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00:00 開始
03:10 ①私たちはつながりを求め続けている
05:55 ②生きることへの根源的な問いかけ
10:26 ③すべての人が持っている大きな力
13:18 ④魂の声を聴く方法
17:20 ⑤君たちはどう生きるか

※書籍で学んだことを参考に自分の解釈を「かなり」加えてお伝えしております。紹介している書籍の内容と完全に一致しているわけではないことご理解ください

■渡邊洋次郎さん著『下手くそやけどなんとか生きてるねん。』
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■渡邊洋次郎さんのツイッター

■写真を拝借したwebサイト
弁護士ドットコムニュース
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本書には洋次郎さんのこれまでの人生が包み隠さず書かれており、自分自身を生きるにはどうしたらいいか、そしてそこからさらに視野を広げ「誰にとっても生きやすいより良い社会をつくるためにはどうしたらいいか?」のヒントが詰まっていました。

絶望のあとにしか希望は訪れないということがハーバード大学の研究でわかっています。
平々凡々と生きてきた「絶望を知らない」私のような人間は、そのような壮絶な体験をした方々の人生を共有化・並列化してもらうことでしか、反対側の世界を経験することはできません。

それなりに過激なことも書かれている本ですが、身近に依存症の方や非行を繰り返してしまう方がいる人はもちろん、そうではなくても「自分もこういう風に思ったことがある…」と重なる部分が非常に多く、自らの過去を追体験し、内省・内観が進む本です。

今の場所から一歩前に進むきっかけとなる本。

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35件のコメント

  1. 「あの人、その人は、あなたは出来たけど誰でも出来るわけじゃない」といって誰かの体験を頭の中で隔離して片付ける人達がいるけど、この温かさやただそこにある愛を感じることが出来る人が増えたらいいなと、思います。

  2. 始まりは駄目な自分を認めること、その次は自分を愛すること!
    その上で自分の心と向かい合い他人からされて嫌と感じたことは悪と知り、嬉しいと思えることは善と知るのです。

    その先にはつじつまの合う世界と信じれる自分がいるのです。

    自分軸で世界を正しく見ることができるようになれば人生は激変します!
    例えるなら天動説は地動説だった!ぐらいの衝撃です☆

  3. 思考のその先の声を聴いてその声に正直に生きたいなと思ってます。
    そして、その声をより多くの人が自分で聴けるようになったらいいなと思い、活動していきたいです。

  4. 今回もありがとうございます!
    左脳のおしゃべりに気付くようになってきました。

    ネドじゅんさんのご著書も分かりやすいです。シンプリーさん、ネドさんへのインタビュー動画を作って頂けたら嬉しいです。

  5. 最近なぜか間違った右脳解釈が広まってしまっていますが、トラウマ記憶があるのは左脳ではなく右脳の大脳辺縁系、つまり、潜在意識の領域です。
    前半で説明されている症状は解離性障害の症状なので、おそらく著者さんは右脳のトラウマ意識に突き動かされていることに気付けないまま、自分の中のいろいろなパーツ(人格)が騒ぎ始めるという『統合されていない自己』に圧倒されて苦しんでいたのだと思います(構造的解離理論)。

  6. 癌宣告され、死を真から意識したとき、本当の自分の心の声が聞こえてくるようになりました。
    追い込むというか、そこまでしなくてもレジャーなどで、これ失敗したら死ぬかもと意識した時、死を感じるようになるかと思います。
    誰にでもいつか訪れる死と本気で向き合った時、自分の中の本当の正直な自分をみつけられるかもしれません。
    まあ、なぜか奇跡的に寛解して、皆様の尽力のおかげと自分のおかげで、今でも生きていられてるんですけどね

  7. シンプリライフさん、為になる話しありがとうございます。
    もう少しだけゆっくり喋ってもらえると助かります。

  8. 闇と光、光は愛とも言い換えられる。
    闇は普遍的にどこでもあるもので、私たちは闇を見て生きてます。
    しかし、私たちの中には光(愛)が存在していて、それに気付いた途端に闇は霧散する。洋次郎さんはそれを見たのでしょうね。レンブラントの夜警のように闇が深いほど明るさが鮮明になるのでしょうか。

  9. 左脳を正しく使って、右脳の世界にたどり着くことは、不可能なのでしょうか?
    ダークエネルギーとダークマターが宇宙のほとんどで、人類の知りうる僅かな世界で、のたうち回る人間たちのことを左脳は知ってしまったのです。もう、絶望しかない故に、希望しか湧かない気がしています。

  10. ありがとうございます。私も絶望は嫌なので、自分の身体の声を聞いて魂に従います(⌒∇⌒)

  11. 数日ロクに食事をしなくてもその真逆でも、意思などとは別に確かに私たちの身体は生きてますよね
    左脳の自動思考に振り回されると良くないってのは実感してます。

  12. 左脳のノイズってホントに生きずらさの原因なんですよね。
    意識的に右脳で生活したい。

  13. 最近特に左脳よりも右脳のほうが大事みたいな左脳を敵視する主張が多いと感じるけど
    大切なのはバランスだと思う
    仏教でも中庸というし右脳に偏ってハッピーってのも現代社会を生きる上で苦労するだろうね

  14. 心臓が見えた事は、ありませんが、自分自身の内側から、何か体の声、叫びを一瞬聞いた事はあります、、、内側からほんの一言だけ静かに、しかしとても強いメッセージとして訴えようとしているのを感じた事を覚えています、、、とても不思議でした、、、耳で聞こえると言うので無く、テレパシー的な交信に似ていて、、、でも頭の中で聴こえている事とその言葉が、自分の身体から発せられている事に、一瞬で察知しているもう一人の自分の認識など、、、

  15. 右脳と左脳の話、本当におもしろいです🧠

    ちょうど最近、似たような面白い本を読みました!

    助けてぇーと叫ぶ僕にパラレルワールドの僕がやってきた

    という本なんですけど、ぜひ紹介してもらいたい内容でした🤲

  16. 親に二度、生命保険をかけられて命を奪われそうになった。こう書けば彼よりは悲惨な環境下で生きてきたと云うことになるかもしれませんが、私は彼ととても良く似た道を歩んで来た者です。歪んで周りに迷惑かけて、その罪の意識に苛まれ、更に自分を歪めて行く悪循環の中で、私も薬物依存になり最後は刑務所に三年間入りました。私にとっても刑務所は、今となっては大切な学びの場所であり、そこに居た三年は大切な学びの時間でした。そして私が出した答えも、彼と類似していて、自分の前を過ぎ去った人々に今更謝罪も償いも出来ないそのもどかしさを、今、目の前に有る現実で精一杯誰かの為に生きる事、それが巡り巡って償いになるのではないか。自傷行為を行い、何度も死ぬ手前まで自分を追い込み、自分の身体に対し本当に酷いことをして来た反省。それでもこの身体は文句も言わずに自分の命をつないでくれていると云う実感とそれに対しての感謝。聴いていてとても似ていると思い、長文を書いてしまいました。私の世界が変わった瞬間も内観と自分に対する許しでした。私は幸い、今の妻と娘二人に出会う事ができ、彼女らの為に一所懸命に生きる事で自分を許し、自分の命に重さを与える事が出来ました。自分を許せるのは自分、そして自分を変えられるのも自分。自分が変わらなければ世界も変わらない。どうか彼の未来が愛に満たされたものとなる様、心から祈ります。

  17. 某ダイレックスというスーパーの鮮魚店従業員です 探求者達へ
    科学だ哲学だ物理だ精神だと分けるのをやめてみては 分ける=分離 これでは仮想現実維持機能エゴシステムの思う壺 探求の堂々巡り 分けずに全部使えばいい

  18. ありがとうございます🙏
    目の前の様々はメッセージで、
    自分がなくなりそうだった苦難の意味を再認識しました。

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