こちらのライブの再編集です【第108回】
【6話感想考察動画】
【メインの各話感想動画シリーズ】
【この作品のライブ切り抜きまとめ】
【アニメ語らい部】
ロボットが学校に体験学習にやってくるん ですけど考えちゃいますよねもしロボット の転入先が前回のピアノの少年のクラス みたいなところだったらどうなってい たかっていう部分愛の遺伝子第6話 ロボットですね 企業ロボットというか 産業AIのロボットがどのようにして学習 を進めていくかっていうエピソードであっ て今回はですねまあその技術の継承って いうところでア技術を活用しようとした 実験が前半で後半はもともと用途が決まっ てる 介護ロボットの 研究での学習をさせるために 学校に体験入学させるって言うところが 後半エピソードでしたねうん ヒューマノイドロボット人間という話の 流れが何とも不穏やそうですねそう実は エキスパートの技術継承というのは現在の AIのガチ研究テーマの一つであるそう今 までも例えば音楽とかに関して言うならね 音声で残すことができた 文字で残すことができたって形なんだけど じゃあ職人の伝統芸っていうのは作品じゃ なくて技術をねつまり無形のものをいかに して残すのかっていうのをAIを活用すれ ばできるじゃないかっていうのが今回の一 つのテーマにはなってると思いますねうん パーマ君が大人びた社名になっていたのが なんか寂しかった そうそうそうそうおかしい くずしの自販機になってませんでしたっけ あれもゲームじゃないゲームじゃないのか どうなのかな こんばんはよろしくお願いしますみんな 真似さんはワタコンの 考察動画を感想を考察動画をねあげられて いますので皆さんもちょっとね見に行って みてはいかがでしょうか愛の遺伝子もね なかなかに楽しんでねまあ一緒に話をして いきたいと思いますがロボット三原則って 一体ロボット三原則はただ提案されただけ ですから 何か思っていた以上に主人公が医者してる 描写がないな今週なんて 火傷に包帯も空いただけやぞあのー ロボットのお医者さんじゃないのよ ロボットのお医者さんだったらそうやけど 少なくともヒューマノイドを担当してる 内科ですから 須藤先生はやってることは今回で言うなら ね本当にそのロボット技術に対する 寄り添ってコメントをちょっと入れる ぐらいの存在だってですねあんまり今回は
メインの話に入ってきてないですねうん 伝統芸能をロボットのAIに残すというの は興味深いですねそして 研究者が次に職人が何をするのかいろいろ 見て分かっていたのが感慨深いそうですよ ねなんか あの今回のエピソードって単純に言うなら そのAI技術が発達したことによって 我々のこう生活の中でですね 技術的な部分つまり人間じゃないとでき ないと思われていた部分が 脅かされているそういうこうSF未来館を 出すことが未来政府によっては多いんだ けどこれってその 未来に夢があるよねじゃなくて 未来にもちゃんと 利益があるよねっていうかそういうなんか 希望と 夢でもなく 希望でもなくなんかその間ぐらいのなんと なくその 利益もあるしリスクもあるよねぐらいの ところのリアリティ感がめちゃくちゃいい ですよねうん パーマ君の先生が天才ピアニスト少年の3 人だったらと私も考えましたいやだから 本当にそうなのよあの先週僕は天才 ピアニスト少年の話をしたんだけどあれ 手術の 是非を問うのも1個ありやけどそれよりは 今回のパーマ君が 転校してきたクラスにあの少年がいたら 手術せんでも結構なんとかなってたと思う んですよね これは一つは自分は気になりました が今回 担当外だけど興味あるのであえて受けたと いう話ですからね佐藤先生そうそう人を 斡旋したみたいな感じでしたからね実は エキスパートの技術継承というのは現在の AIがちテーマの一つそうそうそう今回 やった前半のエピソドっていうのは 職人がねその長年かけて磨いていた技術 っていうのをロボットのAIがもう完全に 模倣して真似してしまうというそういう話 になっていていわゆるなんかよくある なんかこう最新技術に対して言うなら 職人がねなんか俺たちの伝統は 価値があるんだみたいなこと言ってる ロボットを否定してでもうそれに対して なんかちょっとなんか答え出したみたいな 感じのがよくある未来のSFものじゃない ですかなんかありがちじゃないですかよく あれですかそうじゃなくてもうロボットの 技術が人間を上回るって言うのはもう証明
されてしまってる世界だからこそ もう今更このおじいさんも俺のやってる ことはロボットなんかに真似できない みたいなことは言わないのよ もう俺のやってることに価値なんかねえん だよっていうのを認めてしまっての話です からねこれが面白いんですよね そうそう人間の育成は環境に左右されるが そうだとしても人間は環境を自分で自由に 選ぶことは制約が多すぎるのですよそうな んですけど学校現場という場所はですね それが可能にできるし少なくとも今回の クラスの先生のもとだったら可能だったと 思うのよね あの最初にパーマ君ってどんなやつって なっとってねパーマ君です」って答えてて ねあーこいつ自分のことくん付けて呼ん でる変なやつみたいな感じでねみんなが 笑っていてこの辺はね普通にね年相応の 子供なのよ でも話ししてる中でですねまず先生が パーマ君に対して敬意を払ってるのよ ちゃんと友達のうちの一人としてね ふるまっていてですねでパーマ君が悩ん でる時にはちゃんと待ってくれてるのよね こういうなんかパーマ君ってどんな子なん だろうねってみんなはどんな子だと思うっ て こういうことがすごいよねパーマ君こう いうところは苦手だよねこういうところは 面白いよねっていうのをこう児童たちが ちゃんと見れる環境先生が作ってくれてる のよこれその前回のピアノ少年のクラスが こういう風になっとったら少なくとも彼は その 自分が手術して変わったことがいいのか 悪いのかみたいな話のもっと前の段階で 幸せになれてたと思うんですよね 開発者の我々はこの熱意と汗をどう残せば いいのだろうというセリフが良かったそう なのよこの 職人の魂はAI技術で伝承するのは我々に は難しいっていうのもあそこもねすごい いいよねエッジの聞いた 締め方 介護ロボットは今は介護を受ける人の体を 動かす動力として使われていますが対応も こなすように開発するとどうするそれと どうなるかに対して後半の学校留学は良さ そうなシチュエーションソリューション ですねそうなんですよねしかもこれ僕は この生姜中学校入学高校には行ってないと 思うのよ これあのーパーマ君 介護ロボットなんだけどなんで子供たちの
とこに来てんのっていうところはこれ子供 たちの行動の シュミレーションというか そうお年寄りになじみのある年代の子供層 でなおかつその人間のビジュアルじゃなく てロボットのビジュアルしてるからこそ 気兼ねなくお世話してもらえるみたいね 絶妙なデザイン感だなと基本的には感じ ましたね自分は普通のSFならパーマくん が暴走する話の人そうそうそういうのよ そういうね 大量生産 品にあの普通のSFだったらあの子供たち がパーマ君にどこまでして許されるか みたいなところですねやり出すには特に あのちゃんと統治されてないクラスでね ロボットだから人間とは揉めないですよ みたいなことを最初に説明されてるんだ けどじゃあどんなことしたらパーマくん 怒るんだろうとか普通だったら許されない こともパーマ国だったらやってもいいかも みたいなところからですねひどい目に遭う 展開が来るのよ普通にでもそういかないの がこの作品ですよ 介護ロボット伝統技術に限らずなり手が 見つかりにくいけど社会的に必要な仕事を ロボで継承するのは実際にこれから検討が 進みそう 離島医療とか山小屋の管理人とかそうそう そうそうだからめちゃくちゃねなんか 夢ってまずじゃないのよ 夢ってまではいかんけどなんか希望とか 可能性を感じるねオチでした大量生産品に 駆逐されたけどあえて 趣向でやってるという感じですねそうだ からあえて手仕事でやってることに価値を 見いだしてくれてる人もいるけどでもそれ はその俺がここまでするほどの価値なんて ねえんだよって言ってしまってる部分が 面白いですね世界観として 普通のSFならパーマ君が暴走するパー マークの最後のセリフ成長したパーマ君 ならあれはお世辞の可能性は十分あるんだ けど見てる私はそれが本音であってほしい と思うシナリオすごいいやーなんかね パーマ君に関しては今後も出てきそうな気 がするんですよねうんでその中でなんか 今回ささやんとかとその学んできたこと ささやんたちと 培ってきたことみたいなところの片鱗が 見ると個人的にはねかなり重く感じるん ですけどどうでしょうねその環境さによっ て変わったよね買われなかった人に 見せつけてもそれはそうとして思って しまうの私が日にちとだからですかね
苦笑い 環境差によって変わったよね 変わらなかった人に見せつけてもそれは もうと思って文章がちょっと長すぎて 噛み砕き 切れてはいないんですけど まあまあそうですねまあ環境さによる 受け入れ問題とは今回のテーマは話として は違うので確かになんか僕が言ってたこと は話の本筋から外れちゃってますよピアノ 少年のところに行ってたら変わってたよね 話はねクラスの子たちは視聴者に見えない パーマ君ネットワークみたいな存在がある 設定も面白い ちょっと面白いねなんかあのパーマくん いろんな学園に行っていろんなところの 経験をしてるからってことであのー問題 解く時にxとyを使って解いちゃっとって クラスのみんながポカーンとしていた みたいな描写がちょっと面白かったですね 新しいロボのような愛玩ロボットも兼ね てるのかもそうそうだからなんかあの 肺がんロボットっぽく作られてるのよ見た 目が人間っぽくじゃなくて そうパーマ君が暴走してヒュールミに止め られて止められるんですねわかりますそう そうそういうのよ たま君に人間の魂が入ってるって事 怖いって入ってないんですよこれそう見え てるだけです 遠い将来笹屋の介護をパーマくんがやっ たらエモいそうですねそういうとこです あと覚える君とかパーマくんとかいかにも 研究者がつけそうなネーミングセンス好き そうそうかっこつけてない感じね人間の魂 が入ってるってどっかの錬金術師がやり そう 等価交換の話が今週ね百姓貴族でやって ましたよねカッターの場面で他では何が 起きているのかが間接的に想像されたり また一番いい思い出として 縄跳びを上げてくれたけどあとは何を見て いたのか気になったりしますがあえて うまくいっているケースを書くことで話に 奥行きを感じてもなりましたいや本当にね なんかたった10分のエピソードここまで うまく書けるってすごいなっていうねそう いうとこですね そんな形でねいや色々と楽しませてもらい ましたよ 読み取れる部分も多かったそんなわけで 一応まあ僕は今回のねエピソードに関して も一応動画をね出していますし自分の中で はそのAIの書かれるロボットについての この作品の話としてそれぞれまとまってた
んだけど裏側のね 桐山さんの物語だとかあとなんていうか こう今回のパーマ君という 介護ロボットの目的みたいなところで 深読み深掘りできる要素がすごく多かった のでまたそちらね色々とね楽しんで いただけるといいと思いますいや折り返し やけどねずっと楽しいねこの作品は本当に ストーリーが本当にずっと楽しいうん よそのパーマー君がカッターで怪我させ られたりさせられてるらしいのが フィードバックされてたりとかそうそうだ から間違いなくね闇は存在してるのよ 闇は感じる部分ですよクマのぬいぐるみの 件とはまたちょっと違ってですね見せ方 変えてきてるところもねちょっと面白いか なと思いましたうん そんな形でやっぱね毎回めちゃくちゃ ストーリーが面白いんですよね 題材がテーマが [音楽] そしてなんか以前に書いたものを 含めてより 面白く楽しくね見れる構成になっていて ですねやっぱ外れやないよねこの作品は 今回も大変 面白かったですしやっぱねこれ今回自分は 動画においてはこのクラスの担任めっちゃ すごいよなっていう話をしましたあの指導 力めっちゃ高いのよこの先生の振る舞い 皆さんはこういうね 担任に持ってもらう経験が小中学校で1回 でもあったら多分ね物事を先生ってものに 対するこう見え方はだいぶ変わると思うん ですよね そう前回はあまりにもあまりにもねな教育 状態だったからね 恋人ロボットと違って人間には見えない デザインになってるんですよね語れない 設定の深みを感じますそうですよだから ウォシュレットは機械だからいいのよ人型 でお尻拭いてくれる機能ってやっぱ我々に はちょっと怖いじゃないですかそこは機械 にやってもらいたいじゃないですか 使わない人に言ってもらえないけど 未だにAIとヒューマノイドとロボットの 差が若干わからんけどあーAIが ロボットを動かしてるのがAIでいいとし たら超コードAIっていうのが何かは ちょっとまだわかんないのでロボットと Aiの差はわかんない ヒューマノイドはロボットと違って ヒューマノイドはもう人間側でいいと思い ますよ人類でいいと思います 人類の中にヒューマノイドと人間がい
るって形ただヒューマノイドはその機能と しては体の機能としてはロボットに近い よっていうそういう見方でいいと思います ので 極まないとだけは別存在だとしてみておく といいと思いますはいそんな感じでね結構 色々と楽しかったですし個人的にもねこの 学校いい学校やなと思って 癒されました ご視聴ありがとうございました 毎週のライブでお話ししてますので 元チャンネルもよろしくお願いします