@user-cm8ft1ol1q on 2023-11-25 1:14 AM ロボットアニメはどうしてもおもちゃ会社の商品展開がメインなことも多いから売れないおもちゃにならないように続編だったりシリーズものがが多くなっちゃうのかな別物で新しいものをやりたいと言ってもシリーズものでやらされたり
@Bankiero on 2023-11-25 3:19 AM 「ロボットアニメ懐古厨」の言わんとする「ロボットアニメ」とは、ほぼ「昭和ロボットアニメ」/「ヒーローロボットアニメ」であるので、形態がアニメというだけで、それは特撮ヒーローものと大きな差はないと思う。「ロボット」が当たり前に存在する世界が舞台の世界に入れないんだろうね。見る側がベースに持っている知識が、あのころとは大きき違うので、そういった、ゆるくてアバウトなヒーローロボットアニメが見たい人々には、受け入れられない部分もあるんでしょう。
@guillotinethegreat on 2023-11-25 3:35 AM 「数が出てるから『隆盛』」ってのは、「いまネットで『暇アノン』がおおぜいいるから暇ゾラ氏は今やネットのカリスマ・偉人だゾ」ってレベルの雑な物言い。 ・1クールっきり・後世に誰も語り継がない・リアタイ視聴者以外に一切広がらず・オタ層以外の一般世間的知名度も無いに等しい・進取の気風も独創への貪欲さも薄く、新たな「轍(わだち)」を刻むものは皆無 …これを「隆盛」とか言われても。 往時のロボアニメ界が「全盛」と呼ばれたのは、オモチャとのタイアップという「悪魔の取引」と引き換えに、漫画原作に依らないスタジオオリジナル作を、作り手たちが曲がりなりにも1年もの間、次々と送り出し続ける…という、今からしたら驚くような、荒っぽくもエネルギッシュな市場がちゃんと回っていたから。そしてその中で、次代のシーンを切り開きジャンルとして定着して行ったような、斬新な新機軸がいくつも創り出されて、それが次代へと息づいて行ったから。 もちろん、粗製乱造・玉石混交だったのは百も承知。むしろ「石」だらけ。これはあらゆる創作ジャンルの宿命。が、そうした乱作の「スケールメリット」の中から、後世へと語り継がれ、その新たなコンセプトがエピゴーネンとなって受け継がれるような、「玉」群が誕生し得た。そしてそれが、アニメとかマンガとかゲームとか、ひいてはオタク系界隈そのものの、嗜好や方向性にも影響をもたらして行って…。 夜中だかネットだかだけで、オタだけが見てオタだけの中で閉じて回って、3ヶ月で雲散霧消するようなタイトル群。そんなのがどれだけたくさんあろうが、世に爪痕を残せはしない。 もっとも、少子化にビジネスシーンの変化に、そもそも社会全体の志向や思考の激変に…と、日本ではアニメに限らずもう往時の様な「ものの流行り方」なんての自体が有り得ないわけだけどさ。 結局、「スイタイ」だか「リューセー」だかいう状態の定義付けの水掛け論になりそう。狭く偏った「界」内での、特殊な嗜癖と思考に於いては、暇ゾラの如き輩も「隆盛」だか「カリスマ」だかとして君臨してるわけで。
@hiroshi8641 on 2023-11-25 3:49 AM シンカリオンとかアースグランナーみたいに小さめのお子様向けのロボアニメが今でもちゃんとあるのがうれしいわ水魔女も深夜じゃなく夕方にやったのは偉いお子様のハートにロボの良さをがっちり刷り込んで新しいロボオタを養成するのだ!
@user-mb3wo4dt4h on 2023-11-25 11:50 AM 地上波で地方に限ると、見られる作品数が半減する感じがします。あと、タイトルだけではロボットのイメージがわかないのもある感じです。
@user-lr9zt6qh4x on 2023-11-25 12:11 PM ガンダムを見た事のない人達が多いとか、ガンダムは人の愚かさ、戦争の虚しさを伝えるものだと、それを理解できない人が増えたとも取れる。某海賊漫画の様に安い考えしかしないまるで日本人であるかのような人たちの方が増えた気がする。
@drdr2976 on 2023-11-26 9:05 AM 衰退して欲しい連中が「衰退してる!」って叫ぶ、一種の願望投稿だよ。マスコミがやるとプロパガンダになるやつな。 悪くすると個人の投稿に見えるだけで、誰かが組織的にやってるおそれまである。ネットのネガティブキャンペーンは業者使ってやるからね
@123monchi4 on 2023-11-26 7:22 PM 作品数に関してはグレンダイザーの旧作が放送していた1970年代より圧倒的に多いよな。むしろ特撮がその頃は2桁あった年もあるから作品数を基準にしたら特撮が40年以上衰退している事になるwグレンダイザーがフランスでは「ゴールドラック」というタイトルで放送されて大人気だったというのは聞いてたけど、Zとグレートはどうなんだろ?
@user-cu4mc7ih9d on 2023-11-27 4:44 AM メックカデッツの名前が出たことに驚きましたNetflixオリジナルの海外作品が数のひとつに数えられるとは思わなかったのでしかしロボアニメの波は海外で起こっていると思いますし、近年の国内作品も海外志向が強い気がしますメックカデッツのようなオリジナルロボ作品が海外で生まれること自体が異常なことです日本がやらないからグレンダイザーやボルテスVが海外資本で作られるわけですから
@user-ty3ot5mz9h on 2023-11-27 2:52 PM 昔は大人が子供にオモチャを買い与えたものだが、今は子供が減り、アニメを観て育った大人が自分のために金を出している。今金を出している世代が居なくなったらどうなるだろうかという意味では、衰退しているのかもしれない。
@kaitorisent3941 on 2023-11-28 1:27 PM この動画で取り上げているシリーズ物以外だと個人的にはバック・アロウが好き。本命だった別アニメの前座としてなんとなく見てたけど、Gガンダム+ギアス+ガンソードの良いところを混ぜ合わせた感じが好きだったなあ。同時期にやっていたアニメに埋もれてしまったけど…隠れた名作。
21件のコメント
ロボットアニメはどうしてもおもちゃ会社の商品展開がメインなことも多いから
売れないおもちゃにならないように続編だったりシリーズものがが多くなっちゃうのかな
別物で新しいものをやりたいと言ってもシリーズものでやらされたり
テレビ朝日版ドラえもんを引き合いにすれば、ロボット云々ではなく、閉鎖時間作品が国内ニーズと解釈できる。
「ロボットアニメ懐古厨」の言わんとする「ロボットアニメ」とは、ほぼ「昭和ロボットアニメ」/「ヒーローロボットアニメ」であるので、形態がアニメというだけで、それは特撮ヒーローものと大きな差はないと思う。「ロボット」が当たり前に存在する世界が舞台の世界に入れないんだろうね。見る側がベースに持っている知識が、あのころとは大きき違うので、そういった、ゆるくてアバウトなヒーローロボットアニメが見たい人々には、受け入れられない部分もあるんでしょう。
「数が出てるから『隆盛』」
ってのは、
「いまネットで『暇アノン』がおおぜいいるから暇ゾラ氏は今やネットのカリスマ・偉人だゾ」
ってレベルの雑な物言い。
・1クールっきり
・後世に誰も語り継がない
・リアタイ視聴者以外に一切広がらず
・オタ層以外の一般世間的知名度も無いに等しい
・進取の気風も独創への貪欲さも薄く、新たな「轍(わだち)」を刻むものは皆無
…これを「隆盛」とか言われても。
往時のロボアニメ界が「全盛」と呼ばれたのは、オモチャとのタイアップという「悪魔の取引」と引き換えに、漫画原作に依らないスタジオオリジナル作を、作り手たちが曲がりなりにも1年もの間、次々と送り出し続ける…という、今からしたら驚くような、荒っぽくもエネルギッシュな市場がちゃんと回っていたから。
そしてその中で、次代のシーンを切り開きジャンルとして定着して行ったような、斬新な新機軸がいくつも創り出されて、それが次代へと息づいて行ったから。
もちろん、粗製乱造・玉石混交だったのは百も承知。むしろ「石」だらけ。これはあらゆる創作ジャンルの宿命。
が、そうした乱作の「スケールメリット」の中から、後世へと語り継がれ、その新たなコンセプトがエピゴーネンとなって受け継がれるような、「玉」群が誕生し得た。
そしてそれが、アニメとかマンガとかゲームとか、ひいてはオタク系界隈そのものの、嗜好や方向性にも影響をもたらして行って…。
夜中だかネットだかだけで、オタだけが見てオタだけの中で閉じて回って、3ヶ月で雲散霧消するようなタイトル群。
そんなのがどれだけたくさんあろうが、世に爪痕を残せはしない。
もっとも、少子化にビジネスシーンの変化に、そもそも社会全体の志向や思考の激変に…と、日本ではアニメに限らずもう往時の様な「ものの流行り方」なんての自体が有り得ないわけだけどさ。
結局、「スイタイ」だか「リューセー」だかいう状態の定義付けの水掛け論になりそう。
狭く偏った「界」内での、特殊な嗜癖と思考に於いては、暇ゾラの如き輩も「隆盛」だか「カリスマ」だかとして君臨してるわけで。
シンカリオンとかアースグランナーみたいに小さめのお子様向けのロボアニメが今でもちゃんとあるのがうれしいわ
水魔女も深夜じゃなく夕方にやったのは偉い
お子様のハートにロボの良さをがっちり刷り込んで新しいロボオタを養成するのだ!
ブルバスターが絶賛やらかし中
ロボ動かしたくないでござる
声優無法地帯の国内主導制作ロボットアニメが制作されると良いですね
アニメじゃないけどウルトラマンはウルトラマンZでロボットが繁栄したと思う
地上波で地方に限ると、見られる作品数が半減する感じがします。あと、タイトルだけではロボットのイメージがわかないのもある感じです。
ガンダムを見た事のない人達が多いとか、ガンダムは人の愚かさ、戦争の虚しさを伝えるものだと、それを理解できない人が増えたとも取れる。某海賊漫画の様に安い考えしかしないまるで日本人であるかのような人たちの方が増えた気がする。
サムネにムサシはセンスある(いいたいだけ)
衰退して欲しい連中が
「衰退してる!」
って叫ぶ、一種の願望投稿だよ。
マスコミがやるとプロパガンダになるやつな。
悪くすると個人の投稿に見えるだけで、誰かが組織的にやってるおそれまである。
ネットのネガティブキャンペーンは業者使ってやるからね
エルドランや勇者みたいなのが出て来ない辺り伸びてはいないと思う
まあ長編オリジナルアニメがそもそも衰退してるけど、衰退論の論拠ってそこだと思う
作品数に関してはグレンダイザーの旧作が放送していた1970年代より圧倒的に多いよな。むしろ特撮がその頃は2桁あった年もあるから作品数を基準にしたら特撮が40年以上衰退している事になるw
グレンダイザーがフランスでは「ゴールドラック」というタイトルで放送されて大人気だったというのは聞いてたけど、Zとグレートはどうなんだろ?
メックカデッツの名前が出たことに驚きました
Netflixオリジナルの海外作品が数のひとつに数えられるとは思わなかったので
しかしロボアニメの波は海外で起こっていると思いますし、近年の国内作品も海外志向が強い気がします
メックカデッツのようなオリジナルロボ作品が海外で生まれること自体が異常なことです
日本がやらないからグレンダイザーやボルテスVが海外資本で作られるわけですから
最近だと、シンデュラリティノワールは面白かった
昔は大人が子供にオモチャを買い与えたものだが、今は子供が減り、アニメを観て育った大人が自分のために金を出している。
今金を出している世代が居なくなったらどうなるだろうかという意味では、衰退しているのかもしれない。
毎度事実誤認のある事言ってんなあ
4クールアニメと1クールアニメを比較する場合、「年間作品数」は4で掛け算してやらないと不公平だと思う。
この動画で取り上げているシリーズ物以外だと個人的にはバック・アロウが好き。
本命だった別アニメの前座としてなんとなく見てたけど、Gガンダム+ギアス+ガンソードの良いところを混ぜ合わせた感じが好きだったなあ。
同時期にやっていたアニメに埋もれてしまったけど…隠れた名作。
スーパーロボット大戦、テレビか劇場版で製作はやくお願いします!
…と思ったけど、OGやってましたわ(´・ω・`)