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『中二魔王』の異名を持つ山田玲司さんのYouTubeチャンネル『山田玲司のヤングサンデー』から、ユニークな視点で原作をおもしろく、楽しく、そしてためになる解説をしている部分を厳選して編集した動画をアップします。
また、見ごたえのある奇跡の瞬間はショート動画にアップしていきます。
【主な出演者】
山田玲司
Tweets by yamadareiji
奥野晴信
Tweets by nozomuhighkick
久世孝臣
Tweets by waraukuze
しみず
Tweets by TenparistChan43
【山田玲司のヤングサンデー】
https://www.youtube.com/@young_sunday…
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https://yamada-reiji.com/archives/3032
#山田玲司 #ヤンサン #山田玲司のヤングサンデー #切り抜き #葬送のフリーレン
49件のコメント
この人の反応を真に受けて評論家気取りで作品のことを見る前から否定するのはやめてもらいたい。
なんか時代がどうとか若い子がとかちょっと作品を見れてないなぁ…なんか価値観というか固定概念に囚われてる感じがするな。
もっと初見の作品ならフラットに評価するべきでは?すぐ他作品に当てはめようとするのはやめるべき。
個人の好き嫌いはあると思うけど、リアル世界の事情を含めて作品を評価してパターンにすぐ当てはめようとするのは良くない。
こういう評論家気取りな人がこの作品のことを雰囲気アニメとか言ってるんだなと…
オレンジの服の人だけまとも。世界観の話しもそこの世界でのリアルだし難癖レベル。
そのさ、自分の中好きな作品像を正義としてるだけでこの人の好みでしかない。
的外れなことばかりだし解釈違いばかり。社会現象として見てるというかそこにこじつけてるだけ。作品の面白さってそんな風に感じとるものなんですかね?
人の作品を見るの向いてないですね…
そんな浅くてつまらない作品には思えないですけどね。見てて悲しいよ
まぁでもこういう狂ったクリエイターがよく言わない作品て世間的には名作であることが多いからいいか。富野監督みたいに
あと、フリーレンに注目してる時点でわかってない。これはヒンメルの物語なんよ。
フリーレンはおばさんじゃなくて人間の感性の成長度としては子供もしくは赤ん坊なのよ。そこも間違ってる。
全然理解できてない。わかった気になってるだけで全くわかってない。
批判のコメントがいっぱいあってヤンサンも大きいコンテンツになってきたんやなぁとなんだか感慨深い気持ち
フリーレンの時間感覚がわかってない感じ。師匠のエピソードでフリーレンの年は千歳以上でしかもまだ若い感じ。
人間の感覚で言うと、成虫になってからの蝉の寿命に近い感覚じゃないか。
魔王を倒した10年も人間感覚に直すと1日程度。ヒンメルとの再開もフリーレンからしてみれば、2,3日ぶり程度の感覚。
例えが悪いかもしれないが魔王退治も、ボランティアでゴミ清掃するので1日付き合って数人のグループで掃除した感じ。
1日程度で人間関係が親密にはならないが、処理が大変なゴミに遭遇し皆で協力した達成感があるから、ヒンメルに関心が向いたと思う。でなければ余程でない限り1日で他人に関心は向かないだろう。
一方、寿命が1週間しかない成虫の蝉の1日は、人生の7分の1も消化していると考えると年月は短くない。人間は2,3日だが蝉にとっては数十年に値するだろう。
フリーレンにとって魔王退治後は老後ではないし、1日の出来事程度しかないと思う。
葬送の意味は8話で明確になりますし、俄然面白くなってきます。
他方、恋愛や結婚って、自主的に恋愛して結婚する人の総数は戦前から今まであまり変化が無いらしくて、ただ一点「見合い結婚が激減した」から極端な少子化に向かってるのが日本という国の国民性だそうです。
「(趣味にばかり明け暮れてたら)他の人と会わなくなるから緩慢に絶滅していく」っていうのは割と日本人そのものとも見れますよね。
そういう意味ではアツくなる対象が恋愛じゃ無い(そして気付いたらもう手の届かないところに相手は行ってしまってるという)今の日本の若者像みたいな世相の映し方はやっぱり有るんだろうなと思いますね。
自分が気に入ってて絶賛する視点で見てしまうから、一般視聴者オタの中には無い感想で楽しかった
リアルタイムでこういう視点のコメントが次々出てくるのはプロの方ならではなのかな
他人の反応見る面白さってやっぱりあるなあ
まあ対して売れなかった漫画家が精神系方向に歪んでコラムで受けて勘違いして終わった人だからな仕方ない
記号性だけでしかものを考えられないからレッテル貼りしか出来なくて、自分の意見が出てこないんだなあ
全部他人の言葉の引用なんだよ
こんなヤツらの感想や考察なんて微塵も興味ない
フリーレンが批判されたり雑に扱われるとキレる人はなぜ自分の精神状態がそこまで荒れるのか冷静に考えたことはあるのかな?
所詮他人の意見だと割り切れないのはなんでだろうね?
フリーレンに特別な革新はないと思うけど、佳作として普通に楽しんでる。そんな深いテーマはないよね。万能感、ナルシシズムに酔う、漫画もアニメも結局はそこ。現実には応用できないし何も残らない
ちょっと思ったのがフリーレンと天国大魔境
ロードムービー、過去と現在の同時進行(明らかな回想と後にわかる違いあれど)、熱血ぽさの無さ、生きる為のストイックさと戦術
みたいな共通点は有ると思う
どっちも平均的にロウビートだが、フリーレンまで低体温だと乗り切れないみたいなとこはあるんじゃないかな
それが玲司さんの感想になってる
自分も十分にジジイですが、この人たちの感想がずれているのははっきりとわかる。笑。
「葬送のフリーレン」というタイトルに込めた想いを理解してないな。多分。フリーレンの視点とすれ違う人間の視点の違い。
それを語る視点にこの作品の凄さがあると思う。今までにあらかたつかい古された魔法の概念を哲学的に観察し、改めて新しい視点で見せてくれるところが
魅力だと思います。フリーレンには感情があまりはっきりとはなく、しかし感情がないわけではなく、観察者として自分よるもずっと寿命の短い人間たちと
の関わりのなか、読者に何かを示唆しているような、物語構造になっていて、
「もうこういう掘り起こされすぎの西欧ファンタジー物で、いまさら何やるの?」って思っていた私も、圧巻の面白さを感じています。
山田かねと、じゃなくて、かねひと。解説者が作者の名前間違えないでよ
目線は流石だが、視野が狭い
全体見渡せば良いのに
所々を直視しちゃうから
難癖つけてるみたいな発言になるし、それこそ老獪的な押し付けにみえる
そして、メンヘラ女みたいに
自分以外を分類化しちゃうところが、オタク道だと勘違いしちゃってる😂
こんなに後味悪い動画はなかなか無いなぁ。
的外れな決めつけ。
めっちゃ面白かった。一話見たあとでも玲二さんの話聞いて気づくことが何個もあった。
晒し上げという意味では完全に機能している切り抜き
当作品を推す人は、フリーレンを気に入った人だと思われる。
なお自分は、推す。
予備知識なしで観たらこうなるのか
冷笑しながら鑑賞しなくていいんじゃないですかね・・
山田先生のあまり良くないとこ全開な回ですなあwどうしても自分の中にある定型に分類したがってしまう悪い癖が端々にでてて、先生らしくて微笑ましい。誤解を招きそうだけど山田先生にわかりやすそうな分類は、要は水戸黄門です。
もうこいつヒンメルに合わずに過去の冒険にすがってる世界線のフリーレンだろ
今Bバージン連載したらどの雑誌でも打ち切りだよね
全体的に軽んじる感想の中で感情が薄い主人公の表現が現代の若者を表しているのは、良い受け止め方だと思いましたが、そういう若者世代を作ったのは、今の私達である大人なんですよ。そういう表現もこの物語は表しているんです。
フリーレンの良さ分からん人もいてるのな…
山田さんは結局、評論家様でありもはやクリエイターではないんですよね。
で、この漫画家の代表作って何?
フリーレンよか売れてんの?
好きな作品が批判的な評価されると、激怒する人増えましたよね。いやいろんな評価があるでしょうよ。なんで許せないのかなぁ。ああこういう意見もあるのかぐらいでいいのに、余裕がなさ過ぎだと思います。
この人の視聴法って、岡田斗司夫が言うところの自分が穿って決めつけた方向を補足するように証拠集めをしてしまう典型だな。
アニメ観たあと気になって電子版買って読んだけど、こういう話かなっていうところを巧妙に外してくる(それでいて極端に奇を衒う訳でもない)ストーリーテリングが良かったです。
10年の冒険で他の冒険者のように心を動かされないフリーレンと、この会話で、冷静に現実の社会問題やアニメのパターンに置き換えていてピントが外れていて全く感動できていないというかできない状態が同じだと思いました。フリーレンはそれじゃいけないと思ったでフリーレンの勝ち!
あのさー、そんなに計算して物語作ってないと思うよ。
薄っぺらい会話。。
最近フリーレンをアニメで一気見しました。玲司さんの考察は普段楽しく見させてもらっていますが今回はしっくり来なかったかな。唯一納得出来たのはワートリに似てるということ。温度感似てるの分かる。
フリーレンのあの作風が好きにもかかわらずコメ欄でこれだけ毒づける人達を見るに、社会反映論的な考察は間違ってるということになりそうだね。
そもそも、奥野(赤シャツ)が初見のパネリスト山田氏に見せて考察を引き出す、というおなじみの無理ゲー企画という前提を知らないから他チャンネル動画との比較になる。
受け取り方の幅が広く、読者によってイメージが変わってくるこの作品に対して、自分が思ってることと違うとか、原作読み込んでこいとかっていう正解主義的な仕草がフリーレンの重要な要素を欠損させてると思うよ。
プロ漫画家が気軽にアニメ初見実況できる空気になるといいな…
これがサンデーってことに違和感があった。
アフタヌーンかと思った。
山田先生のメンバーだけど今回は岡田斗司夫氏の考察の方が良かった。コメ欄見ても「そうなんだよな~」って思ってしまう。
好き勝手な漫画描いてるけれど結局はヒット作品は描けて無い人、人の作品をへらへらとなんやかんや言うのは簡単でしょ、まずは誰にも文句を言われない様な漫画を一本描いてみてね。
アニメしか観てないから実際はわからないんですが、恋愛ものの肝って主役二人のすれ違いだと思いますが、これってその究極のズレを表現したピュアな恋愛物語なんじゃって気がしてきました
欲に鈍いのか貪欲の誤植なのか…
嫉妬なのかなぁ・・・なんか負けたの胡麻化している感じが痛々しいから、見られませんでしたw
良くも悪くもオジさんが時代についていけない話か…
新しく出て来たものに対して爺が過去にため込んだライブラリーに無理矢理当てはめようとコネコネしてる様が痛いな。
俺も相当なオッサンだけど、こうならないように気を付けようと思える動画だった。
冷めてるしひねくれとるなぁというのが第一声
漫画アニメの楽しむポイントなんざ複数にあって「これだからこうだ」的なモンはねーと思うがなぁ
見る読む前に楽しもうという姿勢がまずなけりゃ楽しめるモンも楽しめんやろて
つまらん生き方しとるんとちゃうかなぁというのが正直な感想
山田さんでさえまだ理解も解釈も出来ないところにフリーレンがある
バトルはあっても熱くも無いし女性キャラにも萌えは無い!
いままでヒットした漫画の解釈では考察出来なのがフリーレンだと思う
似ている雰囲気のアニメは恋愛感と萌え要素を抜いた「ふらいんぐうぃっち」だと思う
分かってないねぇ。
この冒頭は、先に話が進んでから読み直すと深みが増していくのよ。単純な起承転結で語れる話じゃないよ。
社会性とか今の社会の空気感がどうのこうのというより、人が生きていく時の普遍的な話なのよ。
それに「若者が思う老人が語る言葉」というのは全く違うと思う。両親とその世代が軒並み亡くなり自分の「死」が本当に現実味を帯びてくると、あの言葉は救いになる。これは実感です。