転生したらスライムだった件、勇者マサユキについて徹底解説していきます!

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転生したらスライムだった件/伏瀬/川上泰樹/講談社/転スラ製作委員会

#サブカル帝国の眷属,#転生したらスライムだった件,#転スラ,#3期生,#3期

17件のコメント

  1. ヴェルグリンドさんはマサユキさえいれば国民はどうなっても良いと言う立ち位置だから
    結局マサユキが頑張らないといけないんだよなぁw

  2. ついに別名「まるで、なろう系主人公」紹介ですね。
    酒場での英雄的な行動=たまたま女性とぶつかってニッコリ微笑んだだけ「英雄覇道」獲得
    世界の言葉に「はい?」と聞き返したら発動。
    立ち向かう勇気=逃げられない状況になった。「英雄魅了」及び「英雄行動」解放。「英雄覇道」完全開放・・・
    なんだろう? 本当になろう系主人公だ。

  3. 何かスッキリしないのは「ヴェルグリンドが好きなのはルドラ·ルドラの魂であって、僕であるマサユキではない」って、日本で産まれて転生したマサユキの心情なら、悩むし受け入れれそうにないと思うんだけど…… それと同じでリムルがヴェルダナーヴァの生まれ変わりというオチだと悟も「結局自分のチカラじゃなかったんだなぁ…」でなやみそう。

  4. うぽつです
    Web版だとマサユキの正体の匂わせが有る程度なんですよね?
    其れが書籍版以降だと正式にマサユキの正体が判明しているからかなり面白いですよね?

  5. マサユキってスキルの力頼りもあるとはいえ、いるだけで役に立てる存在なんだよね。
    だからこそ色々勘違いもされてるんだろうけど、リムル同様何だかんだ人に好かれる魅力があるから、よりスキルの効果が発揮されているっていうのもあるのかなと思った。
    実際に護衛という名目で仲間になり、結果的に騙していた形になってしまったジウとバーニィも、一緒に旅をするうちに本当にマサユキが好きになっていたんだよね。
    だからこそ実はリムルだけでなく、彼を始末するようにという命令もあったのに、それに背いてまで匿うか記憶を奪うかしてマサユキは助けるつもりだったことが後々語られてたし。
    あと、これからのヴェルグリンドとの関係も気になるね。
    まぁ、彼女を傷つけられてめちゃくちゃ怒るくらいには大切に思ってるみたいだし、内心好意を寄せられて喜んでるのはバレバレだけどね(^-^;

  6. 多分、チートという面では作中随一だな。幸運を味方につけてるもん。戦場にいるだけで超役立つし、いざとなったらルドラ宿って過去の英雄達が一斉召喚されるという悪夢…弱点を上げるならルドラの顕現時間が短い事だけど、それもマサユキが聖人に進化すれば克服できそうだし、ルドラも更に強くなりそう…
    ホント…主人公だわ…

  7. 迷宮内でフェルドウェイがマサユキをしっかり処理していたら天使軍の勝利は確実だったのでは、、笑

  8. ルドラって何で転生を繰り返してたんだろう。寿命を超越した精神生命体になってなかったのか?アルティメットスキルを自力で獲得し聖人を超える勇者にまでなってたのに。

  9. 英魂道導で呼び出せるのは過去の英雄でなおかつ自分と関係のある英雄だけだぞ。全く関係の無い英雄、例えば名前だけ知ってるとかは無理。

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