【2週間限定】「無敵鋼人ダイターン3」第34話〔サンチャン〕

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【作品】 #無敵鋼人ダイターン3

【あらすじ】
全人類をサイボーグ化しようと暗躍するメガノイドたち。しかしその野望に敢然と立ち向かう者が現れた。若き大富豪にして、スーパーロボット、ダイターン3のパイロット……その名も破嵐万丈! 格好よく明るい性格の万丈だが、その心の奥底にはメガノイドに対する怒りが燃えさかっていた。実はメガノイドを開発したのは万丈の父親であり、母と兄がその実験台にされていたためだ。仲間たちとともに次々とメガノイドを破壊し、万丈はついにメガノイドの基地がある火星へと乗りこむ。激戦の末の大爆発、万丈は無事なのか?謎を残しつつ物語は余韻とともに完結する。

【メインスタッフ】
企画/日本サンライズ
原作/矢立 肇、富野喜幸
キャラクターデザイン/塩山紀生
           小国一和
メカニカルデザイン/大河原邦男
美術/メカマン
編集/鶴渕友彰、小谷地文雄
音響監督/松浦典良
音楽/渡辺岳夫、松山祐士
総監督/富野喜幸
プロデューサー/渋江靖夫(日本サンライズ)
        大熊伸行(創通エージェンシー)

【メインキャスト】
破嵐万丈/鈴置洋孝
三条レイカ/井上 瑤
ビューティフル タチバナ/水野カコ
トッポ/白石冬美
ギャリソン時田/北村弘一
コロス/信沢三恵子
ドンザウサー/山内雅人

【主題歌】
OP 「カムヒア!ダイターン3」 歌/藤原 誠
ED 「トッポでタンゴ」  歌/こおろぎ’73

《公式サイト》
https://www.daitarn3.net/

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(C)創通・サンライズ #サンライズ #富野由悠季

27件のコメント

  1. このダイターン3はメガボーグのプロトタイプっていう設定があるから、ダイターン3が万丈の兄のメガボーグとしての姿っていう考察があるのだろうか

  2. 今回もやはりギャグ回 相手は、一番気に入らないオネエ言葉で、喋るコマンダー・アントンか・・・
    しかもバカけたメガロボットを送り込み襲い掛かる

  3. 万丈側は各アシスタントがフォーム限定型ダイターンに分乗!
    メガノイド側は兵士が操縦するタイプのメガボーグを量産するという試み!
    そんな両者がたまたまかち合ってしまった!
    この強引な脚本で、過去回の戦闘シーンを再利用しまくってみせる!

    でもよりによってなんでブッター・ギルン選んだんだよw

  4. ほぼバンクだけで構成された「怪作」w

    制作側の懐事情を守りつつ、一応は「作品として成立させた」、マジですげえ「怪作」だ。

  5. コマンダーアントン。オネェ口調が癖になりそうですね☆ホント色んなタイプのメカが出てきたなー🥴

  6. 富山敬さんがまさかのコマンダー役を
    グレンダイザーの配信見てるから
    凛々しくてカッコいいデュークフリードと全然違うw

  7. 今更なのですが、
    1978年に放映された「巨大ロボットが登場する作品」
    ・東映実写スパイダーマンの
     レオパルドン

    ・闘将ダイモス

    ・無敵鋼人ダイターン3
    この3体は、全て主人公が車を使ってメカに格納されてロボットに変形するという共通点があります。
    子供達に魅力をアピールして、
    おもちゃを欲しいと思ってもらう為に設定した事が、たまたま一致したのでしょうか?
    当時の「スーパーカーブーム」の影響も考えられます。
    でも、偶然にしては よく似ていますよね〜。
    恐らくですが、番組の企画段階で各社リサーチをしたのでしょうね。
    どなたか、当時の状況に詳しい方が
    いらっしゃいましたら、教えて頂けますとありがたいです。😅

  8. 23:59 ソルジャーE役の竹村拓さん、在籍していた薔薇座をこの2年後に辞め役者稼業も引退して飲食業に転職したとか。
    それが何の因果かアニメブーム絶頂期に製作された『劇場版クラッシャージョウ』の主役に「この声の人を連れ戻して」と抜擢され現場に復帰、TVアニメ『銀河漂流バイファム』バーツ役など徐々にアニメファンの間でも人気を獲得し『サムライトルーパー』羽柴当麻役を演じた事で声優ユニット『NG5』のメンバーとなりさらに活動範囲を広げていった。
    既にご本人は古希を過ぎており主要な役を後任へ引継ぎされたりもしていますが、一歩間違えば流浪の人生だったかもなのに、人の運命とは分からないもんですな。😮

  9. 24:05 富野監督が『鉄腕アトム』演出時代に身につけたと言われる「制作スケジュールが破綻しそうになった時のモノづくり」のノウハウが詰まった回。
    パターン破りの富野監督という評価の他、こういう職人技でも只者でない手腕を奮っておられました。
    (繋ぎの?)作画は当時掛け持ち仕事が多くて変名を使ったという湖川氏。なのでツギハギ回の安っぽさを感じない、むしろ通常よりクオリティ高いようにも感じました。
    宇宙空間でメカをモノトーンにする演出やアクションのカットには当時日本でも大ブームになった『スター・ウォーズ』の影響もあるんでしょうな。(金田担当回?)
    私その映画をまともに観たことないんで、あまり言及できないんだけど…