GX初夏の高橋慶太郎フェス!! 累計200万部突破の人気コミック『ヨルムンガンド』のアニメ1期&2期をサンデーGX公式YouTubeチャンネルにて、毎週火曜日19時に1話ずつ公開していきます!

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【『ヨルムンガンド』あらすじ紹介】
原作:高橋慶太郎「ヨルムンガンド」
両親を殺した武器を憎む少年兵・ヨナは、若き女武器商人・ココの私設舞台に加わることに。世界平和のために武器を売るというココ。武器を憎みながらも武器に頼るしかないヨナ。矛盾をはらむ二人は、今日も危険なビジネスへとーーー

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【キャスト】
ココ・ヘクマティアル:伊藤静
ヨナ:田村睦心
レーム:石塚運昇
バルメ:大原さやか
ワイリ:乃村健次
アール:小西克幸
マオ:四宮豪
ウゴ:勝沼紀義
ルツ:羽多野渉
トージョ:箭内仁

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#ヨルムンガンド #アニメ #Jormungand #サンデーGX

47件のコメント

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  2. 16:17
    ここでプレイムが「会議もないし重要な案件にも関わってないから」と言ったのは、家族にさえも隠す守秘義務だったのか、それとも要人誘拐の責で半謹慎中になったのかどっちだろ

  3. 18:48 時空間は量子の世界では問題にならない。ブックマンは既にその事を示唆していた。半信半疑だったけど。

  4. 次で最終回かあっとゆうまだったな
    もう1話目から2ヶ月経ったのか

  5. ヨナは世界が好きが故にまだ世界に期待するのに対し、ココは世界が嫌い故に世界を描き直そうとする対比の掛け合いは名シーン。
    常に考えをやめないヨナは凄い。
    ココの力説を演じる伊藤静さん最高。

  6. 拳銃を地面に落とす直前に安全装置をロックする描写。何話前だったか、バルドラとのやり取りで、雲行きが怪しくなったときにPMCのメンバーが一斉に安全装置を解除する描写もあった。これほど細部にこだわってるんだから、戦闘機のあおりハンドル風の描写が残念でならない。90度のエルロンロールからブレイクラインの描写に差し替えてくれないかなぁ。

  7. 人間も世界も嫌いなら世界中を戦争で満たして人類を滅ぼしてしまうだけで良い筈なのに、必要最小限の人的被害と引き換えに戦争や武力を亡きものにして恒久の平和を実現するという二律背反
    ココの独白の中には人と世界を憎みきれなていない自分自身への憎しみが垣間見えてくる。
    自分を肯定も否定もせずに身近に居てくれる人形だった筈のヨナが自分に銃口を向けてくれた事で、ヨルムンガンド計画は70万人の生贄を要する罪悪であるのだと理解しながら、敢えてその罪悪を独りで背負って平和を実現しようとする姿が哀しくも美しい。

  8. ヨルムンガンドの能力なら別に発動時に飛んでる飛行機を落とさなくてもいけるんじゃね?って思った
    それぞれの近場の空港の滑走路を空けて着陸させるぐらいいけるんじゃね?(逆にその程度できないぐらいじゃ空の封鎖とか無理じゃね?)
    出さなくてもいい犠牲でしょ<70万人
    できそうな力があるのに「犠牲が必要」っていう考え自体が思考停止な気がする

  9. OP後のココ演説にBGMつけるの邪魔かなぁ…
    正直、アニメ ヨルムンガンドは前半もBGMがデカすぎたり、そこが無ければもっと良いのに

  10. 見るのは二回目のはずなのに気が付かなかった。エンディングの絵もココとヨナの視線が交わらない絵になってるとか細かい…最後まで見届けます

  11. ガキの頃は分からんかったけど、今はこの、「情報を完全にコントロールできる」ってのがどれほど危険で脅威的なものなのか理解出来てクソほどおもろい

  12. ヨナの拒絶から、
    ココによる簡単には平和など来ないという冷徹な世界情勢の分析。
    そして、これまで明確にして来なかったヨナへの「答え」。
    OPへの入りで一番好きです。

  13. ココのキャスパー兄さんに対する「探るような人じゃないんだよねぇ」という評が好き。本社の動き+勘で来たこともしっかり当たっているし。考え方が違っても互いを理解しているこの兄妹ならではの関係性が好き。

  14. 思考停止してる兵士が嫌いに対してヨナはココの命令に従わなかったっていうのが印象的だった

    答えが出なくても自分で考えようとしてあの時従わなかったヨナ

  15. エドガーと、アランと、ポー
    って聞き流してたけど、よくよく思い返したら、エドガーアランポー(小説家)を分割して名付けたのね!

    小ネタ
    その小説家の名前を文字ってつけた名前が江戸川乱歩

  16. 19:25 ブックマンのモノローグがとてもいい。
    作品終盤におけるストーリー解説、語り部としてブックマンはエピソードのバランスを取っていた。お芝居も相まって魅力的な存在でした!

  17. ジャングルブーツ、厚手のパーカー着込んだまま湾を泳ぎ切る泳法巧者の元山岳兵 凄すぎんよ

  18. バルメは離反しないにしてもマオやトージョあたりが離反しないのはなんでなんやろ? もはやテロリストである、ココ・ヘクマティアルの計画に賛同する不愉快な仲間たちと世論から自身が祭り上げられるのは目前やのに 特にマオは家族つーか実子がいるでしょ? ビジネス言うてるのが解せない 情報統制なんて出来ないのは明白、人には口伝がある

    とある『僕』が武器商人と旅をした顛末を人づてに伝えるやもしれない

  19. 武器商人と旅をした、ってセリフが、ココの元を去っても、武器や武器商人からその人生を完全に切り離せない悲しい運命を示唆してる気がしてつらい

  20. ココかわいそうで見てられねえ・・・。「武器商である自分が嫌い」「だが逃げられなかった」
    自分を変えられないから、世界のほうを変えようとした。
    しかしそれじゃダメなんだよなあ。
    「武器の無い世界なら、少しは好きになれるかも」いや~、多分なれないね。
    自分を救えない代償行為に、世界を救い続ける。それはメサイアコンプレックスという病理だ。
    ヨナだけがそれをわかってて、ココのためにココを止めたんじゃないかと思った。
    こんだけ大人がいて、誰もココの心をケアできないのも情けない話ではあるが、
    一番年長のレームが飄々とふざけたキャラで、精神的に頼れる大人という造詣のキャラが作中に誰もいないのもすでに伏線か・・・。

  21. 油を奪いあう戦争は現実の現代でも起きてるね。今だに旧エネルギーの石油が使われ続けてる原因が某国の石油王達が武力で脅してるから。

  22. 新エネルギーに移行して石油を旧エネルギー扱いして石炭みたいに使わなくなったら間違いなく第三次世界大戦が起きる某国からしたら死活問題

  23. ヨナが手を放すときに自死する前の悟ったような表情や皆の悔しそうな表情とココの悲鳴が辛い
    話の結末がほぼ明らかになったのに残り2話の展開が最高に面白い
    ブックマンが治安悪い辺境の地に放置された絵面もクセになる

  24. 2023年現在、真水(ブルーゴールド)を奪い合う大戦争は幸いまだ起きてないけど、いずれ起きるんだろうか
    食べ物の値段はだいぶ高くなったなぁ

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