AIの遺電子第6話のお話です。

ともしんです愛の遺伝子第6話の話になり ますこのラジオにはネタバレを含みますの でご注意ください 今回は2話構成でしたね前半が覚える君の 話で後半がパーマ君の話でしたよね でえっと話自体は直接関係ないと思うん ですよこの2つの話ってそれぞれ全く関係 ない話だと思うんですけれどもまあそこに 共通しているテーマは何でしょう」って いうことだと思うんですよねでこの2つ 見ると思うのがそのロボットを育てる上で 人間も育っていくよっていう話なのか なーっていうふうには思えました 覚える君の方は 加点ですよね 桐山加治店に覚える君が行ってでそこで 桐山さんですねここのお店の桐山さんと 鍛冶屋の桐山さんとの仕事ぶりを見て 覚える君がそのね家事職人の仕事を 習得していくって話でしたよねで 1週間でしたっけその 覚える君が その 1週間でいい包丁とかを作れるようになっ ちゃうんですよねでこれに桐山さんが驚 くっていう話で 桐山さん自身もその話の中でこういうその 職人の手仕事よりも大量生産の方がもしか したら勝ってるかもしれないよねってこと はちょっと思いながらね仕事をしてるわけ じゃないですかあのちょっと時代の流れに はかなわないかもしれないなーみたいな 感じで仕事に誇りは持ってるけどでもまあ そういう考えもちょっと持ってるんだけど でも覚える君がその自分よりもしかしたら いいものを作れたかもしれないってことで やっぱりこう 負けてられないじゃないけどちょっとね あのこれじゃあまずいなというかまずいな というよりはもっといいものを作れる方が いいよなっていうことでこう再びこうなん だろう職人魂を 燃やしていくっていうような感じなんです よつまりその覚える君はロボだからその 経験を積めばどんどんこう上手くなって いくのは当たり前なんですよねでそうじゃ なくてその 覚える君その 成長していく覚える君を見てで成長する 桐山さん 桐山さんのことをその成長と言っていいか わからないんですけれどもさらにこう上の レベルに上がっていく桐山さんということ で 君が成長することは

桐山さんには何の関係もないことなんだ けれどもまあ人間って面白いもので近くで ねその 覚えるくんの変化を見てなんか自分も やる気になったっていうまあそれですよね これがなんかロボの成長が人間の成長に つながったっていうことだと思いましたで パーマ君の方も同様ですよねまあこっちは もっと分かりやすくて 小学校にこの ケアロボットが入ってきましたと なんかその ロボットに人生経験を積ませるのが介護 AIのプラスになるみたいな話をしてまし たよねそのパーマくん連れてきた男の人が まあヒカルの推薦とかをもらっていてその 時にそんな話をしてましたけれども まあ単純にそのだから 人間の中で行動たちの中でいろんな コミュニケーションを取るっていう情報を 持たせたいっていうことだと思うんですよ ねでパーマ君もパーマくんでやっぱり 覚える君と一緒で学習していくわけじゃ ないですか最初はその 計算はできるけどその公式が書けなかっ たりするんだけど だんだんその学習していって問題を 解くスピードも上がっていったりとか そのいろいろありましたよね切り絵が できるとかその 牛乳を飲んだら吐き出しちゃうとか あと掃除中に壁にぶつかっちゃうとか色々 あってその子供たちの中で生活していく中 でいろんなことを学んでいきましたとで気 がついたらそのもうこの小学校レベル なんてあっという間に超えてるんですよね で実はパーマ君っていうのはたくさんいて 他のパーマくんともネットで繋がっていて 実はその情報も今そのアニメでやってる そのパーマくんですねささやんたちの クラスにいるパーマ君の中にも入ってきて いてだから成長スピードが速いよっていう 話だと思うんですよで そのパーマ君がそのカッターで切り絵を またやってほしいって言われた時に カッターを怖がるんですよねだから別の 学校では実はいじめられていたっていう 経験もパーマクルの中には入っていて 入っていてでちょっとそれができなくてで そんなパーマ君を 元気付けようってことでオーナーをして くれるんですよねでオーナーにまたその 大縄をその完璧にこなしてしまうパーマ君 がいてでわざとつっかえてまあみんなが 疲れるのを止めてあげようって話なんです

けれどもまあここでもねその パーマ君をその気遣うっていうことがその 子供たちができるようになるんですよね それがそのパーマ君の成長っていうのは その覚える君と一緒でまあ ネットで繋がってる他のパーマくんとなっ てネットで繋がってるのもあるし単純に この現場での経験もあるしってことで学習 はしていくんですよね小学校で学習をして いってであっという間にその小学校レベル は超えちゃうんだけど でもそうじゃなくてそのより成長したのは そのこの小学校の子どもたちというかその パーマ君をじゃあ 傷ついてるパパ君とパーマくんをどうやっ てケアするのかっていうことを考えて一歩 成長にできる一歩成長できるようになった のはこの学校の子供たちなんですよねって いうことでこれもパーマくんが来た影響 じゃないですかだから 桐山さんにしろその小学校のそのささやん たちにしろその子供たちにしろその ロボットを成長させるっていう名目であり ながら自分たちが成長したっていうのは それなんじゃないかなっていうふうに思い ましたね 今回の話はねそれぐらいかなって感じなん ですけれども細かいところ言うとやっぱり その 桐山さんの方ですねじゃあえっと 覚える君の方なんですけれども ロボット連れてきたって言ったらその 桐山さんがあのそんなロボなんて連れて くるんじゃねえみたいなことを言い出し そうなんですよねこういう 職人気質なキャラクターてねただやっぱり 愛の遺伝子ってそういうねその 技術が 導入されてる世界からなのか一応桐山さん もこれ受け入れるじゃないですかそこがね やっぱりこの世界観ならではだなっていう 風に思いましたしあと 些細なんですね彼はヒューマノイドなん ですよねだから ヒューマノイドっていうのもその ヒューマノイドと人間はほとんど同じよう な扱いの世界なんだけれどでもやっぱり ヒューマノイドって人工的に作られてる ものだと思うんですよねだからそんな彼が そのパーマ君を見て何を思うのかみたいな のもねもうちょっとあるかなと思ったん ですよあの実は自分は高性能なだけで パーマ君と ささやんは自分は同じような存在なんじゃ ないかっていうことを考えちゃうのか

なーって思ったけどそこそういう話には ならなかったですねあくまでパーマ君と その子供たちとの成長っていう話 止まりだったんだけどなんかねこの辺も もうだからヒューマノイドとやっぱりロ ボットって明確に違うんだってねもう ヒューマノイドはもう完全にその人間側な んだなっていうことも分かりましたしまあ ね支えがその自分自身に対してそういう ことを疑った りってのもないじゃないですかだからまあ そういうことなんだなっていう風に思い ましたねだから ヒューマノイドはまあヒマノイドが人間と 同じだっていうのはもうずっとやってる ことなんだけどまあ改めて感じたというか ね ヒューマノイドがあくまで俺たちは作られ た存在なんだ人間より下なんだとかそう いうことは思ってないんだなっていう風な ことは思いましたね だからなんというか [音楽] 技術をこう大切にしていかなきゃいけない 世界だよねっていうことも思いましたね ヒマノイドってのも人間の技術で作り出し たものだしまあその 覚える国やパーマくんみたいなロボットも 当然人が作り出したものですよそういう ものが社会に混じることで逆にそのものに よってまあそのヒューマノイドやロボット たちを守っていう風に呼ぶと物によって 人間も 進歩か進歩していけるということで自分 たちが作り出した 便利な道具なんだけれどもそういうものに も敬意を払って生きていかなきゃいけない よっていうこともねもしかしたら言いたい のかなっていうことは思いましたね 今回もね2話構成 見やすかったですよ [音楽] 前半後半でとりあえず 起承転結で終わっていますからねそこで何 を言いたいのかっていうのを改めて考えて いくっていうのもねこれも面白いこうなん だろう出題の仕方だなっていうふうには 思いました今回は非常になりますどうも ありがとうございました失礼します

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