イスラエル・パレスチナ問題を専門とする錦田愛子・慶應義塾大学教授(写真1枚目)、鈴木啓之・東京大学特任准教授が登壇。軍事衝突の背景と今後の影響などについて話した。
2氏はイスラエルによるガザ地区への地上侵攻を回避する落としどころは見当たらないとし、「不可避」との見方を示した。

司会 出川展恒 日本記者クラブ企画委員(NHK)

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