こちらのライブの再編集です【第109回】
【7話感想考察動画】
【メインの各話感想動画シリーズ】
【この作品のライブ切り抜きまとめ】
【アニメ語らい部】
大抵のことはAIが答えてくれるんだけど 生身の人間によるサービスを求める クレーマーの声これに 答えようと思った時に今度は人間側が人間 性を捨てなければいけないっていうね なかなかに皮肉な現象でですねこれ現代で も言えることだと思うんですがただですね このホラーテイストで未来SF的に見せて くれるところがねシナリオの面白さですね はい愛の遺伝子第7話人間ですねはい ロボットはヒューマノイドロボットときて 人間タイトルになってますが今回も 面白かったしいや今回の話本当になんか 深みのある話というか リアリティの話というかね 我々も胃がキリキリになるそんな話になっ てたかなという風には思いますね [音楽] そう愛の遺伝子毎回テーマ選びと結末が渋 すぎて絶対に大受けしないだろうけど個人 的にはめっちゃ好き同感ですね めちゃくちゃ 硬派なおもろいのよ話として [音楽] そういいケージ悪い刑事はいつだって強力 な誘導方法 今回のお話なんですけどまあ一応前半と 後半ね別れてましてでまあ一つはその 脳障害が残ったねお父さんの手術に関する 話ですね 手術すれば治るんだからねこの手術方法を 進めるべきだよねそれをしないのは人権 侵害だよって言って 介入してきたね会社員の人がですね家族に 圧力をかけて手術をさせるとでも手術した 結果はっていうところが めちゃくちゃ 医療アニメでありそうあのねブラック ジャックっぽいねすごくねすごくブラック ジャックっぽいあとそのSF作品で言っ たら 藤子不二雄の作品でおじいちゃんが死んで しまったんだけど手違いで死んじゃった からねその元に生き返らせてあげることが できるみたいなこと言われてね 生き返らせてもらうことを選ぶかそれとも このまま死ぬことを選ぶかみたいなねそう いう会の話があったんですけどそれを ちょっと思い出しましたねうん ここはねすごい渋かった本当に渋かった ここの話はそうでもう一つが これはちょっと別の話にはなってるんです けどもう一つの話は何かって言うとその クレーム対応ですねはいこれもね胃が痛く なるんだけど
めっちゃ胃が痛くなるんやけどこれ あのさカスタマーサービスで働いとってね でめちゃくちゃ 理不尽で攻撃的なお客さんからのクレーム を受け続けたねそういう男のストレス管理 の話ですよねそう つまりロボットがねAIとしてクレーム 対応してくれて案内とかをするんだけどま あ悪質というか攻撃的なクレーマーはです ねあの生身の人間に対応しろって言って ですね生身の人間を出せって言って クレームするわけですよだからまあ生身の 人間として対応して必要なら実際に会いに 行って謝るみたいなことをしていてですね 胃がキラキラキリキリしているそういう ヒューマノイドの話ですねこっちはね本当 にね 本当にサービス業とかしてる人はね心に 来ると思うそういう話だったね いやほんとブラックジャック感があるよね いや面白い両方ともすごい面白い話だった 何だろうこれ本当に未来の話そう未来の話 なんだけど今の生きる我々にもですね 刺さる部分があるブラックジャックは精神 やるとこんな感じかだと思いますねまさに オチというにふさわしい終わり方だと思い ます後半の話サポート関係の仕事してる身 としては身につまされましたがいや体は ないけど いやいやいやいや本当にね 未視聴なのでリアル目尻いますはいいっ てらっしゃいませねコールセンターとか かわいそうそう後半はテクノ階段とかでも 言うべき話 後半のエピソードはこのクレーム対応で心 が止んでしまってるその男の人視点で書い たからこそホラー的に見えてきた部分も あると思いますねそう特にねなんか クレーム対応を受けまくっとっても心が 擦り切れてる状態でさああの道端で 馬鹿野郎みたいな怒鳴り声が聞こえたら ビクッと来るのよすんごいビクッとするの よねそうこれはもうねあのすでに心に傷が 入ってるんですよこういう状態になったら もう10年先でも20年先でも 夢に出たりするのよねこういうのってだ からマジでなんとかしなあかんやけどそれ の対策としてねあの今回やったのがですね プロのクレーム対応会社に そのお願いするっていうところこれもね ちょっとすごくありそうですよね フレームクレーム対応を外注するっていう ねそういう話でありましたそう生身の人間 をその求めているクレーマーっていうのは ね生身の人間では
到底できないような対応の仕方を求めてい てですね実際にですね2人で行ってですね クレーマーの人の話を聞くなら中でですね 片方がですね 淡々と説明をしてですねもう片方はですね じーっと黙って見てるんだけど最終的には ですねまあその 怒ってる人のつまりクレーマーの怒りが 頂点に達したタイミングでですねその クレーマーを腹立たせした人の方ですね もう片方が思いっきりぶん殴るんですよね うん あのまさにマッチポンプですよねそう 怒りの行き場はどっかに行ってしまって逆 にですねそのクレーマー 側がですねそれ以上クレームを出せなく なってしまうっていうねこの構成はね実は ねすごく良くなかったりしてですね でいやそんなやり方人間性を知らないと できないことでしょうって言ってですねだ からですね最後あなたたち本当に人間なん ですかって聞くね非常にねブラックな 終わらせ方ですよここちょっとまた皆さん ねあの 興味持ったら見ていただいたと思うんです けどね 面白かったですね あのこういう系の創作物好きな人は ネットやったらえっとねFラン大学就職 チャンネルっていう 創作物作ってるあのチャンネルがあるん ですけどそれの 謝れて 偉いだっけな 謝れて偉いで検索してみるとですねあの そういうそのクレーム対応会社っていう ものの創作のね話が見れます面白いです あと自分思い出したのは藤子不二雄のSF の 嫌な嫌な嫌なやつですねこれをちょっと 思い出しましたはいとにかくなんか 未来の世界における新しいビジネスモデル の書き方っていうね 根底にあるのは今 我々が直面してる問題にすごく近いとても ねあの らしいなと思って見てました そうそう 嫌な嫌な嫌な奴はそのね内容を言うと ネタバレになっちゃうんではい 藤子不二雄の総集編シリーズの2とかに あるんでねまたちょっと見れる人はね見て みたらいいと思いますしYouTubeの Fラン大学 就職チャンネルのその
創作物に関してはですね多分謝れて偉いん で検索した出てくると思うんでねちょっと 見てみるといいかと思いますがともかくね ちょっとねこのクレーム対応の仕方の力技 が すごかったねあの不気味に終わってはいる んだけどねただこれどっちもありえる話な のよ ここがねやっぱすごくいいよねそうあの それぞれ 自分の都合を押し付けるっていう コールセンターとかかわいそうそうなのよ 後半はテクノ階段後半この生身の人間を 使って同じような演技をして対応する カスタマーが欧米であるようでちょっとし た皮肉かと思った こりゃあ君企業秘密だわ 殴られた部下と殴った上司どっちが人間で どっちがロボットかだったらブラック度が 増すえっとね僕は僕がこの会社を運営する んやとすると両方用意します 人間のロールプレイをさせるロボットと 実際そのブラックロードをしてる人間両方 用意しますねあの両方からの追求を逃れ るっていう形で用意しますかね ブラックジャックの人面草の話を思い出し た穏やかだった人面草を手術で 治療したら殺人鬼の人格が出てきたみたい な話だった気がしたあーそういう見方も できるのかクレーム対応会社って現在ある んかないやどうでしょうクレーマーが 求めるのはクレームを聞いて自分の 思い通りにことがなることがなることを 求めてることと 怒りを他人にぶつけたいだけだからなそう だからクレーマーをね満足させてしまうと ダメなのよどっちにしようそしてこの クレーム対応会社のやり方はクレーマーを 満足させるためのクレーム対応会社の 人の謝罪を求めるあまり人間性のほうきに つながるって色々考えさせられる我々も人 からの高評価という座布団を求めながらに 人間性を放棄しないように次回しないと いやこれはユーチューバーもそうですね はい次回します クレーム対応はある意味自分の中に別人格 準備してそっちで対応しとかないと おかしくなるからねそうそうでそれしたと してもねやっぱりねきついですよそういう 選挙になるのはわかるけどいやいくらなん でもカスタマーサービス業に向いてなさ すぎるやろえっとねだんだんだんだん 追い詰められていくっていうのをね結構 あると思いますねあとこの人別にそれを 目指して
就職したわけじゃなさそうなのよね 部署的にそこに配属されて だんだんだんだんこう成果を出してきて みたいな生真面目な性格がお客様の受けが いいからみたいな形で配属された可能性も あると思いますね つまり働く魔王様のエミリアってことです ねアイミリーがやってましたね結構大変 そうでしたけどやさぐれてましたねうん 理屈の通じないタイプのクレーマーには 完全に拒絶するか心理的操作をするような 解決策をしていかないと受ける側が不利益 を受けるだけなのでなぁそうだから内容的 にはもうちょっとその心理学的な テクニックを使ったりねあのマニュアルが できてそうなもんではあるんでこの会社 自体もあんまり良くない会社だよねと思っ た この後に行き違えるのが救い あそこの会社も大概ですよ ヤクザが本人に暴力振れないから部下を 殴って脅しをかけるような手法にも見えた そうですねちょっと近いね 実際反射のやり方ですよそう 反射のマッチポンプそのものです言うたら おじいちゃんの治療中に孫娘がめっちゃ 緊張してるのが見返すと辛いいや本当にね 結構ねその事情わかった上で前半の エピソード見返すとですね1個1個の言葉 がね 違って聞こえる本当お客様の声を聞いて 商品開発するのが目的なんだけどな目的が 変わっているそうクレーム対応では2人で やってアメムチでやるのが結構あるがそれ を極端にして見せたんでしょうねまさに そうだと思いますとっさに判断してねお じいちゃんがあの状態だったからこそ家族 が穏やかに 接することができるという話なので 闇が深いいやーまさにそうなんですよねー SF要素としては相手の話をAIが判断し て重量ではタイプ判断分析してるの 面白かったねこれも現実化しそういやこれ は多分ねなんか実際に実用化されてそう ですよねえっとどういうことかって言うと 電話向こうでクレーマーがめっちゃ怒鳴っ てるのよで 怒鳴ってるのをこう対応してる人たちの 画面には何が映ってるかっていうとそれは ですねその相手の言葉とか 喋ってる5兆みたいなところボリューム なんかからですねこれはやべえ ぞっていうところで重要度を評価して るっていうこういうところはねちゃんと AI技術がねあの発展していて面白かった
ね実際あると思いますこれ 一応カスタマーの立場から言えば一生懸命 対応してありがとう」って言われると 嬉しいのでマイナス面だけじゃないんよ そうそれもねあるんですけどその少なく ともこの会社の 反射的なマニュアルっていうのは再びまた クレーマーを生み出すのよね 前半のおじいちゃんの尻尾はワンちゃん 息子さんの依頼の可能性もいややめとこう いやそんなに上手くはいけないですそこ まで計算してはできないじゃないですはい そんな形まあ殺人未遂が裏側に 控えてるとかも場合によってはあるかも しれませんけどそれはまあ探偵のね仕事 ですよあくまでも須藤先生はお医者さん ですからね そういう形で僕これ動画でも言ったんです けどねあの生存者バイアスのことじゃない んですけどねあの思い出したのが これクレーム対応の会社を 頼んでしまうと多分クレーム入れた人の 満足度を高めて返しちゃうのよだからまた 場合によってはこうクレームを出してしま うっていうその回心はさせてないんだよね これクレーム出した人お客様は神様だろう お前何やってんねんっていう解決の仕方し てるじゃないですかねっていうことはこの 人はまた同じようなことがあった時に クレーム出すんですよ当たり前の顔して でそうなっていくとまた同じような クレームを同じような強引なやり方で対応 するためのサービスが求められとって つまりこのクレーム対応会社を 雇った会社はこのクレームこのクレーム 対応会社に 依存する形になるわけですよ結果的にこの クレーム対応会社は 契約を切られることがないっていうねもう 地獄の悪循環が発生していてですねまあ その資本ね資本的な 営利団体の原理としてはねまあいささか 人道的というか人の道を外れてることを 除けばめちゃくちゃ合理的なのよ こんな力技のクレーム対応ばっかりやっ とったらですねまあこんな会社以外では クレーム対応できなくなってしまう結果的 にいろんな会社がこのクレーム会社に依存 する形になってですね将来安泰なわけです よ めちゃくちゃ 賢いいや闇ですよ地獄ですよねはいこう いう画面は逆に緊張感を呼ぶからやめた ほうがこういう画面 緊張
そうですよねそれはわかる 僕もこれは良くないと思うんですよねそう なんかそれ言ったらもっとなんか 猫の絵猫はおかしいかまあなんかもっと ふざけたような感じの絵とか色合いとかに した方がいいとは思いますこれももっとも だと思いますねこれ僕はこれは本当になん かその対応してる側のが余計合わせるよう なと思いますね でもこういうのデザインしてる人達って 実際にやってる人たちの声知り合い 吸い上げてない場合ありますよねそうそう 宮崎案件 公社の職員なのにクレーマー対応であなた 寂しいんでしょで解説前半の話は事故は たまたまだけど直すより現状維持がベター で本当は直したくないが家族心理でしょう ねいや本当にねそこが心理としてあったの でねなんか現実問題でもありそうにすごく ね そうあのー 1000万かければお父様目を覚ますと 思うんですよみたいなねそういうこと言わ れた時にうってなるよね 前半の都市では話では手術を進めてる人が 徹底して悪く書いてるのが興味深かったね まあ悪くというよりはこの人はこの人の ですね 企業理念を自分の考え方と 信じて疑ってないのよ この会社って多分ヒューマノイドの権利を 向上させるために動いててそれで利益を得 てる会社だと思うんですよねだからこそ ヒューマノイドの人権が 侵害されてると判断されそうな案件には首 を突っ込んで自分たちに都合のいい情報と してまあ情報流すっていうねそういう形 ですよだから多分最後のねあのオチの部分 に関しては多分ビデオ流してなかったと 思う ねそうそう この世界だと商品開発やサービスに フィードバックに活かすべきクレームか そうでないかの古いわけが高角度でできる からタイプCは自動的にクレーム対応会社 に割り振って見えない問題になりそうそう ですねあのこれもまた見えなくなるって 言うところではねありそうですね タイプCになったら自動的にそっちの会社 に飛ばされるみたいなねそういう形には なってましたのでいやー結構ねいろいろ 考えていくとね面白いんだけど面白いけど 気が重くなるよこれ手術受けさせないのは 人権侵害とまで言われてやむなくそうなの よあの家族を脅し取ったからねこの人この
人自分が間違ってるとか一切 その考えてなかったもちろん間違ってると 回ってるとも一概には言えないんだけどで もそこに 疑いを持たないことは間違ってますよね デザインした人はエヴァンゲリオンの ファンなんでしょうそうなんですかなんか 全然そんなことは感じなかったけどあでも なんかあの 脳の描写なんかはちょっと面白かったよね 脳の部分がこの人バイオボディなんよでも 脳は機械でほぼできていて このなんかその頭蓋骨の形のフォルムが 脳の頭蓋骨っぽくね書かれていてねそう いうデザインだったんですよね前半の サラリーマンならおじいちゃんの 癇癪を改善する治療法を 施錠して 薬漬けに思想 まあいやでもねあの 家族は家族で多分おじいさんの糸をある 程度組んであげようとしてたと思うのよ ねそうだからこそなんかちょっと いたたまれないよねこの辺り ある意味クレームの成功体験になりかね ないよねそうだから実質的に見えない ところでクレーマーを量産してる会社なの よこれクレーマー問題を解決してますよっ ていう顔をしてるんやけど 潜在的には世の中にクレーマーを増やし てるんだよ 治療法斡旋して薬漬けにしそう でもまあ息子に悪意はなかったと思うんで 今回のケースではだから須藤先生言ってた でしょあのいい家族たちじゃないって言っ てたじゃないですかだからそこはあってで いいと思うんですよねだから 人権団体の人が世界観に関わりそうな興味 深いこと言ってましたね難しい手術は超 AIに任せがちで人間の医者はやりたがら ないとかそうですねなんかリスクについて の話がありましたあと超AIのポジション がちょっとなんか最初の方とは自分も見え 方が変わってきて面白かったですね 説得してくることはまだ良いけど電話して くる時間帯はさすがに非常識もうえでもね 色んな部分でわかるんですけどこの人常に 非常識なのよねあの会話通じてないのよ 基本的に そうあの家族が勝手に不安に思っていて その不安の正体を知る必要もないと思っ てるから自分の都合でしか喋ってないんだ よね 前半の手術を進めてた人は別に相手家族の ことなんて1ミリも考えてなくて自分が
正論で正義だから事故りだけを 追求した結果悪意だけ残って見れた使命だ しそうですねただこの人の元々のその行動 理念ではなかったと思うのよ僕は間違って ないそうでしょって 須藤先生に聞いてたじゃないですかだから 自分はそういう会社の理念に飲まれた側だ なぁと思って見てました そんなわけでねあの今回は自分の都合を 押し付けてくれる人たちのエピソードが あったんだけどその裏側にはですねその 営利企業としての事情とかですねそういっ たものに突き動かされてる人達っていう ところが書かれていていやー興味深かった ね今週もめちゃくちゃ面白かったね愛の 遺伝子面白い話ばっかりじゃねってねなり ましたね いやー今週もちょっと文句なしの面白さ でしたよそう そうでもそれこそね最初にも言われてまし たけどねキャッチーさんは足りないんでね その作品としてバカ受けはしないやろうな というふうには思うんですけど今回前半と 後半のつなぎとかも含めてねなかなかに 面白いエピソードでしたねよかったと思い ます 話としても気が利いてたしね面白いわこれ はまあストーリーシナリオ重視でその作品 を見てる僕としては特にね面白い回では ありましたしあとなんか未来の仕事につい てあれこれ考えるのも楽しそうですねこれ うん えーどんなに技術が進もうと人間はどこ まで経っても人間まさにまあ愛の遺伝子の 心理よねそう まあ次回も楽しんでいきましょう次回は 今回ねその須藤先生とリサがね結構 絡んでたのよ特にあの ストレスで抱えてしんどそうにしてた人の 相談の話があったやんかでその後須藤先生 リサもストレス抱えてる可能性があるから コーヒー差し入れしてくれててさこの やり取りちょっと入れるだけでさ めちゃくちゃ癒されへん こういうのやってくれるのすごい嬉しいね [音楽] そんな形でですねまあ次回も楽しんでいき ましょう 極端な話営業成績が良いと会社に褒め られるそれが快楽を得たくてアコギな営業 手段が状態化してますよねそうそう飲まれ ていくのよ会社にね 字面が絵面は 絵面は地味さはあるんだけどね僕だんだん だんだんリサと須藤先生のこと好きになっ
て言ってるよ特にリサが可愛くてさ 今時のアニメのヒロインめいたこと1個も せえへんのに 本当にね面白いねそう正義と正論を 振りかざしてあとは知らない結果や責任を 押し付けて逃げる人は現実にそうそうそう 叩くといっぱい いるリサさんのカップ砂糖とミルク たっぷり入ってそう入ってそうですけどま ああの須藤先生は分かった状態で 差し入れてましたからちゃんと 最近はツインテールはメインヒロインて セオリーなのかなどうでしょうねリサさん のあれもツインテールじゃツインテールだ もんですもんね 元の人格のおじいさんの性格に問題がある ことはわかったけどそれでも 尊敬や愛はあったけど穏やかになったお じいさんに安堵しつつも本来のおじいさん との違いに悩んでた感じはしましたねあ いや本当にそうなんすよあのね 息子さんがやっぱいい人なのよそういう 意味では 教育も間違ってたわけじゃないねんおじい さんの教育も だからそこもそうなのよねなんか 企業原理に飲まれた人とまた違ってその 教育現場的なところの場所で すごく評価され続けた人なんですよだから おじいさん最後何に起こったかって言うと 三重で起こったのよね自分が見世物にされ て 恥をかかされたっていう体験が 恥ずかしくなって自分の家のために 怒りを息子にぶつけたんですよねそう あそこがねやっぱりめっちゃリアルを感じ ましたね なんか大事なことってそこじゃないやん 多分彼自身にはその家庭の教育方針とか その教育理念みたいなものとかなんか未来 に対する考え方とかあったと思って息子は それを全力で 汲み取ったんだけどそれよりは自分の見え とかプライドみたいなものが 古代化していってしまったのかなって長い 年代の相手でそんな感じのことね僕は コメントで喋りました 米じゃ動画で喋りましたおじいちゃんに 対して悪い思いしかなければ 孫娘も歌を歌ってあげたりしないともう そうなのよだからまさにそこが本質で だからあんなに 怒り狂うとは 息子さん思ってなかったと思うよねご視聴 ありがとうございました
毎週のライブでお話ししてますのでモト チャンネルもよろしくお願いします