一言レビュー:ちゃんちゃらオカシイ
あらすじ
日本代表として活躍していたパティシエが世界大会の会場で、自分の作品が倒れて下敷きになるという事故で死亡した。「世界一のケーキを作りたかったな。」という夢を抱いたまま。
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41件のコメント
疲れたときに見るのがおすすめです。見てると大半のことはどうでもよくなってきます!よお菓子が美味しそうです。
典型的な異世界チートにパティシエという要素を足してオリジナリティを出そうとしたのはわかりますが、結局やりたいことはいつもの異世界ものと変わらないので結局ガバガバだなと。
原作小説は結構面白いんですよ原作小説は
主人公は菓子狂いの悪ガキ(謎のクソ有能) なので主人公の勝手な目的(他者への膨大なメリットがたまたま付随してる) の為に周りの人間がめちゃくちゃ振り回される話
次は何やらかすんだ、って胃痛と期待50:50で周りの人間に感情移入して見ていくのが面白いので、主人公視点になってしまうコミック版で既に面白さが8割消えてる
原作小説にある冷静で主人公に辛辣な地の文の役割が他の媒体では難しいんだろうなー
まぁ材料のシーンわかるでもお菓子作って欲しい
アニメレビュー動画のコメントに書き込むことじゃないかもしれないけど
なろうで小説書いてると、「なんでこんな作品が人気なの?」って思う作品に大量にぶち当たって、まったく評価されない自分の作品がそれ以下なんじゃないかって自信を無くしてしまう。
なろう作家界隈だと、平気で「設定細かく考えるとかコスパ悪いしやらない」「作者だけど作品に愛着ないよ。別に悪くないじゃん?」「キャラ描写に繋がるから、作品に無駄な展開なんかない(←原作を読むと非常に無駄の多い展開回しをしている)」みたいな言葉が肯定的に捉えられていて、なんかやる気も失くしていく。
作家目線の発言が多すぎて、読者がどう思うか考えていない人が多い気がする。お前らの甘えを読者に強要するなよ……。
これを見続ける人は凄いよ
1話見て、2話見る気にならなかったわ・・
量産型でたいして中身のないレビューばかり投稿するアニメレビューもふえたよなあ
りんごの扱いがよくわからないアニメだったなぁ
初めてりんごを見たときに「ボンカ」ってお店の人に聞いたのにも関わらずリンゴ飴が何故ボンカアメにならないのか不思議だ?
タルトタタンはまぁ、しょうがないにしてもアップルパイをわざわざボンカパイって直してるんだからボンカアメにしたところで誰も困らないのに・・・w
途中で切ったアニメだけど、想像した通りやっぱり菓子作らないんだww草ww
こういう箸にも棒にも引っ掛からないなろうアニメ企画してる人ってワンチャン何かの間違いでバズるかもってのを期待しているのか?
それとも単に放送枠埋めるためだけに粗製濫造を繰り返しているのか?
ペイスがリコリスのこと結構好きっぽくて引いてしまった。精神年齢何歳差よ。そこの葛藤というか、何も思わんのかペイス…。
マンガ版がめちゃくちゃつまらんのでオススメです
これ読んだ後は佳作でも名作に錯覚するレベルでつまんねーから
モヤモヤポイントはいっぱいあるけど、
①婚約者が出来る流れが相手の父親に言いくるめられてとか…
お前の人生それで良いのか?相手もそんな理由で良いのか?
まあ某八男と同じ展開なんですがw
②最後の戦争で敵兵が逃げる所で鞘に入った剣を捨てて逃げてるw
わざわざ鞘に納めて捨てたのか?
いつまでなろうブームって続くんやろな?←一部の上級国民の勝ち組を除いてコミカライズまで果たしても続刊がでない昨今、りゅうさんがなろう作家様方の屍の山の頂上でイッエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエイッ!!と雄叫びを挙げる日が近い??
なろうレビュアーがオロった作品を何故アニメ化するのか。コレガワカラナイ
異世界転生するような方はだいたいおかしいので問題ない
タイトルにおかしって入ってるのに、パティシエ要素が無くても話が全然成立しそう。
氷剣みたいに楽しく突っ込めない作品だったな〜
お菓子好きなパティシエが転生して
金も無い、食材も無い、そもそも菓子を食う文化自体が無い
という状況から"菓子を作り食う環境を作る"を目標に動いていく物語だから
タイトルから「異世界食堂みたいに毎回菓子作って食わせるお話なんだろうな」と想像すると肩透かし食う
原作ではその辺上手く描いてるんだけど、コミカライズは陳腐化しすぎなんよな、んでコミカライズ準拠のアニメも全体的にプロットが安っぽい
物語の序章でも1クールでイケると踏んだ制作サイドの思惑には少し興味がある。
現代人が苦労せず異世界で無双するパターンでは制作意欲が湧かず、登場人物が苦労しながら成功するとか政治的な駆け引きとかの別の要素に意欲が湧いたのかもしれない。
私は単純明快で能天気な展開こそが異世界転生モノの王道であり人気の秘訣だと思う。
勧善懲悪に人情ものを絡めた時代劇のストーリーが数10年間支持されたことを踏まえると、こういうシンプルなストーリーの魅力は根深い。
それはさておき、私の好みはどれか一つでも尖がった物があればそれなりに刺さるので、そういう意味ではいろいろ詰め込みすぎてピンボケになった印象が強い。
ボケたおしてツッコミ不在なんだな。
(頭が)おかしな転生
同じtoブックスの本好きの主人公が頭おかしいほど本好きだったから余計に薄く感じるのかな
これ必要な要素アニメ脚本がまるっと飛ばしてるだけで原作はそこまでおかしな作品じゃないけどな。
お菓子要素もちゃんと章に対してのテーマになるお菓子を作ってラストを〆るってスタイルとってるから別にタイトル詐欺でもない。
これと夢見る男子は現実主義者は監督と脚本に原作レイプされた作品や。
これはタイトルで損してる感じ。先入観持って観て「思ってたのと違う」と悪印象持たれるやつ。
素直に長ったらしいタイトルで「貧しい領地でお菓子作りたいので資金集めと砂糖作りから始めます」的な方が良かったかも。
盗賊に痛みを転写して撃退した後に「数えられるもののみ」とかいう破綻したルールを自分で付与してるのを見て、一気に冷めたんだよコレ(-_-;)
「パティシエ戦術(笑)」までは許容できたんだけどなぁ……
お菓子作りをしない点に関しては、司書になりたいのに一向に本に関われない転生系女子も居るからな(笑)
ストーリー的には本好きと同じで最初は材料がそろってない状態なのでほぼ作れない状態なのでまぁ…
書籍の方でも菓子作り自体を目的としてるけど、あんまり作らないうえに最後に出たタルトタタンって同じ説明を作中で何度かやっててかなり冗長なんですよね
opは好き
パティシエに農業の知識があっても特に問題ないのでは…
原作でも頭は出てこないし
協会も言うほど暗躍しないのよね
暇だったから全部読んだけどなんか薄かったっすわ
主人公がなんかやる解決するの繰り返しで婚約者とかその他のキャラが目立たんというか
面白くなるのはもっともっと先だからあと1クールやったところでそんな感想変わらないと思うよ
原作は知らんけどお菓子対決とか見てみたかったかもなwてかあの異世界の製菓文化?文明がどれくらいなのかほとんど分からなかったw
医者の転生のやつは中盤、比較的早めに店舗経営してたけどこの作品はまだお菓子作りが貧乏貴族の趣味程度な感じで終わったのがなw
砂糖は高級品とか言ってた割に真っ白な砂糖を惜しげもなく使ってるし、秤使ってるけど文明レベル的に普通無くないかとか、はちみつだって安くはないだろうにたっぶり使ってるし。
そもそも、その短時間でアップルパイ焼き上げてはちみつ漬けまで出来ちゃうのかとか。
あのシーンだけでこれだけのツッコミが浮かんで、見るのバカらしくなってやめた。
下手ななろうは「作者の描きたいシーン」の繋ぎ合わせでしかないから、整合性とか考えたらイカンぞ。
なんでパティシエでバトルなの…
そもそも、そこそこボリュームがある原作のアニメ化作品だと1クールで全部回収するなんて無理でしょう
更には駆け足になりがちなので色々と端折ってますからそのアニメ化で端折った部分を上げて原作者を誹謗するのはどうかと思いますね
再生数取りやすいから楽なんでしょうけど
1:00 神様「自分の作ったお菓子で圧タヒとかおもろ」でご褒美転生
コミカライズ版で読んだボンビーノ編は結構好き
本渡楓さんがヒロインを務めた夏期異世界転生作品の一本ですね。
もう一本の方の「自動販売機に転生した俺は迷宮をさすらう」の方がストーリーにメリハリがあって、主人公が機転を利かせていて面白かった。
モブの顔を省略するのはまあしょうがないとして、1対1で会話している人物の顔面まで描かないのは手抜き過ぎません?今クール、顔描かないの流行ったんか?