界なんですっていう話 でしょうかね まとまってましたかねちょっとね今回も 自信ないですねまあもちろんこれを聞いて ねそれは違うんじゃないかって思う人がい ても全然いいと思いますよ僕もそのなんと かねあのひねり出して今回はやってます からね で話がちょっと進んだなっていうのがなん か審議会に光を光るを取り入れたいみたい な感じがあってなんかヒカルのなんか お母さんの件がちょっとねやっと語れるの かな彼の彼が欲しがっている情報を 与えれば来てくれるんじゃないのみたいな こと言ってましたよねだからちょっとこの 辺がねずっと知りたいなと思っていたこの 須藤を先生の 過去みたいなのもなんかわかりそうな気も してきますよねまあ 終盤でだから少しやってくれるのかな みたいなことも思えますね 相変わらずね難しいんですよね 難しくて話すものも大変なんですけれども 面白い愛の遺伝子ということで僕はねあの とってもこの作品好きですね来週も楽しみ に見ていきたいと思いますどうも ありがとうございました失礼します

Leave A Reply