骨董品屋を営むとある孤独な老人。その店には引き取り手のない遺品がよく持ち込まれるのだが、ある日、同じオルゴールが再び店に持ち込まれているのに気づき…。

#闇 #ホラー #恐怖 #都市伝説 #心霊
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■テレビ東京「闇芝居 十一期」公式
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/yamishibai11/

■出演
津田寛治

木津つばさ
星野勇太
新納多朗

ザンヨウコ
青木砂織
澤村光彩

■エンディングテーマ
「マスカレードパレード」
作詞・作曲 – 宮崎一晴 / 編曲 – クジラ夜の街 高田真路 / 歌 – クジラ夜の街

Music Video

31件のコメント

  1. お父さん哀れな
    被害者にでも悪霊に成らなくてよかった?、
    不幸中の
    幸いなのか?、
    アレは一種の呪物だったのかな?

  2. 最初にオルゴールが壊れていたのも被害者の中でも善意を失わなかった魂が抵抗したからかもしれませんね…😢

    おじさん、十二期待ってます😊

  3. お父さん自身も娘さんや孫さんに会えないのを覚悟して決断したのでしょう
    非常に悲しいお話です

  4. 切ない話だからか「おしまい」がいつもより柔らかい声になってる…

    いつもは「お〜wしwま〜wいw」なのに。

  5. なんかこの形、ミミックのようにも見える。フリーレンがいつも食われているやつ。
    初回の修理時に呪いが発動しなかったのはなんでだろう・・・。壊れていて正常な音がしない状態だったから?
    修理したことで呪いが発動するようになったのなら、なんか残酷な話だ・・・

  6. 話数的に最終話ですね
    しかし、この呪いってどういうシステムなんだろう
    対象を呪って葬るごとに壊れているようだけど
    対象が手に入れる→呪う→壊れる→何かの力が働いて必ず修理できる人間の元へ持ち込まれる→対象が手に入れる→以下無限   なんだろうか
    中継地点であるはずの修理屋のおっちゃんが呪いの餌食になったのは、今回は他へ売るためでは無く自分の為にオルゴールを鳴らそうとしてしまったからなんだろうね

  7. まさかのまさか、最終回だから「一体どんな理不尽で怖い内容なのやら?」と思ったら、泣ける最終回だなんて…😢

    恐らく誰も想像も予想もしていなかっただろうな、こう言う終わりかたと言うのは。

    それにしてもこのオルゴール、持ち主を不幸に落として生命(いのち)を奪ってしまう?なんて何が取り憑いていると言うんだ…本当に…

    どうか主人公は、最後は必ず幸せになって欲しい…😢

    でないとあのままでは、お孫さん達が可哀想だ…😢

  8. 娘さん優しい😂今どきこんないい娘はいないよ❤オルゴールの持ち主の怨念に呪い殺されなければ今頃…😢

  9. …何か某夜廻に通じる切なさがあるな、最終的に主人公の部屋に飾られるパターン。
    然しおじいちゃん可哀想だな、娘さんとお孫さんには幸せになってほしい…

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